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浮かせ技からバウンドまで

基本的な流れは、
威力の大きい技1発
刻み
バウンド技

となる。例として
浮かせ→4LK→背RPLP→66LP
(浮かせ→大技→刻み→バウンド)

刻みの部分にRPを追加できれば理想だが、コンボをミスってしまっては意味がない。
ちなみにシャオの特徴で、コンボで背向けを経由することが多い。

相手の浮きが低い場合や、崩れからのコンボは、
初段を拾いやすい技に変えるといい。
(火離、雀連砲、上歩など)

浮かせ→6LKRP→背RPRP
(浮かせ→拾い→バウンド)

 

最終更新:2009年05月02日 18:05