浮かせ技からバウンドまで
基本的な流れは、
威力の大きい技1発
刻み
バウンド技
となる。例として
浮かせ→4LK→背RPLP→66LP
(浮かせ→大技→刻み→バウンド)
刻みの部分にRPを追加できれば理想だが、コンボをミスってしまっては意味がない。
ちなみにシャオの特徴で、コンボで背向けを経由することが多い。
相手の浮きが低い場合や、崩れからのコンボは、
初段を拾いやすい技に変えるといい。
(火離、雀連砲、上歩など)
浮かせ→6LKRP→背RPRP
(浮かせ→拾い→バウンド)