WWE CHAMPIONS 日本語Wiki
123キッド:アンダードッグ・ヒーロー
最終更新:
wwechamp
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メインデータ
| クラス | ビッグパフォーマー |
| スタイル | ディフェンシブ |
| 時代 | ニュージェネレーション |
| ティア | Aクラス |
| タッグ | ニュージェネレーション |
| タッグ効果 | ジェムダメージが10%増加 |
スキル
1-2-3キック(フィニッシャー/イエロームーブ)
ダメージを与え、プロテクトジェムの強度を増加する。
最初から習得しており、必要チャージ量は12。
ダメージ量も最大で30万に満たない程度で、チャージ量の割にあまり高くはない。ラウンドハウス・キックやダイビング・レッグドロップと併用し、プロテクトジェムどんどん増やして圧をかけつつ、1-2-3キックで更に強化、という使用方法になるだろうが、生成できるプロテクトジェムの量がそこまで多くないので決め手として使っていくには難しいかもしれない。
ダメージを与え、プロテクトジェムの強度を増加する。
最初から習得しており、必要チャージ量は12。
ダメージ量も最大で30万に満たない程度で、チャージ量の割にあまり高くはない。ラウンドハウス・キックやダイビング・レッグドロップと併用し、プロテクトジェムどんどん増やして圧をかけつつ、1-2-3キックで更に強化、という使用方法になるだろうが、生成できるプロテクトジェムの量がそこまで多くないので決め手として使っていくには難しいかもしれない。
スピニング・クレセントキック(アタック/ブルームーブ)
ダメージを与え、プロテクトジェムの数に応じたをボーナスダメージを与える。
最初から習得しており、必要チャージ量は1。
チャージ量故に威力は高くないが、毎ターン使用可能な優秀スキル。プロテクトジェムの数が増えれば増えるほどダメージが増すので、ジェムを消す(あるいは上書きする)手段に乏しい相手には毎ターン驚異的なダメージを与える事が可能。
ダメージを与え、プロテクトジェムの数に応じたをボーナスダメージを与える。
最初から習得しており、必要チャージ量は1。
チャージ量故に威力は高くないが、毎ターン使用可能な優秀スキル。プロテクトジェムの数が増えれば増えるほどダメージが増すので、ジェムを消す(あるいは上書きする)手段に乏しい相手には毎ターン驚異的なダメージを与える事が可能。
回し蹴り(生成/ブラックムーブ)
ダメージを与え、ランダムなジェム2個をプロテクトジェムに変える。
最初から習得している。必要チャージ量は1。生成個所を選べないのは惜しい点だが、毎ターンプロテクトジェムを作れるのは大きい。強度は最大でも15000程度だが、こちらも相手次第でどんどん固められる優秀スキル。
スピニング・クレセントキックとセットで使い、長期戦に持ち込みつつ圧をかけていこう。
ダメージを与え、ランダムなジェム2個をプロテクトジェムに変える。
最初から習得している。必要チャージ量は1。生成個所を選べないのは惜しい点だが、毎ターンプロテクトジェムを作れるのは大きい。強度は最大でも15000程度だが、こちらも相手次第でどんどん固められる優秀スキル。
スピニング・クレセントキックとセットで使い、長期戦に持ち込みつつ圧をかけていこう。
ムーンサルト(破壊/イエロームーブ)
ダメージを与え、選んだジェムを破壊する。
★2で習得できるスキル。必要チャージ量は8。
最大レベルになると9個も破壊できるジェムを選べるようになるが、チャージ量がそこそこ多い割にダメージは低いのであまり使い勝手は良くない。
相手のスキルに必要なジェムを破壊する目的で、1-2-3キックの代わりに入れておくのも良いだろう。うっかり自分のプロテクトジェムを消してしまわないように注意しよう。
ダメージを与え、選んだジェムを破壊する。
★2で習得できるスキル。必要チャージ量は8。
最大レベルになると9個も破壊できるジェムを選べるようになるが、チャージ量がそこそこ多い割にダメージは低いのであまり使い勝手は良くない。
相手のスキルに必要なジェムを破壊する目的で、1-2-3キックの代わりに入れておくのも良いだろう。うっかり自分のプロテクトジェムを消してしまわないように注意しよう。
ミサイル・ドロップキック(生成/ブルームーブ)
ダメージを与え、選んだジェムをイエロージェムに変換する。
★3で習得するスキル。必要チャージ量は8。
こちらもムーンサルトと同じく、チャージ量の割にダメージは低いので使い勝手は良くない。プロテクトジェムを増やして圧をかける戦い方をするならスピニング・クレセントキックの代わりにこのスキルをセットし、回し蹴りでプロテクトジェム生成>このスキルでイエロームーブチャージ>1-2-3キックでプロテクト強化と使うのが良いだろう。
ダメージを与え、選んだジェムをイエロージェムに変換する。
★3で習得するスキル。必要チャージ量は8。
こちらもムーンサルトと同じく、チャージ量の割にダメージは低いので使い勝手は良くない。プロテクトジェムを増やして圧をかける戦い方をするならスピニング・クレセントキックの代わりにこのスキルをセットし、回し蹴りでプロテクトジェム生成>このスキルでイエロームーブチャージ>1-2-3キックでプロテクト強化と使うのが良いだろう。
スピニング・ヒールキック(生成/ブラックムーブ)
ダメージを与え、ランダムに選ばれだ4x2の範囲をイエロージェムに変換する。
★4で習得するスキル。必要チャージ量は6。
最初から変換範囲は決まっており、確実にイエロームーブを8チャージ稼げる点は優秀。必要なチャージ量がそこまで多くないので2~3ターンに1度は使っていくことが出来る。範囲選択がランダムなのは惜しい所だが、ムーンサルトとセットで使用し、ムーンサルトでのジェム破壊時にブラックジェムが消えるよう仕組めば高い回転率で使っていける。
後述のダイビング・レッグドロップとセットにし、早めにプロテクトジェムを増やす手段にしても良いかもしれない。
ダメージを与え、ランダムに選ばれだ4x2の範囲をイエロージェムに変換する。
★4で習得するスキル。必要チャージ量は6。
最初から変換範囲は決まっており、確実にイエロームーブを8チャージ稼げる点は優秀。必要なチャージ量がそこまで多くないので2~3ターンに1度は使っていくことが出来る。範囲選択がランダムなのは惜しい所だが、ムーンサルトとセットで使用し、ムーンサルトでのジェム破壊時にブラックジェムが消えるよう仕組めば高い回転率で使っていける。
後述のダイビング・レッグドロップとセットにし、早めにプロテクトジェムを増やす手段にしても良いかもしれない。
ダイビング・レッグドロップ(生成/イエロームーブ)
ダメージを与え、ランダムに選ばれだ1x7の範囲をプロテクトジェムに変換する。
★5で習得するスキル。必要チャージ量は8。
必要チャージ量がそこそこあり、プロテクトジェムに変える範囲も選べないがスピニング・ヒールキックと合わせて使えば、プロテクトジェムを早めに量産する事が出来る。スピニング・ヒールキックでせっかく生成したプロテクトジェムが消えるのは惜しい!という場合は下手にチャージを稼ぐスキルを入れず、回し蹴りとスピニング・クレセントキック(もしくは1-2-3キック)とこれを合わせると良いだろう。
ダメージを与え、ランダムに選ばれだ1x7の範囲をプロテクトジェムに変換する。
★5で習得するスキル。必要チャージ量は8。
必要チャージ量がそこそこあり、プロテクトジェムに変える範囲も選べないがスピニング・ヒールキックと合わせて使えば、プロテクトジェムを早めに量産する事が出来る。スピニング・ヒールキックでせっかく生成したプロテクトジェムが消えるのは惜しい!という場合は下手にチャージを稼ぐスキルを入れず、回し蹴りとスピニング・クレセントキック(もしくは1-2-3キック)とこれを合わせると良いだろう。
ブロンコバスター(スティール/ブルームーブ)
ダメージを与え、相手のパワージェムを1~5個奪う。
★6で習得するスキル。必要チャージ量は8。
★6まで育てて手に入るスキルとしては使い勝手が悪く、他のスキルとの連携もさせづらいのでおすすめできない。かなり強めかつ少数のパワージェムを設置してくるレスラー相手にカウンターとして持っていく手もあるが、ムーンサルトで直接消したり、プロテクトジェムで上書きしてしまう方が早いので、調整が入るまでは無理に使う必要もないだろう。
ダメージを与え、相手のパワージェムを1~5個奪う。
★6で習得するスキル。必要チャージ量は8。
★6まで育てて手に入るスキルとしては使い勝手が悪く、他のスキルとの連携もさせづらいのでおすすめできない。かなり強めかつ少数のパワージェムを設置してくるレスラー相手にカウンターとして持っていく手もあるが、ムーンサルトで直接消したり、プロテクトジェムで上書きしてしまう方が早いので、調整が入るまでは無理に使う必要もないだろう。
コーチスキル
| 必要能力値 | 効果 |
| 300 | ヒールジェムのダメージと回復量が5%増加 |
| 5000 | ヒールジェムのダメージと回復量が10%増加 |
| 9000 | ヒールジェムのダメージと回復量が15%増加し、ヒールジェムの生成数が1個増える |
評価
2025年時点の環境ではかなり使いづらく、本当にティアAか?と思ってしまうほど不憫なキャラ。
各スキルのダメージがかなり低く、スピニング・クレセントキックと回し蹴りで順調に圧をかけたとしても長期戦は必至。
前述の2スキルでプロテクトジェムを大量に増やしつつダメージを与え、1-2-3キックで強化、フォール時にキックさせないという戦い方がメインになっていくだろうが、短時間決着を狙うのはかなり難しいだろう。
コーチ能力もあまり良いとは言えないが、回復量増加は大きいのでヒールジェムを大量生成出来るレスラーに合わせると良い。
各スキルのダメージがかなり低く、スピニング・クレセントキックと回し蹴りで順調に圧をかけたとしても長期戦は必至。
前述の2スキルでプロテクトジェムを大量に増やしつつダメージを与え、1-2-3キックで強化、フォール時にキックさせないという戦い方がメインになっていくだろうが、短時間決着を狙うのはかなり難しいだろう。
コーチ能力もあまり良いとは言えないが、回復量増加は大きいのでヒールジェムを大量生成出来るレスラーに合わせると良い。