| No | 対象 | 発動理由 |
| 1 | アマンドラ | 内情を知らないとバレそうになる発言をした |
| 2 | ルイズ | 参戦理由について質問した (メタ情報でルイズがR-18チックな扱いを受けていることは判明していた) |
| 3 | ルイズ | 質問数が多すぎた+明らかにルイズでは回答できない質問をした |
| 4 | キャスター | セクハラ紛いの質問をした(やる夫には分からないが、メタではわかる) 続く会話安価で、女の子扱いをしなかった |
| 5 | キャスター | ボカした、または全体に言っているとも受け取れる言い方で指示を出し、 具体的な指示を出さなかった |
| 6 | ルイズ | 琥珀さんにどの程度なら聖杯大戦のことを話していいか聞いた |
| 7 | キャスター | キャスターを救う事よりも他の事を優先しようとしているように取られることを言った |
| 8 | 赤の陣営 | ランサーの情報を本人の許可なく言いそうになった、また案の提案の際に他の方法のほうがいいのでは?と言った |
| 9 | アマンダラ | 聖杯の器の情報を掴んだ時に、やる夫がまだトレーズの情報を欲していれば取引をしようと言った 自力でトレーズの情報を深くまで掴めると言っているようなものであり、 取引の材料としても使えるがやる夫=赤の聖杯に感付かれる恐れがある |
| 10 | 琥珀 | 好感度が十分でない状態で事情を話そうとした |
| 11 | ルイズ | 啓示の情報で覚悟を決めたと言ったが 啓示は『確信した!』や『事前に覚悟を決められる!』と言える程ではない |
| 12 | リーゼロッテ | 相手の考えを確認する前に、トレーズと考えが同じならと全否定しようとした |
| 13 | トレーズ | 啓示でトレーズの情報を得ようとした、魔法使いなどには啓示は効果が無い |
| 14 | リーゼロッテ | 彼女に会うのを「4」回目と言った(戦争中に出会うのはこの時点では3回目) |
| 15 | ルーク | 質問が多い&既に知っている情報が質問に含まれていた |