飲み終わっても更新です。
このお話の方向性は、ギャグベースなシリアスです。
参考文献は、柴田亜美先生の作品全般。
あらすじ:
物語の中心となるのは、やっぱり綺麗なお姉兄さま。
路地裏にひっそりと佇む、小さなバーで働く彼。
そんな場所ではありましたが、常連客は多く、
彼もまたその人柄ゆえに多くの人の信頼を得ていました。
男性の意見にも、女性の考え方にも理解のある彼は、性別・職業を問わず人気がありました。
主人公を通して知り合った人たちとも、少しづつ信頼関係を築いていきます。
そんな中、彼が男性であることに気付かないまま、好意を抱く男性が現れます。
物語の中心となるのは、やっぱり綺麗なお姉兄さま。
路地裏にひっそりと佇む、小さなバーで働く彼。
そんな場所ではありましたが、常連客は多く、
彼もまたその人柄ゆえに多くの人の信頼を得ていました。
男性の意見にも、女性の考え方にも理解のある彼は、性別・職業を問わず人気がありました。
主人公を通して知り合った人たちとも、少しづつ信頼関係を築いていきます。
そんな中、彼が男性であることに気付かないまま、好意を抱く男性が現れます。
しかし捻くれた色恋の経験ばかりを持つ彼は、
男性の純粋すぎる想いとありえない勘違いに気付きません。
男性の純粋すぎる想いとありえない勘違いに気付きません。
そんな2人による、(本人たちは)ほのぼの(周りは)もやもやコメディが書きたい。