新聞書評(2016.5-)

2016.6.26
(朝日新聞)
(ひもとく)参院選の争点 宮本太郎
  • 憲法と政治 青井 けあだこ
  • 保育園義務教育化 古市 けし
  • これから始まる「新しい世界経済」の教科書 スティグリッツ 青森 市立
  • 政治をあきらめない理由 ストーカー
×(売れてる本)リーダー論 高橋みなみ(山口評)
ジャックはここで飲んでいる 片岡(大竹評) けあし
と、彼女は言った 片岡(大竹評) けあし
『謎のアジア納豆』 高野(末國評) 市立38タ
『東京β』 速水健太郎(加藤評) 県立
日本の女性議員 三浦(原武史評) けしろ
(福永信が薦める文庫新書)
  • ゴースト ノイズ 十市
  • 白骨の処女 森下 あ
  • 米原万里ベストエッセイ2 あ
<花>の構造 石川(武田評) 県立 し
『アイヌの遺骨はコタンの土へ』(保坂評) 県立 8F316.8ア
明治のワーグナー・ブーム 竹中(佐倉評) 県立
公害から福島を考える 除本(諸富評) こ

(毎日新聞)
×清岡卓行の円形広場 宇佐美(川本評)
完訳論語 井波律子(沼野評) あ
(この3冊)森 中牧弘允選
  • 『鎮守の森の物語』 上田 県立 8F651.1ウ 市立
  • 記念植樹と日本近代 岡本 県立
  • 「森の長城」が日本を救う 宮脇 県立 青森
『科学の発見』 ワインバーグ(海部評) 県立 市立402ワ
×長渕剛論 杉田(中島評)
イエスは何語を話したか? 土岐 こ
(著者)珠玉の短編 山田詠美 けあしろ
高坂正堯と戦後日本 五百旗頭 け
(昨日読んだ文庫)FROGMAN
  • ×<出雲>という思想 原武史

(読売新聞)
×太陽の肖像文集 奈良(松山評)
「大正」を読み直す 子安(安藤評) 県立
『風土記の世界』 三浦(出口評)岩波新書 県立 7F 大学1604
ファストファッションはなぜ安い? 伊藤(長島評) 県立
(著者)珠玉の短編 山田詠美 けあしろ
罪の終わり 東山(宮部評) けあし 
×震災を生きぬく 原田(高野評)
『江戸の災害史』 倉地(清水評) 7FS210.5ク 市立210.5ク
あるミニマリストの物語 ミルバーン し
フロックコートと羽織袴 小山 け

(日経新聞)
(この1冊)『ジャンクDNA』 キャリー(長谷川眞理子評) 県立
(活字の海)
  • ガルブレイス 伊東 岩波新書 県立 青森 大学 ケインズ 青森 大学、シュンペーター 県立 市立 大学に続く
  • カール・マルクス 佐々木 ちくま新書 県立 大学
  • カール・ポランニーの経済学入門 若森 こ
(半歩遅れの読書術)星野博美
  • 始祖鳥記 飯島 天明期の鳥人 青森
クロコダイル路地 皆川(千野評) 県立 青森 市立
『本当の夜をさがして』 ボガード(高柳評) 県立  8F519ホ
ささやかな手記 コレット デビュー作。フランス人 県立 青森 市立
『なぜぼくが新国立競技場をつくるのか』 隈研吾 『負ける建築』 市立52ク
物語戦略 岩井(徳田評) こ
京城のモダンガール 徐(吉川評) 県立
『謎のアジア納豆』 高野 市立38タ
台湾とは何か 野嶋 ちくま新書 大学1185
(あとがき)未到 岡崎 サッカー選手 あし
×ポートランド 山崎 コンパクトシティーの先進地
(ミステリー)ルパン
  • 怪盗紳士ルパン あ
  • シャーロック・ホームズの冒険 あ
  • ブラウン神父の童心 青森

(広告)
ヒトラー カーショー 県立
エセー7冊 白水社 県立
『ビジュアル年表 台湾統治五十年』 県立 8F222.4ノ 市立222ノ
『「健康食品」のウソ・ホント』 県立 市立498.5タ
『マンガ「解析学」超入門』 県立 市立
『ヨーロッパ・コーリング』 ブレイディみかこ
『紙の建築行動する』 坂茂 県立 8F523.1ハ
偽りの書簡 リーバス あ
使える地政学 佐藤優 市立

2016.6.19

(朝日新聞)
(ひもとく)沖縄の声 森
  • それってどうなの? 沖縄の基地の話。
  • ×おきなわ女性学事始
  • ×沖縄と私 中野好夫
(売れてる本)夜空はいつまでも最高密度の青色だ 最果(阿部評) あ
ウナギと人間 プロセック(円城評) 県立 あ
尻尾と心臓 伊井(市田評) 県立 青森 市立
セネカ 哲学する政治家 ロム(柄谷評) 県立
ラガ 見えない大陸への接近 クレジオ(中村評) けあしろ
(池澤春菜が薦めるこの新刊)
  • ラスト・ウィンター・マーダー ライガ 市立
  • ルーフォック・オルメスの冒険 カミ
  • オービタル・クラウド 藤井太洋 県立 青森 市立
日本料理とは何か 奥村(斉藤評) けだ
詩のトポス 斉藤(蜂飼耳評) け
求愛 瀬戸内(原評) けあしろ
ニセモノの妻 三崎亜記(五十嵐評) けあしろ
(ビジネス)『ゼロイチ』 林要 トヨタF1チームやpepper開発。経験の蓄積を重視 8FN336.1ハ
×(著者)金メダル男 内村光良
(オススメ)もういちど読む山川戦後日本史 あ市立

(毎日新聞)
渡辺京二 三浦(池澤評) け
自由の思想史 猪木(大竹評) あこ
(この3冊)織田信長 本郷和人選
  • センゴク天正記 宮下英樹 ヤンマガ 15かん
  • 織田信長 池上裕子 けしだ
  • 織田信長 神田千里 だ
『日本会議の研究』 菅野(橋爪評) 安倍総理と「生長の家」人脈 7FS361.6ス 市立
『「奇跡の自然」の守りかた』 岸(養老評) 6F25キ 市立J519キ
ギリシア神話の森 丹波
予約 青森 (著者)罪の終わり 東山彰良 「ブラックライダー」の前日譚 県立 青森 市立
ウィルソンが見た鹿児島 古居 け
オープンダイアローグ セイックラ(斎藤環評) 精神障害に対する治療的介入 「オープンダイアローグとは何か」
(昨日読んだ文庫)城戸朱里
  • 古事記物語 鈴木三重
  • 聊斎志異 蒲松
  • 西脇順三郎詩集
  • 妹の力 柳田国男 けあ

(読売新聞)
(著者)1974年のサマークリスマス 柳澤 けあ
×仙人と妄想デートする 村上(納富評)
心臓の科学史 ダン(岡ノ谷評) 県立
記憶の政治 ヨーロッパの励起認識紛争 橋本(奈良岡評)
『シルバー民主主義』 八代(柳川評) 中公新書 県立 7FS364ヤ 大学2374
×僕らはソマリアギャングと夢を語る 永井(旦評)
姉・米原万里 井上(松山評) 県立 青森 市立
『歴史家の城歩き』 中井(清水評) 市立210.4ナ
本当の夜を探して ボガード(稲泉評) 県立
絵はがきで楽しむ歴史散歩 富田 県立 あ

(日経新聞)
(リーダーの本棚)世田谷美術館館長 酒井忠康
(座右の書)
(その他愛読書)
  • 箱男 安部公房
  • ×若い画家への手紙 ハーバート・リード
  • ×土方定一著作集
  • ×魯迅選集
  • 限界芸術論 けだ
  • 江漢西遊日記 東洋文庫 けあしだ
  • 渡辺崋山 優しい旅びと けあ
  • ×光雲懐古録
  • 時の震え みすず書房 け
(この1冊)『異常気象で読み解く現代史』 田家康(住評) 県立 8F451タ 市立451タ
(半歩遅れの読書術)星野博美
  • ×中国・開封のユダヤ人 小岸
我が詩的自伝 吉増(古川評) 青森
老生(飯塚評) けあし
×ジョン・ライドン新自伝 パンク
1974年のサマークリスマス 柳澤 けあ
エンゲルス ハント(藤田評) エンゲルスの名誉回復 県立
×パタゴニアの野兎 ランズマン(想田評) ショアの監督の半生回想
×チャイナギャップを見極めろ 小林
×秘録CIAの対テロ戦争 漏れる
(あとがき)何度でもオールライトと歌え 後藤 し
×未来化する社会 ロス 新技術の社会への影響
『漂流の島』 高橋大輔 市立291.3タ
(ミステリー 有栖川有栖) シンデレラの罠 ジャプリング 青森

(広告)
グーグルマップの社会学 こ
『地域再生の失敗学』
『「リベラル」がうさんくさいのには理由がある』 橘玲 県立
ファインマン語録 こ

2016.6.12
(朝日新聞)
(ひもとく)女性の働き方 打越さく良
  • 下層化する女性たち けあ
  • ×男が働かない、いいじゃないか!
  • 女性官僚という生き方 けあしろ
(売れてる本)種の起源 ダーウィン 光文社(最相葉月評) け
クロコダイル路地 I,II 皆川(末國評) けあし
あの素晴らしき七年 ケレット(円城評) けあし
亡き人へのレクイエム 家内(原武史評) あ
「痴人の愛」を歩く 樫原(宮沢評) け
(池上冬樹が薦める文庫)
  • 愛のごとく 山川 け
  • 雪まろげ 「鬼」がいい あ
  • 怪談実話傑作選 弔 けあし
ガルブレイス 伊東光晴(諸富評) けあだ
ザ・カルテル ウィンズロウ(市田評) あ
英語と日本軍 江利川(武田評) 県立 市立
×時代の正体 vol.2 神奈川新聞(斉藤評)
(著者)日本の居酒屋 太田 市立

(毎日新聞)
武満徹・音楽創造への旅 立花隆(堀江評) けあし
フィボナッチ 三浦(村上陽一郎評) け
(この3冊)現代詩の魅力 蜂飼耳選
  • ×サンチョ・パンサの帰郷
  • ×近代詩から現代詩へ 鮎川
  • 戦後詩 ユリシーズの不在 寺山 けあ
チョムスキー言語の科学 マッギルヴレイ(三浦評) 県立
『おいしい数学』 ヘンリー(内田評) 県立
老生 中央公論社(井波評) けあし
(著者)「大正」を読み直す 子安 県立
『謎のアジア納豆』 高野 市立38タ
×ガザの空の下 藤原
(昨日読んだ文庫)山根
  • ×やわらかな心をもつ 萩元
  • ×淀川さんと横尾さん

(読売新聞)
(著者)主夫のトモロー 朱川 けあしろ
ことばおてだまジャグリング 山田(青山評) け
算数・数学はアートだ! ロックハート(朝井評) 県立
日本の動物政策 打越(牧原評) 県立
日本の著作権はなぜもっと厳しくなるのか 山田(奈良岡評) み
『謎のアジア納豆』 高野(稲泉評) 市立38タ
×近代日本の人類学史 中生(月本評)
彼女たちの文学 飯田(安藤評) けだ
脳はなにげに不公平 池谷裕二(出口評) 青森
『森を食べる植物』 塚谷 市立471ツ

(日経新聞)
(今を読み解く)トランプ人気の背景とは 渡辺靖
  • アメリカの反知性主義 ホーフスタッター 権威化する知の反発が反知性主義 けだ
  • 階級「断絶」社会アメリカ マレー 県立
  • ターミナルから荒れ地へ 藤井 県立
(この1冊)『研究不正』 黒木登志夫 中公新書
(半歩遅れの読書術)星野博美
  • 白檀の刑 ばくげん けあし
『科学の発見』 ワインバーグ(山本評) 県立 市立402ワ
植民地を読む 星名(大東評) け
日本美術のことばと絵 玉蟲 け
空港は誰が動かしているのか 轟木 こ
中国 消し去られた記録 城山(加茂評) 県立
働くことの哲学 スヴェンセン(森岡評) 市立
×パリピ経済 原田 パーティーピープル 
×ファシズムとは何か パスモア
(あとがき)奔走老人 谷川 県立

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『森を食べる植物』
『闇の美術史』 県立 8F702ミ 市立702ミ
『恐竜はホタルを見たか』 県立 市立468オ 大学468O11k
『言ってはいけない』 橘玲 県立 7FS304タ 市立
×超速パソコン仕事術 岡田
×ムダな仕事をなくす 数字をよむ技術 前田
自分を変える習慣力 三浦 青森 市立
×なぜ、あなたの仕事は終わらないのか 中島 時間は2:8,遅い天才より速い凡人、いつも同じ服

2016.6.5闇の美術史
(朝日新聞)
(ひもとく)2020東京五輪 吉見俊哉
(売れている本)日本文学全集08 日本霊異記ほか 河出書房新社 超絶訳(宮田珠己評) 県立 青森 大学
僕の違和感 パムク(星野智幸評) 県立 青森 市立
核の世紀 日本原子力開発史 (武田評) け
核の脅威 原子力時代についての徹底的考察 アンダース(杉田敦評) けしこ
コンサートという文化装置 宮本(五十嵐太郎評) 県立 青森
(辻山良雄が薦める文庫新刊)
  • 造形思考 クレー 大学
  • ラニーニャ 伊藤比呂美 けあしだ
  • 現代思想の遭難者たち いしいひさいち 青森(増補版)
ナパーム空爆史 ニーア(立野評) 県立
「病は気から」を科学する マーチャント(横尾忠則評) 県立
沖縄戦と孤児院 浅井(保坂評) 県立
×2020年の中国 此本(加藤評)

(毎日新聞)
(今週の本棚)
×<ジャック・デリダ>入門講義 仲正昌樹(橋爪大三郎評) 正攻法
×素晴らしいアメリカ野球 ロス(池内紀評)
(この3冊)アウンサンスーチー 根本敬評
  • 増補版 希望の声 アラン・クレメンツとの対話 け
  • アウンサンスーチー演説集 けあし
  • アウンサンスーチーへの手紙 し
石川啄木 キーン(小島ゆかり評) けあし
ガルブレイス アメリカ資本主義との格闘 伊東光晴(松原隆一郎評) けあだこ(著作)ケインズ、シュンペーター
田園回帰がひらく未来 岩波ブックレット 大学081I95.950
民主主義を直感するために 國分功一郎 県立
謎の女 幽蘭 古本屋「芳雅堂」の探索帳より 出久根(持田評) けあ
「私」を受け容れて生きる 末盛 県立 青森 市立
台湾と尖閣ナショナリズム 本田 県立
(昨日読んだ文庫)遠藤龍之介
  • ×告白的女性論 北原武夫

(読売新聞)
(岡ノ谷)右脳と左脳の機能の違いは相対的
(著者)「痴人の愛」を歩く 樫原 県立
×アフガン・対テロ戦争の研究 多谷(出口評)
アトミック・メロドラマ 宮本陽一郎 (村田評) け
核の脅威 アンダース(納富評) けし
鉄道の歴史 ウォールマー(柴田評) 県立 市立
ジャッカ・ドフニ 海の記憶の物語 津島佑子(松山評) けあしろ
のっぴき庵 高橋洋子(橋本評) けあし
サービス立国論 森川(柳川評) 県立
『ブラックバイト』 今野(清水評) 県立 7FSS377.9コ 大学1602
『奇妙な孤島の物語』 シャランスキー

(日経新聞)
(リーダーの本棚)磯崎 キリンホールディングス社長
(座右の書)
  • 粗にして野だが卑ではない けあしだ
(その他)
  • イノベーションのジレンマ クリステンセン だこ
  • 『イノベーション・オブ・ライフ』 クリステンセン
  • ビジョナリー・カンパニー コリンズ
  • 『史上最大の決断』 野中 リーダーは限られた情報で判断。だから、感性が求められる。アイゼンハワーとチャーチルの違い。
  • 自助論 スマイルズ
  • 菜根譚 守屋
  • 男の作法 池波 こ
  • 国銅 けあしろ
(この1冊)『帝国の参謀』 クレピネヴィッチ 県立
(半歩遅れの読書術)星野博美
  • 呪われたナターシャ 藤原 け
彼女に関する十二章 中島(酒井順子評) けあしろ
屋根裏の仏さま オオツカ(青山評) けあし
罰パークアヴェニューの妻たち マーティン
昭和史 古川 ちくま新書 だ
『貨幣の「新」世界史』 セガール(根井評) 市立337セ
セネカ 哲学する政治家 ロム(本村評) け
台湾をめぐる安全保障 安田 県立
『水の未来』 沖大幹 岩波新書
(あとがき)オビから読むブックガイド 竹内 けろ
『箸はすごい』 エドワード・ワン 8F383.8ワ 市立383ワ

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×自分を変えるには2週間しかいらない
『人類と科学の400万年史』 県立 8F40ム 市立402ム
『江戸の科学 大図鑑』 県立 8F402.1エ 市立402エ
『世界の都市地図500年史』 県立 8F290.1フ 市立290.1ブ
『数学者たちの楽園』 六778シ
『採用学』 服部 県立 市立336ハ
日本語の謎を解く 橋本 け市立
ぼくらの祖国 青山 県立 青森 市立
×乱談のセレンディピティ 外山滋比古 けあ 『思考の整理学』 おしゃべり版

2016.5.29

(朝日新聞)
(ひもとく)漫画家吉野朔実(桜庭一樹評)
  • 少年は荒野をめざす 集英社 電子書籍のみ 代表作
  • 吉野朔実劇場 悪魔と本がやってくる 市立
  • 吉野朔実劇場 吉野朔実は本が大好き けあ
  • こんな映画が、吉野朔実の映画ガイド 県立 市立
  • ×恋愛的瞬間
  • ×記憶の技法
(売れている本)田中角栄100の言葉(鈴木繁評) あし
センチメンタルな旅 荒木経惟(大竹昭子評) 県立
大きな鳥にさらわれないよう 川上弘美(蜂飼耳評) けあしろ
『3.11 震災は日本を変えたのか』 サミュエルズ(佐倉統評) 県立
×アフガン・対テロ戦争の研究 多谷千香子(杉田敦評)
屋根裏の仏さま オオツカ(中村評) 県立 青森 市立
×武者小路実篤とその世界 直木(原武史評)
天草エアラインの奇跡。 鳥海 建立 けあ市立
共通文化にむけて 文化研究Ⅰ、Ⅱ ウィリアムズ(武田評) け

(毎日新聞)
(今週の本棚)
×ぼくの沖縄<復帰後>史 新城 
『震災編集者』 土方 県立 7F023.0ヒ 市立023ヒ
円卓の地域主義 牧野 県立 青森 市立
エンゲルス マルクスに将軍と呼ばれた男 ハント(佐藤優評) 平和革命 県立 (参考)エンゲルス論 廣松渉 だ
魔法の夜 ミルハウザー(鴻巣評) けあし
『脳からみた自閉症』 「障害」と「個性」のあいだ 大隅典子 ブルーバックス 県立 市立493オ
「倭寇図巻」「抗倭図巻」をよむ 県立
ドイツ軍事史 大木 県立
日本近代随筆選 1出会いの時 (荒川評) あだ
(著者)花が咲くとき 乾 けあしろ
(昨日読んだ文庫)逢坂恵理子
  • 文読む月日 トルストイが編纂 ちくま文庫 け

(読売新聞)
(著者)小説王 早見和真 けあし
アカガミ 窪美澄 (朝井評) けあしろ
かなわない 植本 (長島評) し
日本建築入門 五十嵐(奈良岡評) ちくま新書 大学1181
『納豆のはなし』 石塚(高野評) 県立 8F383.8イ 市立383イ
僕の違和感 パムク(青山評) けあし
我が詩的自伝 吉増(安藤評) あ
通貨の未来 (柳川評) 県立 市立
×死を迎える心構え 加藤尚武(納富評)
ヴィジュアル版 世界の巨樹・古木 ジュリアン・ハイト 県立
明日、機械がヒトになる 青森し
熊楠の星の時間 中沢新一 大学(新着)289.1Mi36N

(日経新聞)
×(この1冊)アフガン・対テロ戦争の研究 多谷千香子(保坂評)細かい事実関係の間違い、誤解が散見されるが、労作
『江戸の災害史』 倉地 7FS210.5ク 市立210.5ク
『暗幕のゲルニカ』http://takatakos.blogspot.jp/2017/06/20163.html? 原田マハ(中江評) 県立 7Fハラ 市立ハラ
ハプスブルク帝国、最後の皇太子 エーリッヒ・ファイグル(中野京子評) 県立
1982 佐藤 県立
日本の動物政策 打越 県立
カストロとフランコ 細田晴子(山岡評) ちくま新書 大学1177
『拝啓 市長さま、こんな図書館をつくりましょう』 アンニョリ(長谷川評) 県立 8F010.1ア 市立010ア
(あとがき)『宝は田から』 佐野賢治 六382サ

(広告)
×脳が喜ぶ仕事術 キャロライン・ウェッブ
『江戸前魚食大全』 8F383.8ト 市立383ト
『漂流の島』 高橋大輔
東大教授が教える独学勉強法 柳川 青森 市立
×頭がいい人の仕事が速くなる技術 三木
×仕事ができる人の「集中」する習慣とコツ 石井
『ロケット・ササキ』 大西 県立
『サイクス=ピコ協定 百年の呪縛』 池内 県立 8F319.2イ
『採用学』 服部
世界地図の中で考える 高坂 けあ
×違和感の正体 先崎
格差と序列の日本史 山本 け
×組織の掟 佐藤優
『数学者たちの楽園』 サイモン・シン 「ザ・シンプソンズ」を作った天才たち

2016.5.22
(朝日新聞)
(ひもとく)オバマ大統領と広島 三浦俊章
  • ヒロシマ 増補版 ハーシー あし
  • 拒絶された原爆展 歴のなかかの「エノラ・ゲイ」 ハーウィット けあしだ
  • 『忘却のしかた、記憶のしかた』 ダワー 県立 8F210.7タ 市立210.7ダ
(売れている本)「暮らしの手帖」とわたし 大橋 青森
武満徹・音楽創造への旅 立花隆(細野評) 県立 市立
時間かせぎの資本主義 シュトレーク(諸富徹評) 県立
ヒーロー! 白岩玄(斉藤評) けあし
地域アート 藤田直哉(五十嵐評) だこ
(福永信が薦める)
  • 定本 消されたマンガ (旧 県立)
  • 行動主義 レム・コールハース 瀧口 け
  • 天才数学者はこう解いた、こう生きた けあしだ
天下一の軽口男 木下(末國評) 県立 青森 市立
真実 私は「捏造記者」ではない 植村(保坂評)
洛中洛外図屏風 つくられた<京都>を読み解く 小島 県立
『外道クライマー』 宮城 県立 市立292ミ

(毎日新聞)
(今週の本棚)
エセー 7 全七分冊 モンテーニュ けし
十三匹の犬 加藤(高樹評) けあし
(この3冊)ウンベルト・エーコ 和田忠彦選
  • 伝奇集 ホルヘ・ルイス・ボルヘス だ
  • ×シルヴィー(ジェラール・ド・ネルヴァル 「火の娘たち」
  • SNOOPY COMIC SELECTION 60’s し
あの素晴らしき七年 ケレット(湯川評) 県立 青森 市立
天才と名人 長谷部(渡辺評) けあ
×ナチュール 自然と音楽
ままならないから私とあなた 朝井 けあしだろ
死を迎える心構え 加藤尚武 けあしだろ
核に魅入られた国家 会川 け
(昨日読んだ文庫)高橋亜紀
  • 豊饒の海

(読売新聞)
(著者来店)「私」を受け容れて生きる 末盛 けあし
模範郷 リービ英雄 (稲泉評) けあし
×強いアメリカと弱いアメリカの狭間で 中谷(牧原評)
『子どもは40000回質問する』 レズリー(柴田評) 8F141.5レ
『脳からみた自閉症』 大隅(岡ノ谷評)
大きな鳥にさらわれないよう 川上弘美(松山巌評)
×安全保障を問いなおす 添谷(村田評)
一人の詩人と二人の画家 メリル(出口評) け
×れもん、うむもん! はるな(清水評)
『一日一氷 365日のかき氷』 原田 六596ハ

(日経新聞)
(今を読み解く)欧州テロ常態化の理由 吉田徹
  • ×イスラム化するヨーロッパ 三井
  • 言葉と爆弾 クレイシ だ
  • ジハーディストのベールをかぶった私 エレル あし
  • <私>だけの神 ベック け
  • パリ大全 アザン けし
×(この1冊)台湾と日本のはざまに生きて 羅福全(福田評)
(半歩遅れの読書術)宮下規久朗
  • 『死ぬ瞬間』 ロス
  • 死後の真実 けあし
  • 「死ぬ瞬間」と死後の生
  • 死後の世界 グレゴワール けあだ
  • かいまみた死後の世界 ムーディ だ
  • 臨死体験 立花隆 けあ
  • 人は死なない 矢作直樹 けあし
ジャッカ・ドフニ 津島佑子 (富岡幸一郎評) けあしろ
×水を得た魚 ジョサ(松本評)
×韓国「反日街道」をゆく 前川
第一次世界大戦史 飯倉 けあだこ
『中央銀行が終わる日』 岩村(藤原評) 県立
レーニン対イギリス秘密情報部 ミルトン(川成評) け
日本の女性議員 三浦 けしろ
超大国・中国のゆくえ 3 共産党とガバナンス 菱田 こ?
(あとがき)ことばおてだまジャグリング 山田 け

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読書は格闘技 瀧本哲史 あ
すべての疲労は脳が原因 梶本 あし
×読む年表 日本の歴史 渡部昇一 (中国の歴史 だ)

2016.5.15
(朝日新聞)
(ひもとく)被災地で読む 玄侑宗久
  • ×方丈記 ちくま学芸文庫
  • 三陸海岸大津波 吉村 けあし
  • 火山列島の思想 益田 だ
  • 動物は何を見ているか あし、動物と人間の世界認識 けあ、ネコはどうしてわがままか けあ日高
  • 『植物はそこまで知っている』 チャモヴイッツ 県立 8F471.3チ 市立471チ 六471チ
  • かけがえのないもの 養老 けあし
  • 養老孟司特別講義 手入れという思想 あ
  • 風土 和辻哲郎
(売れている本)『「ない仕事」の作り方』 みうらじゅん
ジャッカ・ドフニ 海の記憶の物語 津島佑子 けあしろ
(池澤春菜が薦める文庫)
  • ×第三の願い <嵐の王>2 マイヤー
  • 影王の都 羽角 あ
  • イン・ザ・ヘブン 新井素子 けあしろ
『地球を「売り物」にする人たち』 異常気象がもたらす不都合な「現実」 ファンク(円城評) 県立 8F451.8フ 市立45フ
インド独立の志士「朝子」 笠井亮平(中村和恵評) けし
支配する人道主義 植民地統治から平和構築まで 五十嵐元道(武田評) け
模範郷 リービ英雄(大竹評) けあし
『中央銀行が終わる日』 ビットコインと通貨の未来 岩村充(加藤評) 県立
大山猫の物語 レヴィ=ストロース(杉田評) け
死仮面 折原一(末國評) けあしろ
(ビジネス)インドビジネス40年戦記 中島 こ
(著者)「私」を受け容れて生きる 末盛 けあし

(毎日新聞)
(今週の本棚)
「痴人の愛」を歩く 樫原(若島評) け
殉教者 加賀(沼野評) けあし
(この3冊)ポスト成長 広井良典選
  • 経済学原理 全5冊 ミル
  • 成長の限界 ローマ・クラブ
  • ×さらば、資本主義 佐伯
あなたは、わが子の死を願ったことがありますか? 佐々百合子(藻谷浩介評) けあ
中世社会のはじまり シリーズ日本中世史 五味文彦 岩波新書 けあだ
×その節約はキケンです 風呂内
(著者)大きな鳥にさらわれないよう 川上弘美 けあしろ
絵巻とマンダラで解く生命誌 中村桂子(内田評) け
(昨日読んだ文庫)阿木津英
  • ルバイヤート 岩波文庫 あだ

(読売新聞)
(始まりの一冊)陰の季節 横山秀夫 けあしろ
×(著者)ひとりヴァイオリンをめぐるフーガ パパヴラミ
『3.11 震災は日本を変えたのか』 サミュエルズ(牧原評)
ターミナルから荒れ地へ 藤井(旦評) け
レーニン対イギリス秘密情報部 ミルトン(奈良岡評) け
戯曲を読む術 林(安藤評) け
『原節子の真実』 石井(稲泉評) 8F778.2ハ 市立778ハ
蛇の道行 加藤(朝井評) けあし
×教皇フランシスコ アイヴァリー(月本評)
動物たちのしあわせの瞬間 福田 あ

(日経新聞)
(リーダーの本棚)坂本すが 日本看護協会会長
(座右の書)
  • 人間であること 時実利彦 岩波新書 あだ
  • ×希望の血 ピサール
(その他愛読書)
  • 日本人へ リーダー篇 塩野七生 あしろ
  • ×アフリカで老いを生きる 徳永
  • 行動経済学 友野 だこ
  • 『ヒトはなぜほほえむのか』 川上 市立141ヒ
  • 面白くて眠れなくなる進化論 長谷川 けし
  • ×医の倫理 澤潟
  • 行為の経営学 沼上 けだ
  • 壬生義士伝 浅田次郎 あし
(この1冊)『フー・ゲッツ・ホワット』 ロス(坂井評) 腎移植マッチングを数学的に解いた。ノーベル経済学賞。 県立
『プラハの墓地』 エーコ(松家評)
橋を渡る 吉田修一(鷹野評) けあしろ
『人生はマナーでできている』 高橋 7FK385.9タ
×ハーバードの人生が変わる東洋哲学 ピュエットほか
『丹下健三』 豊川 岩波新書 県立 7FS523.1ト 大学1603
×キリスト教のリアル 松谷
ビッグバン・イノベーション ダウンズ(小関評) け
少女たちの明治維新 ニムラ(成田評) け
『ブラックバイト』 今野 岩波新書
×安全保障を問いなおす 添谷
(あとがき)「私」を受け容れて生きる 末盛 けあし

2016.5.8
(朝日新聞)
(ひもとく)京都を知る 井上章一
  • 日本文化史研究 内藤湖南 応仁の乱 青森(文庫) 市立・大学(全集)
  • 『京都』 林屋辰三郎 岩波新書 江戸時代に市民社会が形成されたことを強調。案内書 県立 9F 市立 大学
  • 京都の精神 梅棹忠夫 京都中華思想 青森 市立
(売れてる本)世界でいちばん貧しい大統領のスピーチ 中川学 県立 青森 市立
『偶有性操縦法』 何が新国立競技場問題を迷走させたのか 磯崎新(五十嵐太郎評) 県立
『村に火をつけ、白痴になれ 伊藤野枝伝』 栗原康(斉藤評) 県立 8F289.11イ 市立289イ
内子座 地域が支える町の劇場の100年 (諸富評) け
スポットライト 世紀のスクープ カトリック教会の大罪 (市田評) けあし
(池上冬樹選)
  • 伴連れ 安東 文庫オリジナル あし。出署せず あし、に続く
  • 去年の冬、きみと別れ 中村文則 ミステリー、秀作 けあしろ
  • ×官能と少女 宮木あや子
眩 朝井まかて(末國評) けあしろ
『漂流怪人・きだみのる』 嵐山光三郎(杉田評) 県立 7F壁910.2キ
グローバライズ 木下(大竹評) あし
シニア左翼とは何か 小林(原武史評) けし
(著者)我が詩的自伝 素手で焔をつかみとれ! 吉増 あ

(毎日新聞)
(今週の本棚)
×不屈に生きるための名作文学講義 大岡玲(張評)
『がん哲学外来へようこそ』 樋野(中村桂子評) 7FS491.6ヒ
(この3冊)夏樹静子 西山心太選
  • 天使が消えていく あ
  • 腰痛放浪記 あ
  • てのひらのメモ あ
『原節子の真実』 石井(磯田評) 8F778.2ハ 市立778ハ
樹木の文化史 ケアリー(井波評) 県立 市立 
オスマン帝国の辺境 カール・マイ カール・マイ冒険物語9 け
★無罪 大岡昇平 ミステリ(イギリスの殺人事件「謎の事件」をもとに) 青森
『日本語を作った男』 上田万年とその時代 山口(池澤評) 県立 8F810.2ヤ 市立810ヤ
(著者)親鸞 末木文美士 け
ヨーロッパ 時空の交差点 大月 け
(昨日読んだ文庫)河合
  • 序の舞 宮尾、きのね、松風の家、

(読売新聞)
(空想書店)松原始(カラスの教科書)
  • ×シブミ トレヴェニアン
  • 戦闘妖精・雪風<改> 神林 けあ
  • 少年少女ファーブル昆虫記 あし
  • 陰陽師 岡野玲子 あ
×(著者)美術でめぐる日本再発見 和田
スーザン・ソンタグの「ローリングストーン」インタヴュー コット(長島評) こ
エンゲルス マルクスに将軍と呼ばれた男 ハント(納富評) け
悲哀の人・矢内原忠雄 川中(月本評) け
ドイツ軍事史 その虚像と実像 大木(出口評) け
武満徹・音楽創造への旅 立花隆(岡ノ谷評) けあし
『日本語を作った男』 山口(松山評)
スポットライト 世紀のスクープ (宮部評) けあし
生態学が語る東日本大震災 (高野評) 市立
翻訳できない世界のことば サンダース(青山評) けあし

(日経新聞)
(今を読み解く)現代ドイツをめぐる議論 森井裕一
  • ユーロ危機とギリシャ反乱 田中 岩波新書 経済から見たドイツの今 県立 7F 大学
  • ×ドイツリスク 三好 光文社新書 ドイツ政治の特徴
  • 現代ドイツ政治 西田ほか 統一後のドイツの変化 こ
(この1冊)『地球を「売り物」にする人たち』 ファンク(細田評)
(半歩遅れの読書術)宮下
  • エリア随筆 ラム 長年の愛読書 け
  • チャールズ・ラム伝 福原 伝記文学の傑作 し
ピカソ 粟津(菅野評) だこ
僕の違和感 パムク(小野評) けあしろ
新・目白雑録 金井 けあし
『赤米のたどった道』 福嶋 平安時代に大陸から伝わった赤米が庶民の胃袋を 市立616フ
『入門 国境学』? 岩下(宮城評) 中公新書 県立 7FS312.9イ 大学2366
『おいしさの人類史』 マッケイド(長谷川評) 県立
科学の経済学 ステファン こ
吉野家で経済学入門 安部ほか こ
×(あとがき)ベイリィさんのみゆき画廊 牛尾
×ローマ帝国 人物列伝 木村 祥伝社新書
日本建築入門 五十嵐太郎 ちくま新書 大学1181

(広告)
波動 力学・電磁気学・量子力学 フライシュほか 岩波 け
読まずに死ねない哲学名著50冊 あ
『脳には妙なクセがある』 池谷裕二
一生モノの受験活用術、一生モノの英語勉強法 市立、一生モノの英語練習帳、一生モノの勉強法(県立、青森、市立、大学)、一生モノの時間術 青森、市立、『一生モノの人脈術』 8F361.4カ 市立361.4カ
×逆オイルショック 真壁

2016.5.1

(朝日新聞)
(ひもとく)改憲問題 愛敬浩二
  • 憲法と民主主義の論じ方 長谷部 あし
  • 日本国憲法の誕生 古関 だ
  • 「日本国憲法」まっとうに議論するために 改訂新板 樋口 けあし
(売れている本)『タックス・ヘイブン』 逃げていく税金 志賀(佐々木俊尚評) 続編 タックス・イーター 岩波新書 県立 7F 市立342シ 大学1517
脱原発の哲学 佐藤(諸富評) けあ
×教皇フランシスコ キリストとともに燃えて アイヴァリー(柄谷評)
×気まぐれコンセプト 完全版 (佐倉統評)
満州電信電話株式会社 白戸(武田評) け
手話を生きる 斉藤道雄(星野評) けあ
ピカソ 粟津(横尾評) だこ
新聞と憲法9条 上丸(保坂評) けあ
『日本語を作った男』 山口(円城評)
(ビジネス)規制の虜 黒川 け
×(著者)戦後日中関係と同窓会 佐藤

(毎日新聞)
(今週の本棚)
新しく学ぶ西洋の歴史 南塚(加藤評) けだ
『ゲノム革命』 ヒト起源の真実 ハリス(養老評) 市立469ハ
(この3冊)人工知能 西垣通選 科学技術書のようだが、実は一種の宗教書。批判的に読む必要がある。
夢の歌から 津島佑子(堀江評) けあし
満川亀太郎 福家(中島岳志評) 北一輝、大川周明と並ぶ猶存社中核 け
(著者)<花>の構造 石川九楊 けし
視覚都市の地政学 吉見 け
日本語の謎を解く 橋本陽介 けしだ

(読売新聞)
(牧原出選)庶民の側から見た昭和の歴史3冊
  • B面昭和史 半藤 けあしろ
  • 体操の日本近代 佐々木 け
  • ×<少年>と<青年>の近代日本 田嶋
(著者)レンズとマイク 大石 し
映画と移民 板倉(村田評) け
×バルチック艦隊ヲ捕捉セヨ 稲葉(奈良岡評)
シニアマーケティングはなぜうまくいかないのか 阪本(柳川評) こ
アリス博士の人体メディカルツアー ロバーツ(柴田評) け
×宮本常一と土佐源氏の真実 井出(清水評) 「土佐源氏」は宮本の創作であるが、「乞食」は彼自身
『村に火をつけ、白痴になれ 伊藤野枝伝』 栗原(浅井評) 県立 8F289.11イ 市立289イ
マナス デーブリーン(出口評) け
自然を楽しむ 盛口(稲泉評) けし

(日経新聞)
(リーダーの本棚) 日本製粉会長 沢田浩
(座右の書)
  • 鴎外全集 著作編 第18巻 岩波
(その他)
(この1冊)『中国第二の大陸 アフリカ』 フレンチ(峯評) 県立 市立319フ
(半歩遅れの読書術)宮下規久朗
  • 美術という見世物 木下 けあだ
  • ×眼の神殿 北澤
  • 明治国家と近代美術 佐藤 けだ
  • 刺青とヌードの美術史 宮下 し
  • 『股間若衆』 木下 8F712.1キ 市立712キ
奇異譚とユートピア 長山(新島評) け
模範郷 リービ英雄(清水評) けあし
手話を生きる 斉藤 けあ
スーザン・ソンタグの「ローリング・ストーン」インタヴュー コット こ
解剖北朝鮮リスク 小倉(小針評) け
『カルチャロミクス』 エイデン(石田評) 県立 市立002エ
中国経済入門 加藤 け(3版)
ストラテジー・ルールズ ヨッフィー こ
(あとがき)女性と茶の湯のものがたり 依田 けあし

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『語彙力こそが教養である』 齋藤孝 県立 7FS814サ 市立814サ
『謎のアジア納豆』 高野秀行 市立38タ
和の国富論 藻谷浩介 け
ツールボックス

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