『科学の終焉』

ジョン・ホーガン 『科学の終焉』 徳間書店 1997.10


(関連図書)竹内薫
■デイビッド・ボーム
全体性と内臓秩序
断片と全体
■ジョン・キャスティ
複雑系による科学革命
パラダイムの迷宮
複雑性とパラドックス
■ノーム・チョムスキー
言語と知識
言語と精神
ことばと認識
■ピーター・コヴニー、ロジャー・ハイフィールド
時間の矢、生命の矢
■フランシス・クリック
DNAに魂はあるか
生命
■ポール・デイビス
宇宙を創る四つの力
量子と混沌
宇宙はなぜあるのか
■リチャード・ドーキンス
『利己的な遺伝子』
ブラインド・ウォッチメイカー
遺伝子の川
■ダニエル・デネット
「志向姿勢」の哲学
■フリーマン・ダイソン
多様化世界
ダイソン 生命の起源
■ジェラルド・エーデルマン
脳から心へ
トポバイオロジー
■ポール・ファイヤアーベント
哲学、女、唄、そして
方法への挑戦
自由人のための知
■ノースロップ・フライ
批評の解剖
■フランシス・フクヤマ
歴史の終わり
「信」無くば立たず
■クリフォード・ギアツ他
バリの親族体系
■マレイ・ゲルマン
クォークとジャガー
■ジェイムズ・クリック
カオス
■スティーヴン・ジェイ・グールド
がんばれカミナリ
『ワンダフル・ライフ』
パンダの親指
■スティーブン・ホーキングほか
『ホーキング、宇宙を語る』
ホーキングとペンローズが語る時空の本質
ホーキングの最新宇宙論
■フレッド・ホイル他
生命はどこからきたか
宇宙物理学の最前線
宇宙からの生命
コスモス・ブックス
■ジェイムズ・ジョイス
ユリシーズ
フィネガンズ・ウェイク
■トーマス・クーン
コペルニクス革命
本質的緊張
科学革命の構造
■スティーブン・レビー
人工生命
■ロジャー・リューイン
コンプレクシティへの招待
■ベノワ・マンデルブロ
フラクタル幾何学
■リン・マーグリス他
性の起源
不思議なダンス
ミクロコスモス
■コリン・マッギン
ウィトゲンシュタインの言語論
■マービン・ミンスキー
心の社会
■ハンス・モラヴェック
電脳生物たち
■フリードリッヒ・ニーチェ
ニーチェ全集
■ロジャー・ペンローズ
皇帝の新しい心
ペンローズの量子脳理論
■カール・ポパー他
『果てしなき探求』
自我と脳
■イリヤ・プリゴジン
存在から発展へ
混沌からの秩序
■ニコラス・レッシャー
対話の論理
■ダビッド・ルエル
偶然とカオス
■ギュンター(ガンザー)ステント
進歩の終焉
<真理>と悟り
■ルネ・トム
構造安定性と形態形成
■筒井康隆
短編小説講義
文学部唯野教授
■スティーブン・ワインバーグ
究極理論への夢
『宇宙創成はじめの三分間』
■ジョン・アーチボルト・ウィーラー
時間・空間・重力
■ノーバート・ウィーナー
サイバネティックス
■エドワード・ウィルソン
人間の本性について
社会生物学
ナチュラリスト
■ルードヴィッヒ・ヴィトゲンシュタイン
哲学的探求 野崎宏訳 産業図書
■ロバート・ライト
モラル・アニマル
三人の「科学者」と「神」
ツールボックス

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