『三頭王』

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「馬鹿を言うなよ……オレがしてるのは……『否定』だ」


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【名前】 マリオ
【読み方】 まりお
【種別】 悪魔/『三頭王』
【名称】 ナー・ベル・イウス
【Lv.】 不明
【現状】 翠星石の分霊として復活
【初登場】 4thday
【AA出典】 マリオ(マリオシリーズ)/ゼットン(ウルトラマン)

【人物】

4thdayに『赤の王』として召喚された存在だが、本来の名は『三頭王【ナー・ベル・イウス】』。
シュバルツバルトは彼の半身であり、本当の『赤の王』の存在を隠すために王を名乗る。
本来の姿は某特撮番組に登場する宇宙恐竜であり、『赤の王』程ではないものの火炎耐性と火焔属性の攻撃魔法、そして『赤の王』の必殺技である「ソドムの葬火」を操る。
また一定時間あらゆる攻撃を跳ね返す「星」を所有する。

物語の中盤まで物質界に呼び出されていなかったが4thdayにてようやくその姿を現した。
6thdayで『蠅の王』と戦闘に入るも、『単眼王』『簒奪王』の乱入で彼らに致命傷を負わされ、死亡した。

その後冥府に落ち、同じく冥府に落ちていたジャン・ピエール・ポルナレフブローノ・ブチャラティをポルナレフの契約悪魔であり『不死王』に冥府に連れ込まれたイギーとを合体させて誕生させた「ケルベロス」に、やらない夫を合成させ物質界に送り出した。

後に翠星石の分霊として復活し、南米地域の統治を任されている。

『母の王』を筆頭にした古の神々が失地回復を狙い立ち上がったが、南米の悪魔統括を任されていた彼はそれを受け入れてしまったため二つの戦争の前後においても比較的平和だった。

『三頭王』はそのフランクさから『マリオ』の愛称で南米の人間たちからも愛され、マヤやアンデス、インカなどの古き神々の復権にも力を注いだ。
その宇宙のごとき懐の深さから『スーパーマリオギャラクシー』と呼ばれたとか呼ばれないとか。
なお、諸説あるが『神の子』やる夫の次男オプーナと敵対していたという噂もあるが、恐らく都市伝説の類である。

最終更新:2010年05月03日 10:46
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