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チャッポー


「王者の剣」より出展
単行本1巻 121ページ 5コマ目
文庫本1巻 119ページ 5コマ目

解説
劉備が先祖代々の剣を張飛に渡してしまった事を母に告白。
その事に怒った母が劉備が苦労して買ってきた茶(当時は高級品)を近所の川に投げ捨て、着水したシーンの擬音。
本来は「チャッポーン」という擬音なのだが、「ン」と描かれた文字の部分が劉備の母の影に隠れて見え辛く、
「チャッポー」に見えてしまう。
物語初期に登場したせいか、それなりに有名な擬音。
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