新聞書評(2013.1-)

新聞書評 2013.1.6 -

2013/2/24
(朝日新聞)
(ニュースの本棚 おたくの30年 難波功士)
×竹熊健太郎 私とハルマゲドン (第一世代の証言)
鈴木翔 『教室内カースト』(オタク論)
(売れている本) 『芸人春秋』 水道橋博士 キバ抜かれる前の輝き記録 県立 8F770.4ス 市立 六7704ス
題未定 安部公房初期短編集 巨大な<名>の背後の<!?>な世界 県立 7F新着本アヘ 市立913.6アベ
マックス・ウェーバーの日本 シュヴェントカー ドイツ以上になぜ読まれたのか 県立
『「死ぬのが怖い」とはどういうことか』 前野隆司 あるのは「今」だけ あとは幻想 8F114.2マ 市立114マ
『コモンウェルス』 ネグリ、ハート 「所有」への呪縛、乗り越える概念 市立311ネ1,2 大学311.1N62.1,2
(著者に会いたい)『芥川賞物語』 川口則弘 (「直木賞のすべて」の管理人) 県立 市立910.26カ
×放射能問題に立ち向かう哲学 一ノ瀬正樹 筑摩選書 「不明なこと・偽の問題」明確に
『金曜官邸前抗議』 野間易通 個人参加の運動支える実務性 県立 市立543ノ
『女ノマド、一人砂漠に行きる』 常見藤代 県立
夜の底は柔らかな幻 恩田陸 県立 7F新着本オン1 市立913.6オン1,2
福永光司訳 老子 ちくま学芸文庫 県立 8F書庫 大学908.18.17
平野克己 『経済大陸アフリカ』 中公新書 7FS332.4ヒ 大学文庫2199
×水谷周 現代アラブ混迷史 平凡社新書
山岸淳子 ドラッカーとオーケストラの組織論 PHP新書 こ
(ホップ・ステップジャンプ 本田由紀 死と向き合い考える)
幸田文 父 その死(「父・こんなこと」所収) 7F日本文学コウ
藤田孝典 ひとりも殺させない し
広井良典 死生観を問いなおす ちくま新書 こ

(毎日新聞)
(今週の本棚)
『アリの巣の生きもの図鑑』 丸山宗利ほか たがいに関わり合って生きる者たちに学ぶ 県立
ちょうちんそで 江國香織 愛しすぎた人間のなかに残ったもの 県立 7F新着本エク 市立913.6エク
(この3冊 鳥居民 鷲尾賢也選)
  • 昭和二十年 第1部(13巻) 草思社 県立(13巻) 8210.7ト1-1(10巻)
  • 『日米開戦の謎』 草思社 8F210.7ト 市立
  • 原爆を投下するまで日本を降伏させるな 草思社文庫 県立 8F210.7ト
歴史の愉しみ方 磯田道史 中公新書 市立(移動車) 県立 7FS210.0イ 大学文庫080.C64.2189
『仲代達矢が語る日本映画黄金時代』 春日太一 PHP新書 市立
叩かれても言わねばならないこと。 枝野幸男 県立 8F社会科学310.4エ
『冥府の建築家』 ジルベール・くラヴェル伝 田中純 イタリアnアマルフィ海岸に古代と近未来をワープする超時空的な芸術住居をつくって、夭折した建築家の評伝 県立
『残すべき建築』 松隅洋 県立 市立523マ
カウントダウン・メルトダウン(上下) 船橋洋一 フクシマの記録 県立 8F543.5フ 市立543フ
(著者)望郷 湊かなえ 連作短篇集 県立 7F新着本ミナ 市立913.6ミナ
×橋下徹現象と部落差別 宮崎学ほか 
『なんらかの事情』? 岸本佐知子 エッセイ集 7Fキシ 市立914.6キ

(読売新聞)
(HONOREDラインクラブ)道尾秀介
向日葵の咲かない夏 県立 7F日本文学ミチ7FBミチ 市立913.6ミチ
背の眼(民俗ホラー) 県立 7F日本文学ミチ7FBミチ 市立913.6ミチ ろ
龍神の雨(虐待) 7F日本文学ミチ 市立913.6ミチ ろ
水の柩 県立 7F日本文学ミチ 市立913.6ミチ ろ
球体の蛇 県立 7F日本文学ミチ 市立913.6ミチ ろ
カラスの親指(ユーモア) 県立 7F日本文学ミチ 市立913.6ミチ ろ
『笑うハーレキン』 県立 7F日本文学ミチ 市立913.6ミチ
(ビタミンBOOK)伊藤比呂美
小林まことが長谷川伸の股旅物を漫画化。関の弥太ッペ ○掛時次郎 一本刀土俵入
長谷川伸 瞼の母・沓掛時次郎 県立
「義理と人情 長谷川伸と日本人のこころ」 山折哲雄 県立
(よみうり堂本)
『図説宮中晩餐会』 県立 市立210.09ズ
余りの風 堀江敏幸 文に鍛えられた想像力 県立 7F902.0ホ 市立902ホ
『はだしのゲン わたしの遺書』 中沢啓治 見たままの地獄の町 県立 7F児・新着本J28ナ 市立J26ナ
戦後食糧行政の起源 小田義幸 政府主導の管理体制 け
僕たちは島で、未來を見ることにした 株式会社巡の環(地域おこしで全国の注目集まる、島根県の海士町) けあ
『脳はこんなに悩ましい』 池谷裕二ほか 人間の因果な性癖 県立 8F491.3イ 市立
『中国人がいつも大声で喋るのはなんでなのか?』 段躍中編 日本僑報社 県立
『ドアの向こうのカルト』 佐藤典雅 教団脱会の経緯を告白 7F916サ 市立916サ
(著者来店)『武士道とキリスト教』 笹森建美(駒場エデン教会の牧師にして、小野派一刀流第17代宗家) 県立 7FS156サ 市立156サ

(広告)
ブルーバックス
『海はどうしてできたのか』 藤岡 県立 市立452フ
『宇宙になぜ我々が存在するのか』 村山斉 県立 市立429ム
『僕は君たちに武器を配りたい』 瀧本哲史 県立 8F人文科学159.7タ 市立159タ
講談社
『ろくでなしのロシア』 中村逸郎 プーチンとロシア正教 県立 市立312ナ
歴史と哲学の対話 西研ほか 市立210.01レ
人体力学 井本邦昭 高橋書店(腰痛など)(参考 弱った体がよみがえる人体力学 市民(実用))
『50歳からは炭水化物をやめなさい。』 藤田紘一郎 大和書房 県立 7FF498.5フ 市立498.5フ

2013/2/17
(朝日新聞)
(ニュースの本棚 テレビ60年 碓井広義)
×大山勝美 テレビは何を伝えてきたか 
今野勉 『お前はただの現在にすぎない』 TBS闘争の記録 県立
街場のメディア論 より客観的立場 7FS361.4ウ 市立
(売れている本) 『僕の死に方』 金子哲雄 県立 8F289.1カ 市立289カ
『談志が死んだ』 立川談四楼 恐怖の臨場ノンフィクション 県立 市立913.6タテ
写真家 井上青龍の時代 太田順一 ドヤ街に住み、撮影した無頼派 あ
『ジャスト・キッズ』 パティ・スミス ロック歌手の自伝 県立 市立
革命の季節 重信房子 空虚さ漂う自省 歴史の歪み続く け
『オウム事件 17年目の告白』 上祐史浩 同上 県立 六169ジ
『紅の党』 朝日新聞中国総局 本誌連載に加筆 県立 8F312.2ク 市立312ク 六
ふたつの講演 戦後思想の射程について 加藤典洋 鶴見俊輔や吉本隆明は外来思想への抵抗。世界を考える。 市立914.6カ
(著者に会いたい)吉田知子選集Ⅰ脳天壊了 吉田知子 日常に中に立ち現れる異界
『ニュートンと贋金づくり』 レヴェンソン 「怖い官僚」となった大科学者 8FN337.3レ 市立337レ
『地図をつくった男たち』 山岡光治 明治の地図の物語 市立448ヤ
政治的思考 杉田敦 岩波新書 大学文庫080.2A.1402
(思い出す本)綾野剛
掏摸 中村文則 決定的な正解がある 県立 7F日本文学ナカ 市立913.6ナカ
(視線)×川瀬敏郎一日一花 震災後

(毎日新聞)
(今週の本棚)
『月の名前』 高橋順子ほか 詩人と写真家のコンビ 古今の詩歌のゆたかさ 県立 市立446タ
『子供の哲学』 生まれるものとしての身体 檜垣立哉 講談社選書メチエ 近代的自我を超える生殖の難点 県立 8F114.2ヒ 市立114ヒ 大学文庫114.3H55
(この3冊 鳥の声が聞こえる本 酸味や麻由子選)
野鳥と共に 中西悟堂 県立
カラスの早起き、スズメの寝坊 柴田敏隆 8F488シ 大学488Sh18
『ある小さなスズメの記録』 クレア・キップス 県立 7F933キ 市立936キ

ふたつの講演 加藤典洋 市立914.6カ
×アンチモダン 反近代の精神史 コンパニョン 名古屋大学 近代と反近代の関係
百年の手紙 日本人が遺したことば 梯久美子 岩波新書 思いが時代を語る 大学文庫080.2A.1408

(読売新聞)
(本のソムリエ)
ひよこのひとりごと 田辺聖子 県立 7F日本文学タナ 市立
一本の茎の上に 茨木のり子 韓国との文化ショック 県立 6FYBイハ37F911.5イ3 市立
曽野綾子 透明な歳月の光 同級生と韓国旅行 県立 7Fソノ 市立914.6ソ
深沢七郎 夢屋往来 長所をさがす 県立 8階壁書架918.6フ9
デイジー・ムラースコヴァー 『なかないで、毒きのこちゃん』 県立 市立JT9リ
森茉莉 贅沢貧乏 9F 市立 
(よみうり堂本)
『芸人の肖像』 小沢昭一 ちくま新書 俳句と写真のこころ
変哲半生記 小沢昭一 岩波書店 同上 7F911.3オ 市立911.36オ
『ピアニストのノート』 アファナシエフ 講談社選書メチエ 芸術家の内なる対話 8F760.4ア 市立760ア 大学
『古代豪族と武士の誕生』 森公章 昔も役人はつらいよ 県立 市立210.3モ
題未定 安部公房初期短編集 新潮社 時代の良質なのぞき窓 県立 7Fアヘ 市立913.6アベ
『笑うハーレキン』 道尾秀介 転落した家具職人は 県立 7Fミチ 市立913.6ミチ
デフレーション 吉川洋 経済学の迷走 だ
(著者来店) 『理系女子的生き方のススメ』 美馬のゆり 岩波新書 好奇心の輪広げる 県立 6FY240ミ 市立730
2013/2/15
(電気新聞)
古事記講義 三浦佑之 文春文庫 県立 7F913.2ミ 市立

2013/2/10
(朝日新聞)
(ニュースの本棚 自民党政治の行方 中北浩爾)
自民党政権 佐藤誠三郎 1986年当時のブレーン 長期政権の理由 県立 大学新書庫315.2SA85
日本の自殺 佐藤誠三郎 文春新書 現状肯定の上に立つ改革宣言 県立(?) 7FS302.1ニ 市立(?)
×「常識」としての保守主義 櫻田淳 新潮新書 自民党の機関紙への掲載をまとめたもの
×社会運動の戸惑い 山口智美ほか 「草の根保守」運動はまとまりに欠け、持続性が乏しい
(売れている本)『55歳からのハローライフ』 村上龍 短編小説集 県立 7Fムラ 市立913.6ムラ
×ハピネス 桐野夏生 微妙で複雑なママ友
『月』 ブルンナー 白水社  多くの優れた芸術を生みだす 県立 8F446.0フ 市立446ブ
『セッシュウ!』 中川織江 早川雪洲の生涯。 県立 市立778ナ
『一四一七年、その一冊がすべてを変えた』 グリーンブラット 柏書房 ピュリッツァー賞ノンフィクション部門受賞作。ポッジョ・ブラッチョリーニが救済した「超奇書」にまつわる歴史物語。 県立 8F人文科学230.5ク 市立230グ
×電子書籍を無名でも100万部売る方法 ロック 東洋経済新報社
(著者に会いたい)『逆回りのお散歩』 三崎亜記 13年間の市役所生活。「公務員の世界は不条理に満ち満ちていた」。自分の違和感を表現する手法としての小説。 県立 7F日本文学ミサ 市立913.6ミサ
リスクと向きあう 中西準子 トレードオフの概念を紹介 けだ
リスク化される身体 美馬達哉 リスク論をまな板に載せて考える け
×デイヴィッドの物語 ウィカム 1991年のアフリカ共和国が舞台。
(思い出す本) 本上まなみ 娘と何度も読んだ連作童話
『ケイゾウさんは四月がきらいです』 市川宣子 県立 7FJイチ 六913イ

(毎日新聞)
(今週の本棚)
abさんご 黒田なつき 翻訳文法を思わせる
名作うしろ読み 斎藤美奈子 面白い け
(この3冊 鎌倉 富岡幸一選)
金○和歌集 源実朝 元祖鎌倉文士
山の音 川端康成 鎌倉文士 県立 6FY91チク(筑摩全集) 市立 大学旧
キルリアン 藤沢周 現代の鎌倉文士 県立 7Fフシ 市立913.6フジ
×FISHING 笹岡啓子
『気になる科学』 元村有希子 毎日新聞科学環境部記者のエッセイ 県立 8F404モ 市立404モ 六404モ
アウンサンスーチー ポパム 県立 8F人文科学289.2ア 市立289ア
海から見た歴史 東アジア海域に漕ぎだす1 羽田正編 東京大学出版会 けだ 
『ぼくは覚えている』 ブレイナード 美術家の半生のコラージュ 県立 7F933フ 市立934ブ
冷血 高村薫 超リアリズム。カポーティの『冷血』(県立 7F外国文学933カ 市立)(ノンフィクション・ノベル)を踏まえた作品。 県立 7Fタカ 市立913.6タカ
(著者)獅子渡り鼻 小野正嗣 ローカルな場所を掘っていくことで普遍的なことにつながる 県立 市立913.6オノ
父 水上勉 窪島誠一郎 市立910.268ミ
×ビッグデータ社会の希望と憂鬱 森健

(読売新聞)
(空想書店)勝村政信
社会派くんがゆく 怒涛編 唐沢俊一ほか 6FY230
顰蹙文学カフェ 高橋源一郎ほか 県立 7階壁書架910.2タ 市立910.26タ
橋本治と内田樹 ちくま文庫 県立 7F日本文学ハシ 市立914.6ハ
人間の建設 小林秀雄 岡潔 新潮文庫 必読 県立 8F918.6コ25 大学旧
(ビタミンブック) ×未完成 中川右介
(よみうり堂本)
福島FUKUSHIMA土と生きる 大石芳野 
『ドーキンス博士が教える「世界の秘密」』 ドーキンス 早川書房 嘘を見破るための科学の考え方。最後の2章は特に秀逸 県立 6FY240ト 市立404ド 六404ド
『エキストラバージンの嘘と真実』 ミューラー 
×メドベージェフ vs プーチン 木村汎 ロシアの近ドーキンス博士が教える「世界の秘密」代化は可能か
「加藤周一」という生き方 鷲巣力 リベラル・アーツの精神を生き抜く 市立910.268カ
政治はなぜ嫌われるのか 民主主義の取り戻し方 ヘイ 岩波書店 世界共通の気分 県立 
『フィールドワークの戦後史』 坂野徹 「辺境」で見えた関係性 県立 市立361.9サ
想いの軌跡 1975-2012 塩野七生 県立 7Fシオ 市立914.6シ
(著者来店)『黒髪と美女の日本史』 平松隆円 時代が決める女の髪型 県立 8F383.5ヒ 市立383ヒ

(広告)
岩波書店
『連鎖する大地震』
英語で楽しむ寺田寅彦 け
モンテ・クリスト伯(7巻)
明日のためのマイ・エンディングノート

2013/2/4
(朝日新聞)
(ニュースの本棚 アルジェリア事件 小山田紀子)
アルジェリアは1962年に独立。社会主義路線で石油開発に基づくモノカルチャー経済、外交的には非同盟運動のリーダー的存在。
×福田邦夫 独立後第三世界の政治・経済過程の変容 アルジェリア国家建設の過程
イスラーム主義運動が高まり、政府の鎮圧から、92年に武装イスラーム集団GIAが結成され、内戦テロの犠牲は10万人とも言われる
×渡辺伸 アルジェリア危機の10年 内戦という悲劇的事件を分析
私市正年 北アフリカ・イスラーム主義運動の歴史 イスラーム側から内戦を位置づけ 県立
過激派残党はイスラーム・マグレブ諸国のアルカーイダAQIMを結成し、2007年に国連事務所爆発させる。
abさんご 黒田夏子 a=bでないことの読書の豊かさ 県立
『梅棹忠夫 「知の探検家」の思想と生涯』 山本紀夫 中公新書 「最後の弟子」が追う 県立 7FS289.1ウ 市立(移動車) 大学文庫080.C64.2194
『戦時下のベルリン』 空襲と窮乏の生活1939-45 ムーアハウス 史料と証言で描く戦時下ベルリンの社会史 類書がなく、貴重 県立 市立234ム
『メモワール 写真家・古屋誠一との二〇年』 小林紀晴 なぜ撮ったのか 思考を迫る言葉 8F740.2コ 市立740コ
『織田信長』 池上裕子 吉川弘文館 旧来のイメージを剥ぎ取っていく 県立 市立289オ 大学(人物叢書)文庫210.47O17
(著者に会いたい)『至高の日本ジャズ全史』 相倉久人 評論家による 市立764ア
×宗教のレトリック 中村圭志 レトリックからの宗教文化の解剖
『元素をめぐる美と驚き』 オールダシー=ウィリアムズ 周期表に秘められた物語 県立
(思い出す本忘れない本)現代美術家 会田誠
劇画における若者論 三島由紀夫 芸術の核心にある「価値の逆転」を教えられた 県立(全集)
近代能楽集 能の形式ではあるが血液を入れ替えたような戯曲 県立(全集) 7F912.6ミ 市立
『2052 今後40年のグローバル予測』 ランダース 成長の限界に関わった著者による冷徹な人類予測 県立 8F304ラ 大学304R14 公304R14
『東京散歩』 シャヴエ フラン人青年による、楽しいガイドブックの顔をした、手厳しい都市&人間批評 市立726シ

(毎日新聞)
(今週の本棚)
『日高六郎・95歳のポルトレ』 黒川創 戦後という異郷を生きた知識人の軌跡 県立
×庶民列伝 深沢七郎 中公文庫 隠れたものに向き合う
(この3冊 フィギュアスケート 浜美雪選)
ツヴァイク日記 ベック編 東洋出版 亡命作家を赤裸々にのぞかせた記録 け
『アラビアン・ナイトと日本人』  杉田英明 研究の成果と蘊蓄を披瀝。 市立929ス 著者の野心は中東へのまなざしをヨーロッパを経ないで直接に。アラビア語原原典からの直接訳(東洋文庫18冊 1966-1992 県立 8階書庫 市立 大学文庫080.11.75)の刊行で我々にも可能となった。著作として、「事物の声」(県立 9F 大学702.09SU46)でイスラムの文学と美術 「葡萄樹の見える回廊」(県立 大学227Su46)で日本とイスラムを結ぶ、文化の失われた環を探る
『シモーヌ・ヴェイユ 犠牲の「思想」』 鈴木順子 「永遠の義務」論を説いた根源的思想家 県立 市立135ス
(著者)我が人生、筋書き無し 小山内美江子 私の昭和史 県立
ディケンズ朗読短篇選集Ⅱ 開文社出版 ディケンズ本人による朗読用に書きなおした 県立

スウェーデン 高齢者福祉改革の原点 ロー=ヨハンソン 施設充実中心主義を批判 け
青山常運歩 中曽根康弘 対談集 あ
ウエストウイング 津村記久子 小説 県立 7Fツム 市立913.6ツム

(読売新聞)
(ライブラリー)×ガラクタ同盟 笹生陽子 
(本 よみうり堂) 
ルイ・ヴィトン 華麗なる歴史 パソル 「職人技」への矜持と敬意 け
(ビタミンブック 大野更紗)サーカス村裏通り 久田恵 県立 9F7FB779.5ヒ
×菊竹清訓巡礼 日経BP社 主要作品25件を紹介 
『快楽上等!』 上野千鶴子ほか 生き方の受験指南 県立 7Fウエ 市立914.6ウ
『相対性コム デ ギャルソン論』 西谷真理子 「異端」に挑む16論 市立
×想起のかたち 香川○ ホロコーストと芸術家
abさんご 黒田夏子 異形の作品。成長と感情教育の歴史 県立
『数字の国のミステリー』 ソートイ 数学の不思議な魅力 県立 市立410デ
杜甫 川合康三 岩波新書 浮かび上がる詩人の心 県立 7FS921ト 大学文庫080.2A.1392
『レバ刺しの丸かじり』 東海林さだお 「タコの丸かじり」以降の人気シリーズの第35巻 あし
(著者来店) 『税務署員だけのヒミツの節税術』 大村大次郎 元国税調査官のフリーライターが指南 7FS345.3オ

2013/2/1
(電気新聞)
植物はすごい 田中修 中公新書 逆境耐え抜く知恵、命つなげる力 7FS471.3タ 大学文庫080.C64.2174

2013/1/27
(朝日新聞)
(ニュースの本棚 あふれる「○○」力 牧野智和
赤瀬川原平 『老人力』 (聞く力 鈍感力 悩む力 伝える力)など「○○」力の系譜の起源 県立 7F日本文学アカ 市立
森真一 自己コントロールの檻 日常が自己啓発の実験場となる議論の先駆 県立 8F社会科学361.4モ
バウマン リキッド・ライフ 定番がゆらぎ、「○○」力を求める社会となったのでは? 大学
(売れている本) ×よりぬきサザエさん 長谷川町子
(読書)
『明治演劇史』 渡辺保 時代の転換期に息づく人々 県立 市立772ワ
居場所を探して 累犯障害者たち 長崎新聞社 県立
『昭和天皇のゴルフ』 田代靖尚 意外な切り口の昭和史検証 県立
『フランクル「夜と霧」への旅』 河原理子 書の意味を探る 7F943フ 市立946カ
(著者に会いたい) ×天沼メガネ節 吉野寿 ブログにつづった思いの集成
世界の中の柳田国男 モース、赤坂 県立
『アホウドリと「帝国」日本の拡大』 平岡昭利 南方進出の出発点 県立
『僕たちの前途』 古市憲寿 現代的な起業家論 県立 市立366フ
(十代、こんな本に出会った 鈴木おさむ)
三毛猫ホームズ
明日があるなら シェルダン あろ
(何かを守ること 佐藤優)
夜叉ヶ池 泉鏡花 何かを守るためには相応の負担や犠牲が必要 9F7Fイス5 市立(全集)918.6イ9 大学旧'84
前田敦子はキリストを超えた 濱野智史 アンチが集中すれば前田敦子 ちくま新書 大学文庫080.C44.987

(毎日新聞)
(今週の本棚)
空海と日本思想 篠原資明 岩波新書 変奏されて生き続ける「思想の基本系」 県立 7FS188.5ク 大学文庫1400
『チャイナ・ジャッジ』 遠藤誉 薄熙来はなぜ失脚したのか 8F289.2ハ 市立289ハ
(この3冊 放浪 都築響一選)
荒野へ クラカワー 県立 7F外国文学933ク 市立
田中小実昌エッセイ・コレクション2 旅 9F
土佐源氏 (「忘れられた日本人」所収)
『図説 宮中晩餐会』 松平乗昌編 ふくろうの本シリーズ 県立 市立210.09ズ
高慢と偏見、そして殺人 ジェイムズ 93歳の英国ミステリ界の女王による本 県立 7F新着本933シ ○市立933ジ(「高慢と偏見」の続編 オースティン? 県立(光文社) 7FB933オ1,2 市立 大学(岩波)文庫080.3.3553,3554)
『朴槿恵<バク・クネ>の挑戦』 中央公論新社 初の女性韓国大統領の半生 県立
『大正という時代』 毎日新聞社編 やわらかな社会へのあこがれ 県立 市立210.6タ
真田三代風雲録 中村彰彦 歴史小説 県立 7Fナカ 市立913.6ナカ
ヨレハ記 旧約聖書物語 小川国夫 長編小説 市立913.6オガ
(著者) ブラックボックス 篠田節子 食に切り込むサスペンス 県立 7Fシノ 市立913.6シノ
『20世紀遺跡』 帝国の記憶を歩く 栗原俊雄 県立 8F210.6ク 市立210.6ク

(読売新聞)
(ライブラリー テーマ 夢)
少女小説家ただいま志望中 加藤純子 9F 市立
とびらの向こうに かんのゆうこ 県立 7F児・文学Jカ
だれも知らない小さな国 佐藤さとる 7F児・文学Jサ 市立J913.6サ
(よみうり堂) 
『絵と言葉の一研究』 寄藤文平 県立 市立727ヨ
『明治演劇史』 渡辺保 激動期の名優を活写 県立 市立772ワ
コモンウェルス ネグリ、ハート 高まる<公>の重要性 市立311ネ1,2
パウル・クレー 造形の宇宙 前田富士男 慶応義塾大学 県立
『大原孫三郎』 兼田麗子 中公新書 労働環境の改善と文化事業で名を残した 7FS289.1オ 大学289.1O27
×ひとりごと絵本 100%ORANGE著 リトルモア 大人の絵本
女帝の古代日本 吉村武彦 岩波新書 譲位前提の女性天皇 県立 7F新着S210.3ヨ大学文庫080.2A.1396
本のなかの旅 湯川豊 心を鷲掴みするエッセイ 県立 7F902.5ユ 市立902ユ
(著者来店) 『がらくた から たから』 マンタム著 苦労人の骨董屋指南 県立
『ケンブリッジ・シックス カミング』 イギリスの大学におけるソ連のスパイ網をテーマ 市立

(広告)
ブルーバックス
『新しいウイルス入門』 単なる病原体ではなく生物進化の立役者?
『ゲノムが語る生命像』 現代人のための最新・生命科学入門 県立 市立467ホ 大学467.3H85g
コスモ21
『60歳からはじめる寝たきりにならならい超簡単筋力づくり』 県立 7FF498.3シ 市立
寝たきりにならない 無理なく筋力づくり あ
60歳からはじめる認知症にならない超簡単脳にいいこと あ

2013/1/20
(朝日新聞)
(売れている本)ビートたけし 『間抜けの構造』 新潮新書 正統な日本文化論(佐々木俊尚) 県立 7FS779.9ヒ 市立779ビ
(書評)
×カラヴァッジオからの旅 千葉成夫 絵画に肉体で向き合う批評(横尾忠則)
虫樹音楽集 奥泉光 カフカ「変身」をジャズで変奏(松永美穂) けあし
『フランス組曲』  ネミロフスキー 戦時下の人間描く一台絵巻(小野正嗣) 県立 7F外国文学953ネ 市立953ネ
冷血 高村薫 言葉寄せ付けぬむきだしの生命(中島岳志) 県立 7F日本文学タカ 市立913.6タカ
『古事記はいかに読まれてきたか』 斎藤英喜 宣長は京都を通して古代を理解(荒俣宏) 県立 市立913.2サ
『火によって』 ジェッルーン 今を生き、死ぬ者に捧げる物語(いとうせいこう) 県立 7F953ヘ 市立953ベ
『路地裏が文化を生む』 増淵敏之 都市の可能性発見できる場(田中優子) 県立 市立361.7マ
(著者に会いたい)『ヘンな日本美術史』 山口晃 県立 8F721.0ヤ 市立721ヤ
(思い出す本忘れない本) 渡辺香津美 
シッダールタ ヘルマン・ヘッセ

(毎日新聞)
(今週の本棚)
『蒋介石の外交戦略と日中戦争』 家近亮子 酷薄な歴史に堪えた「危機の指導者」像(加藤陽子) 県立 市立319イ 大学
ワイナー 『世界しあわせ紀行』 生活の中に「幸福の形」を訪ねる(中村達也) 県立 7F933ワ 市立935ワ
快楽としてのミステリー 丸谷才一 ちくま文庫 終わり方の藝(若島正) あ
ステージャ 『10万年の未来地球史』 温暖化の行方を見極める(海部宣男) 県立 市立451ス
パレスチナ問題とキリスト教 村上盛忠 ○市立227ム

(この3冊 野性 山口努選)
クジラが見る夢 池澤夏樹 7FB916イ 市立748イ
老人と海 ヘミングウェイ
猫を抱いて象と泳ぐ 小川洋子 県立 7F日本文学オカ 市立913.6オガ

(読売新聞)
野村真里 『ホロコースト後のユダヤ人』 欧州を去った真の理由(星野博美) 県立
フリーズほか 『トウガラシの叫び』 辛味を巡る特異な紀行(菅啓次郎) 市立617ト
ブルンナー 『月』 文化人類学的手法(尾崎真理子) 県立 8F446.0フ 市立446ブ
小林紀晴 『メモワール 写真家・古屋誠一との二十年』 越えてしまった闇(石田千)
早野透 田中角栄 中公新書 政治家の魅力と葛藤(上野誠) 7FS289.1タ 大学文庫080.C64.2186
ワプショット ケインズかハイエクか ノーガードの応酬(中島隆信) 市立331ワ
元村有希子 『気になる科学』おもろくてエイやん(須藤靖)
×ローズ のめりこませる技術 誰が物語を操るのか (開沼博)
(著者来店)なかにし礼 『生きる力』 心でがんに克つ 7F916ナ 市立916ナ
(広告)
×光文社新書 「闇給与」のススメ

2013/1/13
(朝日新聞)
(ニュースの本棚:小沢昭一のこころ 市川)
私は河原乞食・考 県立 7FB779.0オ 市立 大学旧'07
私のための芸能野史 県立 9F
『ものがたり 芸能と社会』 県立 9F 市立 大学
『俳句で綴る 変哲半生記』 県立 7F911.3オ 市立911.36オ
(売れている)ハミルトン 『解錠師』 手に汗にぎる教養小説 県立 7F外国文学933ハ 市立933ハ
(読書)
世界正義論 井上達夫 「国境を越える正義」を探る 市立321イ
落語の国の精神分析 藤山直樹 「人間の業」をあきらかに 県立 市立779フ
『職業、コピーライター』 小野田隆雄 時代と心をつかむ言葉 県立 市立
×トクヴィルが見たアメリカ ダムロッシュ 現代デモクラシーの誕生
『本にだって雄と雌があります』 小田雅久仁 幻書の蒐集家、深井與次郎の生涯 県立 7Fオタ 市立913.6オダ 六913オ
経済学に何ができるか 猪木武徳 中公新書 文明社会の制度的枠組み 7FS331.0イ 大学文庫080.C64.2185
×2013年、インフレ到来 平山賢一 金利との関係
絵と言葉の一研究 寄藤文平 わかりやすいデザインを考える 市立727ヨ
×東京「暗渠」散歩 本田創

(読売新聞)
(空想書店:野見山暁治)
ロダンの言葉 高村光太郎訳 講談社文芸文庫
三太郎の日記 阿部次郎
古事記 岩波文庫
魔の山 岩波書店
(ビタミンブック 池谷裕二)
『古代日本の超技術』 志村  県立 9F 市立
『梅棹忠夫 「知の探検家」の思想と生涯』  山本紀夫 最後の弟子 中公新書 県立 7F新着本S289.1ウ 市立移動車 大学文庫080.C64.2194
(よみうり堂)
よみがえる天平文様 藤野千代 市立727フ
大阪 砂原庸介 中公新書 大都市の歴史的課題 7FS318.2ス 大学文庫080.C64.2191
林羅山 鈴木健一 御用学者の実像 県立 8F人文科学121.5ハ 市立121ス
『ワルシャワ蜂起』1944 デイヴィス 県立 市立234デ1,2
『カジュアル・ベイカンシー』 ローリング 自治組織めぐる対立 県立 7F933ロ1,2 市立933ロ1,2 六933ロ
『クライシス・キャラバン』 ポルマン NGO活動の高潔さとの裏のジレンマ 県立 市立333ポ 大学329.39P77
『アホウドリと「帝国」日本の拡大』 平岡昭利 羽毛目当ての南進
『ブラック企業』 日本を食いつぶす妖怪 今野晴貴 7FS335.2コ 市立335コ

(毎日新聞)
(今週の本棚)
×ケインズとケンブリッジに対抗して ハイエク 俗説を打破する経済政策論争の真実(参考 ケインズかハイエクか ワプショット 市立331ワ)
『祖母の手帖』 アグス 中編小説 県立 7F本973ア 市立973ア
(この3冊 いま行ってみたいパリ くぼたのぞみ選)
×エキゾチック・パリ案内 清岡 平凡社新書
郊外少年マリク ライシュディ 市立953ラ
浦からマグノリアの庭へ 小野正嗣 県立 7F日本文学オノ 市立914.6オ
『言語が違えば、世界も違って見えるわけ』 ドイッチャー 言語と思考の関係を科学の目で
猫の領分 南木 エッセイ 県立 7F新着本ナキ 市立914.6ナ
最後の人 詩人 高群逸枝 石牟田道子 けあし
×永遠の日本 白川義員 
キオスクのキリオ 東直子 連作短編集 県立 7Fヒカ 市立913.6ヒガ
『イタリアの島から日本へ、そして世界へ』 ピタウ自伝

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創元社 大人のためのやり直し講座(『幾何学』  県立 市立 『代数』 県立 市立) 『数学図鑑』 県立 6FY241ホ 市立410ボ 六410ヴ
原書房 『図説 世界史を変えた 50の植物』(県立 8F471.9ロ 市立 大学470.4L44)  『50の動物』(県立 市立481シ) 『図説世界史を変えた50の鉱物』

2013/1/11
(電気新聞)
×公共事業が日本を救う 藤井聡 文春新書

2013/1/6
(朝日新聞)
(ニュースの本棚)文楽 後藤静夫 京都市立芸術大学
三浦しをん あやつられ文楽鑑賞 初心者用 8Fアー777.1ミ 市立777ミ
岩波講座 歌舞伎・文楽(10巻) 歴史から現状の問題点等を網羅的に 市立
新潮日本古典集成『浄瑠璃集』 文楽の語りを読むなら 大学旧
新編日本古典文学全集『浄瑠璃集』 県立 8F918シ77 市立918シ77
橋本治 『浄瑠璃を読もう』 新潮社 浄瑠璃に込められた日本人の心性 県立 7F912.4ハ 市立912.4ハ
高木浩志 ×四代竹本越路大夫 四代越路大夫の表現 県立 8F777.1ヨ 昭和後期を代表する高木

(読書)
早野透 『田中角栄』 戦後日本の悲しき自画像 中公新書 7FS289.1タ 市立289タ 大学2186
平良好利 戦後沖縄と米軍基地 「受容」と「拒絶」のはざまで 1945-1972年 法政大学出版局 沖縄の政治リーダーの行動(基地の縮小整理) 県立
×末永照和 評伝 ジャン・デュビュッフェ 芸術家以前に立派な生活者
ジェイムズ・ハンセン 『地球温暖化との闘い』 日経BP社 原発事故より気候変動の方が大問題 県立 市立451ハ
カート・ステージャ 『10万年の未来地球史』 日経BP社 温暖化は提要可能な範囲 県立 市立451ス
『われらが背きし者』  ジャン・ル・カレ スパイ小説(寒い国から帰ってきたスパイ) 県立 7F933ル 市立933ル
矢野寛治 『伊藤野枝と代準介』 県立 市立289イ
坂口安吾 風と光と二十の私と 岩波文庫 自伝エッセイ風の小説、素直に読め、名文句がある 県立 6FY91チク(
ちくま日本文学全集006) 大学文庫080.3.4407

(毎日新聞)
(今週の本棚)
チャンギージー 『ひとの目、驚異の進化』 人の色覚は顔色を読むように進化した 県立 市立491チ
佐々木幹郎 瓦礫の下から唄が聴こえる 詩人の私性 市立914.6サ
(この3冊 今年読むべき本 池上彰選)
NHKさかのぼり日本史3 挫折した政党政治 昭和のはじめ 8F人文科学210.1エ3 市立
失敗の本質 戦場のリーダーシップ編 野中郁次郎 (2012.7刊行) 8F391.3シ
×日本の危機 正村公宏
空想読解 なるほど、村上春樹 小山鉄郎 市立910.268ム
白石詩集 岩波書店 戦前の朝鮮で活躍 け
<3・11後>忘却に抗して 現代書館(識者53人。吉本隆明などへのインタビュー含む 市立移動車
池上裕子 『織田信長』吉川弘文館 織田信長を告発して 県立 市立289オ 大学(人物叢書)文庫210.47O17
振り子で言葉を探るように 堀江敏幸 第11回毎日書評賞 県立 8F019.9ホ 市立019ホ

(読売新聞)
デカメロン ボッカッチョ 平川祐弘役 河出書房新社 1492年版から木版挿絵が転載 県立 市立973ボ
『東北のテマヒマ』 マガジンハウス 県立 8F382.1ト 市立382ト
志村ふくみ 薔薇のことぶれ リルケ書簡(「晩祷 リルケを読む」に続く) 市立941シ
ヴィジュアル版 国家と国民の歴史 原書房 28の各国の歴史学者が記述 県立 市立209コ
奥田英朗 噂の女 県立 7F新着本オク 市立913.6オク
吉田修一 路 長編小説 県立 7F新着本ヨシ 市立913.6ヨシ
『みんなで決めた「安心」のかたち』 亜紀書房 県立

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×幻冬舎 韓国の歴史 山崎赤秋
×林清子 ファイナルノートBOOK
×森田幸孝 コミュニケーション能力を鍛えよう
×鍋田益男 京 京都写真集
×渡部雅史 大和朝廷成立の謎
文化出版局 小さめの「ストウブ」で早く楽にもっとおいしく(参考 『「ストウブ」のおいしい使いこなしレシピ』 県立 小さいサイズのストウブで作るおいしい毎日ごはん 7FP596ミ)
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