メイドさんルート
分岐:4
分岐:4
とりあえずページだけ。
今回は短くしたいな。
今回は短くしたいな。
誤字修正。
流れ
~兄貴の部屋の朝~
メイドさんが起きるよ。
主人公と赤頭巾はベッドの横に座り込んだまま寝てるよ。
ノックの音と一緒に弟が朝ごはんに呼びに来たよ。
座り込んだ2人を見て呆れる弟。
メイドさんと弟が話してるうちに2人が起きる。
そこへ兄貴も朝ごはんを持って参入。メイドさんの分だって。
起き上がってるメイドさんに一瞬ギョッとする兄貴。
痛いところは無いかと聞くと、今のところは無いとのこと。
しかし力はあまり入らないらしい。
今日は絶対安静です、と兄貴。
主人公と赤頭巾を連れて居間へ。
弟
「……あんた、平気なのか?」
「……あんた、平気なのか?」
メイドさん
「はい。1日休めばすぐに復活ですよ!」
「はい。1日休めばすぐに復活ですよ!」
弟
「……せっかく兄貴が治したんだ。無理すんなよ」
「……せっかく兄貴が治したんだ。無理すんなよ」
ため息を吐いて出て行く弟。
メイドさん
「………善処、致します」
「………善処、致します」
~居間~
居間に戻った弟。
遅かったねと赤ずきん。
勘違いした兄貴に怒られる。
賑やかだなぁ、と見守る主人公とクマ。
ふとお屋敷での生活を思い出す主人公。
(屋敷内を走り回る弟。)
(さりげなく障害物を退ける執事見習い。)
(危ないですよ、と言ってる側から躓いて転ぶメイド。)
(弟と一緒にメイドの落とした物を拾って。)
(その途中でお父様が帰ってきて、皆でおかえりなさいを言う。)
(さりげなく障害物を退ける執事見習い。)
(危ないですよ、と言ってる側から躓いて転ぶメイド。)
(弟と一緒にメイドの落とした物を拾って。)
(その途中でお父様が帰ってきて、皆でおかえりなさいを言う。)
俯いた主人公にお屋敷の様子を見に行こう、と赤ずきん。
危険だから、と反対する双子。
赤ずきんが兄貴を説得し、メイドが復活してから結局行くことに。
(マップ表示して向かう先を選択できたら可能性的なものが広がるよね/検討中)
~お屋敷前~
すっかり変わってしまったお屋敷。
ヤブ先生登場。
警戒する弟と赤ずきん。
赤ずきんの詮索を飄々とかわすヤブ先生。
なんでも外来の患者がいつまで経っても来ないので探しに来たらしい。
怪我したらおいでー、と言って立ち去る。
警戒しっぱなしの赤ずきんと弟にため息を吐く兄貴。何故か2人に怒られる。
黙り込んだメイドに主人公が話しかける。
はぐらかすメイド。
皆で屋敷の中へ。
~お屋敷内部~
とりあえず誰か残ってないか、皆で探索。
選択肢1:
メイドさんとは別行動。選んでも、選択しなおしになる。
ちなみに好感度はい1回目しか上がらない。
メイドさんとは別行動。選んでも、選択しなおしになる。
ちなみに好感度はい1回目しか上がらない。
| 表示 | 効果 | 行動 |
| 赤ずきんと探索 | エト +1 | 赤ずきんと探索する |
| 兄貴と散策 | 兄貴 +1 | 兄貴と探索する |
| 弟と探索 | 弟 +1 | 弟と探索する |
| メイドさんと探索 | メイド +2 | 断られる |
選択肢2:
もう一人選べる。
既に選んだキャラクターは不可。ちにみに好感度は上がらない。
もう一人選べる。
既に選んだキャラクターは不可。ちにみに好感度は上がらない。
| 表示 | 効果 |
| 赤ずきんも一緒に | +赤ずきん |
| 兄貴も一緒に | +兄貴 |
| 弟も一緒に | +弟 |
| メイドさんも一緒に | 不可。1でも選んでると窘められる |
| うーん、これでいいや。 | 2人目は選択しない |
うーん、~の場合、選択肢1で選んだ人物によって、好感度が下がるキャラも有。
(1で選択が兄貴なら、弟がDown,赤ずきんなら兄貴がDown)
(1で選択が兄貴なら、弟がDown,赤ずきんなら兄貴がDown)
選択したキャラと話しながら探索。
屋敷に違和感を感じる主人公。(屋敷内の時間が止まっている)
何も得られないまま、メイド達と合流。
メイドに屋敷に侵入した賊の事を聞く。
そこはかとなく誤魔化しながら話すメイド。
双子宅に戻る。
~双子宅・居間~
状況の整理。
選択肢3:
| セリフ | 備考 |
| えぇと、今までの経緯は…… | 序章からの簡単な内容確認 |
| 屋敷を襲った人たちって…… | メイドの説明と主人公視点による確認 |
| これからどうしよう | 上記2つを未選択時は選択を促す。選択後は話が先に進む |
これからについての話し合い:
内容的には
- 賊の正体と目的を探る。
- 消えた人々を探す。
- 領地について。
とりあえず、伯爵がいなくなった領地をどうするかの問題から片付ける事に。
父の知り合いの、隣の領主を頼ってみようと主人公。
お供します、とメイドさん。
女性2人じゃ不安だと、弟が付いていくことに。
弟が付いて行くなんてもっと不安だ。自分も行こう、と兄貴。
みんな行くなら私も行く、と赤ずきん。
えぇ?でも流石にそこまでは……特に赤ずきん、と主人公。兄貴も反対。
でもやっぱり言い包められる兄貴。
隣の領の伯爵に会うメンバーについて話し合い。
選択肢4:
誰と一緒に行こうかしら。えーと……
誰と一緒に行こうかしら。えーと……
| セリフ | 備考 | 反応 |
| 礼儀作法の心得は必要よね | メイドさん選択 | メ「でしたら私にお手伝いさせてください」 |
| 用心棒が欲しいなぁ | 弟選択 | 兄「だったら俺が…」 弟「オレが行く」 兄「……」 |
| 旅行に必要なものって何? | 兄選択 | 兄「お嬢さん……お手伝いさせてください」 |
| 隣の領地まで行った事ある人は? | 赤ずきん選択 | あ、わたし行った事あるよぉー |
選択肢5:
2人じゃまだ不安かも……
2人じゃまだ不安かも……
※4と同様の選択肢で、赤ずきんとメイドさんは同時に選択不可。
(既に選択した選択肢は省略する)
(既に選択した選択肢は省略する)
主人公の留守中、お屋敷の管理はどうするのか。
選択肢4・5の影響:
| 選択したキャラ | セリフ |
| 赤ずきん | メイドさん「私がお屋敷の留守を守ります」 |
| メイドさん | 赤ずきん「だいじょうぶ!お母さんがきっと助けてくれるよ」 |
弟はバイト先に、赤頭巾は母親のところへ一時消える。
兄貴は夕飯の準備。
メイドさんはそのお手伝い。
兄貴にすることは無いか、と聞くと買い物を頼まれる。
買い物の仕方や出かけるときの注意をメイドさんに延々と聞かされる。
苦笑いの兄貴。
買い物をしに街へ出かける。
~街~
選択肢6:
えーと、このお店ってどこだっけ?
えーと、このお店ってどこだっけ?
| セリフ | 備考 | エピソード |
| 大きな通りにあったはずだわ | 赤ずきんに会う | 赤ずきんと初めてのおつかい |
| 確かこの路地を真っ直ぐ…… | 弟に会う | 弟のバイトって?(何かフラグ立つかも) |
| 流れてけば着くでしょう | ヤブ先生に会う | ヤブ先生について1 |
| 街の人に聞きましょう | ハロウィンズに会う | 接触するのはノエルの予定 |
- 赤ずきんと初めてのおつかい
大通りを目指して歩いていると、赤ずきんを発見。
赤ずきんもおつかい中の様子。
案内してあげるから、私の荷物も持ってね!と赤ずきん。
街の事とか話しながら買い物へ。
- 弟のバイトって?
路地を進んでいくと、心なしかどんどん怪しい通りに。
並んだ店の一つから弟が出てくる。
なんで居るんだ、と怒られる主人公。
弟のバイト先の話に。
酒屋、とだけ弟。
気になりつつも一緒に買い物へ。
こっちも街についての話。
- ヤブ先生について・1
ふらふら人に流されてると、前方不注意で人にぶつかる主人公。
ぶつかったのはヤブ先生。
今日は散歩らしい。
キミはドコ行くの?とヤブ先生。
行きたい店の話をすると、どうやら反対方向らしい。
一緒に買い物に行くことに。
やっぱり街の話。
- ハロウィンズとの接触・1
とりあえず目の前を歩いていた何か目立つ格好の人に話しかける。
驚いたように目を見開く女の子。
驚かせてしまったととりあえず謝る主人公。
女の子に道を聞く。
あたしもこれからその近くに行くの、と女の子。
一緒に行くことに。
でもって街の話とか。
~双子宅~
遅かったから心配したんですよ、と兄貴とメイドさん。
選択肢6の影響・1:
| 選択肢 | セリフ |
| 赤ずきん | 買い物手伝ってもらってたの、とフォロー |
| 弟 | 街で迷子になってたぞ、と弟 |
| ヤブ先生 | 少し寄り道しちゃって、と主人公 |
| ハロウィン | 上に同じ |
※ハロウィンズ、ヤブ先生は買い物終了後別れる
選択肢6の影響・2:
| 選択肢 | 双子宅へ帰って来たときの反応 | 備考 |
| 赤ずきん | 弟が先に居る | (赤ずきんに)何でお前がいるんだよ、と弟 |
| 弟 | 赤ずきん | 準備おわったよー、と赤ずきん |
| ヤブ・ハロ | 赤ずきんと弟 | 赤・弟の順に家へ来る「準備~」、「何でお前が~」 |
皆で晩御飯。
主人公の軽い独白、ともしかしたら夜会話。
メイドさんルート、分岐4終わりー。
次は分岐5、お隣の領地編。