でっていう

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「『単眼王』と『蠅の王』の情報をやる。ぶち殺せ」


        / ニYニヽ
       / (●)(●)ヽ
      /   ⌒`´⌒\
    /    ,-)   (-、\
    |      l  __  l |  |  ノ
     \     ` ⌒´   / '´_  '   _,
    ノ   ヽヽ 、  ーーく r'´ r‐' '´
  /´      /癶V⌒!=| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 |    l   /‐''"_, -ヘ| ゴーヤ |
 ヽ    -一/  ´  _,,厶ヘ  オ・レ  /
  ヽ __       _,)ヽ___ /

【名前】 でっていう
【読み方】 でっていう
【種別】 悪魔/『赤の王』
【名称】 ベル・イアル
【Lv.】 不明
【15年後】 アメリカ大陸の統治
【初登場】 1stday
【出典AA】 ヨッシー(マリオシリーズ派生AA)
【元ネタ】 べリアル

【人物】

『赤の王』の眷属、邪龍アジ・ダハーカとして物質界へ王を召喚するためにシュバルツバルトゴルゴンらを引き連れ行動する悪魔。

様々な作品で登場するように言動がウザい。だがその実計算高く、単体で『巨神王』を倒すなど高い戦闘力を見せつけていた。
中盤、偶然通りがかったコンビニで、息を引き取る間際の柏葉巴の願いを聞き届け彼女の妹である雛苺を庇護する事になるが、どういうわけか彼女をとても大切に扱いシュバルツバルト共々彼女の保護者的立場にいる。

実は『赤の王』の眷属ではなく、高い対火炎属性と攻撃能力を備える『赤の王【べル・イアル】』そのもの。正体を隠すため『三頭王』に『赤の王』を名乗らせカモフラージュしていた。
終盤、6daysにて雛苺を襲った『簒奪王』『単眼王』に戦いを挑み大きなダメージを与えるも自身も致命傷を負い、キチガイの能力で雛苺が救われたのを確認した後戦った二柱の王の情報を『夢の王』に与え死亡した。

……と思われていたが実は生きていたことが判明。王の力を失い蘇生が難しい翠星石を救うために力を貸すことになる。
王位を渡すことの条件として「世界の半分を貰う」との約束を取り付けたが、15年後の世界でバアルとしての力を取り戻した翠星石と「相談」の結果、「世界の半分だ」と言われ、色々面倒なアメリカ大陸の統治を投げられた。
だが差別問題などに積極的に取り込んでおり意外と真面目に働いている。
目下の悩みは忙しすぎて雛苺に会えないこと。雛苺と『共生者』にならないかと誘ったが断られたらしい。

3年後にも登場。
当時の彼の活躍?及び、エピローグはこちら

最終更新:2010年10月19日 18:09
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