『岩波科学ライブラリー』

岩波科学ライブラリー 2015.1
〈 全巻の構成 〉
1 『重力が生まれる瞬間』 二宮正夫
2 『宇宙をあやつるダークマター』 池内了
3 『なぜチンパンジーはエイズにならないか』 土居洋文
4 『ソリトンがひらく新しい数学』 上野喜三雄
5 『よみがえる黄金のジパング』 井澤英二
6 『ゲーデルの謎を解く』 林晋
7 『気候が文明を変える』 安田喜憲
8 『小惑星がやってくる』 向井正 けしこ
9 『スーパーパソコンの時代』 石田晴久
10 『地球進化探訪記』 松井孝典
11 『デジタル生命の進化』 和田健之介
12 『アフォーダンス : 新しい認知の理論』 佐々木正人 けあだこ
13 『宇宙はどこまでわかったか』 岡村定矩
14 『脳の老化とアルツハイマー病』 水谷俊雄
15 『電子図書館』 長尾真
16 『生命はRNAから始まった』 柳川弘志
17 『インターネット』 村上健一郎
18 『はみだし幾何学』 徳山豪
19 『すべては卵から始まる』 西田宏記
20 『素粒子の統一理論に向かって』 西島和彦
21 『認知の起源をさぐる』 渡辺茂 けだ
22 『混乱するロシアの科学』 イーゴリ・イワンチク, アスコリド・イワンチク ; 小林茂樹訳
23 『地底から宇宙をさぐる』 戸塚洋二
24 『カオス 流転する自然』 森肇
25 『最後の物理法則 超対称性と超弦理論』 坂井典佑
26 『直下地震!』 伊藤和明 けあしだ
27 『複雑さを科学する』 米沢富美子
28 『量子力学を見る : 電子線ホログラフィーの挑戦』 外村彰
29 『人間の遺伝子 : ヒトゲノム計画のめざすもの』 榊佳之 けあし
30 『月下美人はなぜ夜咲くのか』 井上健
31 『勝利する条件 : スポーツ科学入門』 宮下充正 しだ
32 『現代の物質観とアインシュタインの夢』 益川敏英
33 『活動期に入った地震列島』 尾池和夫 けあだ
34 『免疫の不思議』 谷口克 けあ
35 『数学者の視点』 深谷賢治
36 『意識とは何か : 科学の新たな挑戦』 苧阪直行 けあだ
37 『眼が語る生物の進化』 宮田隆
38 『転回の時代に : 科学のいまを考える』 池内了 けあ
39 『恐竜とわれら哺乳類』 冨田幸光
40 『アメリカズ・カップ : レーシングヨットの先端技術』 宮田秀明 けあだ
41 『喜怒哀楽の起源 情動の進化論・文化論』 遠藤利彦
42 『愛は脳を活性化する』 松本元
43 『物理法則対話』 亀淵迪 けあだ
44 『インターネット活用術』 奥乃博
45 『地震列島との共生』 島村英紀 けあしだ
46 『ソフトウェアと知的財産権』 佐野稔
47 『重力レンズでさぐる宇宙』 福江純, 山田竜也 けあだ
48 『心にいどむ認知脳科学 : 記憶と意識の統一論』 酒井邦嘉 けあだこ
49 『バナッハ・タルスキーのパラドックス』 砂田利一 けあしだ
50 『行動を操る遺伝子たち : 本能と学習の接点をさぐる』 山元大輔
51 『耐震建築の考え方』 神田順 けあだ
52 『DNA人類進化学』 宝来聰
53 『電子マネー』 岡本栄司, 満保雅浩 けあだ
54 『最後の3分間 : 重力波がとらえる星の運命』 中村卓史 けあだ
55 『鏡の中のミステリー 左右逆転の謎に挑む』 高野陽太郎
56 『クローン動物はいかに創られるのか』 今井裕
57 『恐竜復元』 犬塚則久
58 『脳の不思議』 伊藤正男 けあだ
59 『脳にいどむ言語学』 萩原裕子 けあだ
60 『火星に生命はいるか 宇宙的視野から考える』 大島泰郎
61 『毛髪を科学する : 発毛と脱毛のしくみ』 松崎貴 けあしだ
62 『顔学への招待』 原島博 けあだ
63 『環境ホルモンを考える』 井口泰泉 けあしだ
64 『ニューロンから心をさぐる』 櫻井芳雄 けあだ
65 『ヒトはなぜ肥満になるのか』 蒲原聖可
66 『カーボンナノチューブの挑戦』 飯島澄男
67 『プリゴジンの考えてきたこと』 北原和夫
68 『再現!巨大隕石衝突 : 6500万年前の謎を解く』 松井孝典 けあしだ
69 『コンピュータゲームのテクノロジー』 宮沢篤, 武田政樹, 柳原孝安 けあだ
70 『江戸の数学文化』 川本亨二 けあだ
71 『一億個の地球 : 星くずからの誕生』 井田茂, 小久保英一郎 けだ
72 『ロボットにかける夢 : 知と身体の調和をめざして』 有本卓 けあだ
73 『心の理論 : 心を読む心の科学』 子安増生 けあだ
74 『性の境界 : からだの性とこころの性』 山内俊雄 けあだ
75 『魔球をつくる : 究極の変化球を求めて』 姫野龍太郎 けあだ
76 『脳低温療法』 片岡喜由 けだ
77 『モバイルコンピューティング』 塚本昌彦 けあだ
78 『赤ちゃんの手とまなざし : ことばを生みだす進化の道すじ』 竹下秀子 けあだ
79 『地震予知はできる』 上田誠也 けあしだ
80 『人はなぜハマるのか』 廣中直行 けしだ
81 『空間情報科学の挑戦』 岡部篤行
82 『ヒトゲノム=生命の設計図を読む』 清水信義 けしだ
83 『かたち探検隊』 小川泰 けあだ
84 『ウォール街を動かすソフトウェア』 手塚集 けだ
85 『ブロードバンド時代のインターネットセキュリティ』 山口英 けあだ
86 『ゲノム情報はだれのものか : 生物特許の考え方』 名和小太郎 けあだ
87 『見方が変わるサッカーサイエンス』 浅井武, 布目寛幸 けあだ
88 『ヒトES細胞なぜ万能か』 中辻憲夫 あだ
89 『人はどこまで速く泳げるのか』 高木英樹 だ
90 『コンピュータは名人を超えられるか』 飯田弘之 けあだ
91 『宇宙を支配する暗黒のエネルギー』 千葉剛 だ
92 『小鳥の歌からヒトの言葉へ』 岡ノ谷一夫 けあしだ
93 『プリオン病の謎に挑む』 金子清俊 あだ
94 『ノーベル賞の質量分析法で病気を診る』 清水章 けあしだ
95 『驚異の耳をもつイルカ』 森満保 けあだ
96 『研究者人生双六講義』 入來篤史 だ
97 『新・免疫の不思議』 谷口克 だ
98 『脳と心に効く薬を創る』 鍋島俊隆 けあだ
99 『脳の中身が見えてきた』 甘利俊一, 伊藤正男, 利根川進 あだ
100 『外国語学習に成功する人、しない人 : 第二言語習得論への招待』 白井恭弘 だ
101 『エピジェネティクス入門 : 三毛猫の模様はどう決まるのか』 佐々木裕之 けだ
102 『ほんとうに安全?現代の暗号』 太田和夫, 國廣昇 けあだ
103 『賢くはたらく超分子 : シャボン玉から未来のナノマシンまで』 有賀克彦 だ
104 『ウイルスと人間』 山内一也
105 『ブックガイド「心の科学」を読む』 岩波書店編集部編 けあだ
106 『社会を変える会計と投資』 水口剛 だ
107 『進化する自動車』 原邦彦 けあ
108 『個体発生は進化をくりかえすのか』 倉谷滋
109 『日本の動物はいつどこからきたのか 動物地理学の挑戦』 京都大学総合博物館編
110 『Y染色体からみた日本人』 中堀豊
111 『予想脳 = Predicting brains』 藤井直敬 けだ
112 『皮膚は考える』 傳田光洋
113 『ブックガイド「数学」を読む』 岩波書店編集部編 県立 8F自然科学410.4フ 大学410.31B87
114 『宇宙怪人しまりす医療統計を学ぶ』 佐藤俊哉 市立 大学490.19Sa85
115 『新鉱物発見物語』 松原聰 けだ
116 『ゲノム進化の読解法』 岸野洋久 あだ
117 『よみがえる天才アルキメデス : 無限との闘い』 斎藤憲
118 『アクセントの法則』 窪薗晴夫 けあだ
119 『日曜ピアジェ赤ちゃん学のすすめ』 開一夫 あだ
120 『金属なしでは生きられない 活性酸素をコントロールする』 桜井弘
121 『免疫をもつコンピュータ : 生命に倣うネットワークセキュリティ』 溝口文雄, 西山裕之 けあだこ
122 『クマムシ?! : 小さな怪物』 鈴木忠
123 『新薬スタチンの発見 : コレステロールに挑む』 遠藤章 あしだ
124 『地球・環境・人間』 石弘之 けあだ
125 『相対論がプラチナを触媒にする』 村田好正 だ
126 『オイラー、リーマン、ラマヌジャン : 時空を超えた数学者の接点』 黒川信重 だ
127 『異色と意外の科学者列伝』 佐藤文隆 けだ
128 『こんどこそ!わかる数学』 新井紀子
129 『後悔しない意思決定』 繁桝算男 けしだこ
130 『海の波を見る : 誕生から消滅まで』 光易恒 けしだろ
131 『科学の社会化シンドローム』 石黒武彦 けだ
132 『ブックガイド : 文庫で読む科学』 岩波書店編集部編 県立 8F404フ 大学407B87
133 『「あっ、忘れてた」はなぜ起こる : 心理学と脳科学からせまる』 梅田聡
134 『認知療法の世界へようこそ : うつ・不安をめぐるドクトルKの冒険』 井上和臣
135 『伝説の算数教科書「緑表紙」 : 塩野直道の考えたこと』 松宮哲夫 だ
136 『科学を短歌によむ』 諏訪兼位 けだ
137 『サステイナビリティ学への挑戦』 小宮山宏編 けしだこ
138 『活動期に入った地震列島』 尾池和夫 しだろ
139 『新型インフルエンザH5N1』 岡田晴恵, 田代眞人 けあしだ
140 『「眠り病」は眠らない : 日本発!アフリカを救う新薬』 山内一也, 北潔 けあしだ
141 『地球・環境・人間  Ⅱ』 石弘之 けあしだこ
142 『和算小説のたのしみ』 鳴海風 けしだ
143 『腸内環境学のすすめ』 辨野義己 けあしだ
144 『ブラックホールを見る!』 嶺重慎 けあしだ
145 『ワイルドライフ・マネジメント入門 野生動物とどう向きあうか』 三浦慎悟
146 『科学が進化する5つの条件』 市川惇信 けあだ
147 『アストロバイオロジー 宇宙が語る 「生命の起源」』 小林憲正
148 『ユークリッド「原論」とは何か 二千年読みつがれた数学の古典』 斎藤憲
149 『Google Earthでみる地球の歴史』 後藤和久
150 『文明開化の数学と物理』 蟹江幸博, 並木雅俊
151 『ハダカデバネズミ 女王・兵隊・ふとん係』 吉田重人  岡ノ谷一夫
152 『ブックガイド「宇宙」を読む』 岩波書店編集部編 けあしだ
153 『DNAロボット : 生命のしかけで創る分子機械』 萩谷昌己, 西川明男 大学467H14
154 『キリンが笑う動物園 環境エンリッチメント入門』 上野吉一
155 『再現!巨大隕石衝突 : 6500万年前の謎を解く』 松井孝典
156 『イメージ脳』 乾敏郎 あしだ
157 『猿橋勝子という生き方』 米沢富美子 けだ
158 『環境を「感じる」 : 生物センサーの進化』 郷康広, 颯田葉子 けしだこ
159 『生き物 フジツボ : 魅惑の足まねき』 倉谷うらら
160 『太陽は23歳!? : 皆既日食と太陽の科学』 日江井榮二郎 けしだ
161 『鉄学 : 137億年の宇宙誌』 宮本英昭, 橘省吾, 横山広美
162 『ザリガニ : ニホン・アメリカ・ウチダ』 川井唯史 けあしだ
163 『インドの科学者 : 頭脳大国への道』 三上喜貴 けあしだ
164 『細胞寿命を乗り越える : ES細胞・iPS細胞、その先へ』 帯刀益夫, 杉本正信 けあしだ
165 『バナッハ-タルスキーのパラドックス』 砂田利一
166 『笑い脳 : 社会脳へのアプローチ』 苧阪直行 けあしだ
167 『花粉症のワクチンをつくる!』 石井保之 けあしだ
168 『音のイリュージョン : 知覚を生み出す脳の戦略』 柏野牧夫
169 『にっぽん自然再生紀行 : 散策ガイド付き』 鷲谷いづみ けあしだろ
170 『地球環境の事件簿』 石弘之 けあしだ
171 『個性のわかる脳科学』 金井良太
172 『寄り道の多い数学』 大沢健夫
173 『天文学の誕生 : イスラーム文化の役割』 三村太郎 けあしだ
174 『アルベロス3つの半円がつくる幾何宇宙』 奥村博, 渡邉雅之 けあしだ
175 『どうする・どうなる口蹄疫』 山内一也
176 『さえずり言語起源論 : 新版小鳥の歌からヒトの言葉へ』 岡ノ谷一夫 だ
177 『わたしの病気は何ですか? : 病理診断科への招待』 近藤武史, 榎木英介 けしだ
178 『光を止められるか : アインシュタインが挑んだこと』 米谷民明
179 『量子力学の反常識と素粒子の自由意志』 筒井泉 けだ
180 『かけ算には順序があるのか』 高橋誠
181 『生き物 ヒドラ : 怪物?植物?動物!』 山下桂司
182 『ペンギンのしらべかた』 上田一生
183 『惑星気象学入門 金星に吹く風の謎』 松田佳久
184 『医学と仮説 原因と結果の科学を考える』 津田敏秀
185 『日本列島の巨大地震』 尾池和夫
186 『決着!恐竜絶滅論争』 後藤和久
187 『触感をつくる 《テクタイル》という考え方』 仲谷正史 筧康明 白土寛和
188 『日本の海はなぜ豊かなのか』 北里洋
189 『太古からの9+2構造 繊毛のふしぎ』 神谷律
190 『受験算数: 難問の四千年をたどる』 高橋誠
191 『なぜ地球だけに陸と海があるのか 地球進化の謎に迫る』 巽好幸
192 『ウイルスと地球生命』 山内一也
193 『週末ナチュラリストのすすめ』 谷本雄治 けあしだ
194 『宇宙怪人しまりす医療統計を学ぶ  検定の巻』 佐藤俊哉 しだこ
195 『デタラメにひそむ確率法則 : 地震発生確率87%の意味するもの』 小林道正
196 『Google Earthで行く火星旅行』 後藤和久, 小松吾郎
197 『ヒトはなぜ難産なのか お産からみる人類進化』 奈良貴史
198 『ナメクジの言い分』 足立則夫
199 『犬のココロをよむ : 伴侶動物学からわかること』 菊水健史, 永澤美保 けあしだろ
200 『面積の発見』 武藤徹
201 『サボり上手な動物たち : 海の中から新発見!』 佐藤克文, 森阪匡通
202 『生き物 シロアリ : 女王様、その手がありましたか!』 松浦健二
203 『英語で楽しむ寺田寅彦』 トム・ガリー, 松下貢 けだ
204 『連鎖する大地震』 遠田晋次
205 『新薬アクテムラの誕生 国産初の抗体医薬品』 大杉義征
206 『ワクチン新時代 : バイオテロ・がん・アルツハイマー』 杉本正信, 橋爪壮 けあしだろ
207 『信頼の条件 : 原発事故をめぐることば』 影浦峡 だこ
208 『記憶をコントロールする : 分子脳科学の挑戦』 井ノ口馨
209 『脳に刻まれたモラルの起源 : 人はなぜ善を求めるのか』 金井良太
210 『科学者の卵たちに贈る言葉 : 江上不二夫が伝えたかったこと』 笠井献一 けだ
211 『勉強法の科学 : 心理学から学習を探る』 市川伸一
212 『原発と活断層 : 「想定外」は許されない』 鈴木康弘 けあしだろ
213 『生き物 スズメ : つかず・はなれず・二千年』 三上修
214 『仲間とかかわる心の進化 : チンパンジーの社会的知性』 平田聡 けあしだろ
215 『転倒を防ぐバランストレーニングの科学』 田中敏明 けあしだ
216 『原発事故と科学的方法』 牧野淳一郎
217 『糖尿病とウジ虫治療 : マゴットセラピーとは何か』 岡田匡
218 『iPS細胞はいつ患者に届くのか 再生医療のフロンティア』 塚崎朝子
219 『数の発明』 足立恒雄
220 『キリンの斑論争と寺田寅彦』 松下貢編
221 『ヒトはなぜ絵を描くのか : 芸術認知科学への招待』 齋藤亜矢 けしだ
222 『数学 想像力の科学』 瀬山士郎
223 『勝てる野球の統計学 セイバーメトリクス』 鳥越規央, データスタジアム野球事業部
224 『みんなの放射線測定入門』 小豆川勝見
225 『広辞苑を3倍楽しむ』 岩波書店編集部編
226 『協力と罰の生物学』 大槻久
227 『材料革命ナノアーキテクトニクス』 有賀克彦 けしだ
228 『サイボーグ昆虫、フェロモンを追う』 神崎亮平
229 『ジュゴンの上手なつかまえ方 : 海の歌姫を追いかけて』 市川光太郎
230 『パンダ : ネコをかぶった珍獣』 倉持浩
231 『サバからマグロが産まれる!?』 吉崎悟朗
232 『アルキメデス『方法』の謎を解く』 斎藤憲
233 『おなかの赤ちゃんは光を感じるか : 生物時計とメラノプシン』 太田英伸
234 『新版 アフォーダンス』 佐々木正人 だ
235 『エボラ出血熱とエマージングウイルス』 山内一也 けしだろ
236 『被曝評価と科学的方法』 牧野淳一郎 けしだこ
237 『ハトはなぜ首を振って歩くのか』 藤田祐樹
238 『できたての地球 生命誕生の条件』 廣瀬敬
239 『見捨てられた初期被曝』 study2007 けだ
240 『うれし、たのし、ウミウシ。』 中嶋康裕
241 『大人の直観VS子どもの論理』 辻本悟史 けしだ
242 『時を刻む湖 : 7万枚の地層に挑んだ科学者たち』 中川毅
243 『オーロラ!』 片岡龍峰 けしだろ
244 『音とことばのふしぎな世界 メイド声から英語の達人まで』 川原繁人
245 『菌世界紀行 : 誰も知らないきのこを追って』 星野保
246 『脳をどう蘇らせるか』 岡野栄之
247 『科学の困ったウラ事情』 有田正規
248 『科学者の目、科学の芽』 岩波書店編集部編
249 『恐竜はホタルを見たか』  発光生物が照らす進化の謎 大場裕一
250 『幹細胞 ES細胞・iPS細胞・再生医療』 ジョナサン・スラック
251 『なぜ蚊は人を襲うのか』 嘉糠洋陸
252 『星くずたちの記憶』 橘省吾
253 『巨大数』 鈴木真治
254 『クモの糸でバイオリン』 大崎茂芳
255 『難病にいどむ遺伝子治療』 小長谷正明
256 『ゾンビ・パラサイト』 小澤祥二
257 『つじつまを合わせたがる脳』 横澤一彦
258 『ラマヌジャン探検』 天才数学者の奇蹟をめぐる 黒川信重
259 『ちいさい言語学者の冒険』 広瀬友紀
260 『深読み!絵本「せいめいのれきし」』 真鍋真
261 『オノマトペの謎』 ピカチュウからモフモフまで 窪薗晴夫
262 『歌うカタツムリ』 進化とらせんの物語 千葉聡
263 必勝法の数学 徳田雄洋 けだ
264 『昆虫の交尾は、味わい深い…。』 上村佳孝
265 『はしかの脅威と驚異』 山内一也
266 『日本の地下で何が起きているのか』 鎌田浩毅
267 『うつも肥満も腸内細菌に訊け!』 小澤祥司
268 『ドローンで迫る 伊豆半島の衝突』 小山真人
269 『岩石はどうしてできたか』 諏訪兼位
270 『広辞苑を3倍楽しむ その2』 岩波書店編集部編
271 『サンプリングって何だろう 統計を使って全体を知る方法』 廣瀬雅代, 稲垣佑典, 深谷肇一
272 『学ぶ脳 ぼんやりにこそ意味がある』 虫明元
273 『無限』 イアン・スチュアート
274 分かちあう心の進化 松沢哲郎 けだ
275 『時をあやつる遺伝子』 松本顕
276 「おしどり夫婦」ではない鳥たち 濱尾章二 けしだろ
277 ガロアの論文を読んでみた 金重明 けだ
278 嗅覚はどう進化してきたか : 生き物たちの匂い世界 新村芳人 けあしだろ
279 科学者の社会的責任 藤垣裕子 け
280 組合せ数学 ロビン・ウィルソン け
281 『メタボも老化も腸内細菌に訊け!』 小澤祥司
282 『予測の科学はどう変わる? 人工知能と地震・噴火・気象現象』 井田喜明
283 素数物語 : アイディアの饗宴 中村滋 けだ
284 論理学超入門 グレアム・プリースト けし
285 『皮膚はすごい 生き物たちの驚くべき進化』 傳田光洋
286 『結局、ウナギは食べていいのか問題』 海部健三
287 『南の島のよくカニ食う旧石器人』 藤田祐樹
288 『海洋プラスチック汚染「プラなし」博士、ごみを語る 』 中嶋亮太
289 驚異の量子コンピュータ : 宇宙最強マシンへの挑戦 藤井啓祐
290 『おしゃべりな糖 第三の生命暗号、糖鎖のはなし』 笠井献一
291 フラクタル ケネス・ファルコナー
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