さぁここからが面倒なんだ。
勉強そっちのけでがんばったらJAVAがギリギリの点数でした。orz
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流れ
主人公が目覚めると、そこは知らない部屋。
窓からは木漏れ日が差し込み、心地よい風が肌を撫でます。
しかし、屋敷とは似ても似つかない質素かつ簡素な造りの部屋。
人の気配もありません。
主人公はいつも起こしてくれるメイドさんの名前を呼ぼうとします。
しかし、呼びかけたところで屋敷が炎上したことを思い出します。
主人公
「お父様……下の子………」
「お父様……下の子………」
人狼の兄貴登場。
買い物から帰ってきたようです。
兄貴によると主人公は森の中で気を失っていたそうです。
おや、隣の部屋が騒がしい様子。
赤ずきんと人狼弟が喧嘩してました。
赤ずきん
「なによ!このブラコン男!ハティお兄ちゃんに会わせてって言ってるじゃない!」
「なによ!このブラコン男!ハティお兄ちゃんに会わせてって言ってるじゃない!」
弟
「だから兄貴はいねぇって」
「だから兄貴はいねぇって」
赤ずきん
「ウソだよ!私さっき帰ってくるところ見たもん!」
「ウソだよ!私さっき帰ってくるところ見たもん!」
(むーん、これじゃあ赤ずきんがストーカーだ。)
兄貴が弟を殴ります。
赤ずきんニヤリ。弟軽く涙目。
病人の傷にも響くだろ、と兄貴が2人を諌めます。
主人公、2人に挨拶。
主人公を見つけたのは赤ずきん(のペットのクマ)でした。
その後お兄さんが保護したそうです。
自分の身柄について説明する主人公。
これからどうするの?と聞かれる。
選択肢
| セリフ | 効果 | 反応 |
| まだ考えてない | 特になし | 兄貴にゆっくり休めと言われる |
| お屋敷に戻らなきゃ | 好感度(執、メ)+1 | また倒れる気か?と弟に睨まれる |
しばらく双子のお世話になることに。
次の日、森の中を探してくると言う双子。
兄貴
「お嬢サンは、安静にしてるんですよ?」
「お嬢サンは、安静にしてるんですよ?」
選択肢※1
| セリフ | 効果 | 反応 |
| ……気を付けてね? | 弟+1,執事見習い-1 | 冷てー上司を持ったもんだと弟に嗤われる※2 |
| 私が探さなくてどうするの | 兄貴,メイドさん+1 | 兄貴に叱られる※3 |
※1:どちらを選んでも行動に変わりはない。
| A | 付いてく。 |
| B | 付いてかない。 |
※2:私だって心配なのよ!と喚く主人公。
| A | 付いてくるか?と弟。 |
| B | 絶対に見つけるから、と兄貴。 |
※3:私だけ安全な場所なんて嫌よ!と主人公。
| A | 仕方ないなぁ、無理しちゃダメだよ?と兄貴。 |
| B | 足手纏いは付いてくんな、と弟。 |
この後は分岐~
赤ずきんとの2人で会話もやりたい……
ツンデレずきん書きたいよ。
あ、あとツンデレラも書きたい。
何て言うか、語呂が良いよね。