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まずは鳳凰の構えの特徴を書き出してみよう

メリット
姿勢が低いために上段技がまったく当たらない。
コンボに繋げることができる技を多数だすことができる。

デメリット
構えていない状態から比べて、発生する技が極端に少なくなるために、全体の流れを把握されると攻めようがない。
ガード行動が一切できない。
しゃがみ扱いなのでしゃがみ投げの掴み対象になる。

要するに
鳳凰の構えは超攻撃特化体勢なのである。
デメリット1にある通り、鳳凰は潰しやすい。しかし、それを逆にとることも可能だと言っておこう。
潰そうとした技を避けて、攻める。

6より「鸞歩」という技が追加された。
いわゆる「トゥースマッシュ(トゥースマ)」であるが、発生が速く、暁雨にとって待望されていた技で、鳳凰潰しを一方的にとめることができるようになった。

鳳凰の構えに移行できる技
烏龍盤打+レバー下
白連戟砲1発止め
伏鳳烈倒+レバー下+WP
宙転断空脚+レバー下+WP
前旋掃腿1発止め
逆十字鳳+レバー下+WP
ジャンプ着地際+レバー下+WP

最終更新:2009年06月09日 13:23