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※本人について※
初めましてw烈美鈴と申します。
ギルドでは味醂と呼ばれいるときもあります。

主な意気込みとしては「無課金で強いペットを育てたい」を主流に冒険してます。


以下ペット作りのメモ

ペット作りは結構奥が深いです。ここにおいてある情報は個人的な視野と少々間違いがあるかもしれないのでご注意を

ペット作りで主に抑えておきたい所は、
①基礎素質について
②品質係数について
③点数について
④会心について
⑤見えないステータスについて
⑥スキルについて


  • ①基礎素質について
基礎素質とは、そのままの意味で基礎の素質です。
基礎素質の基準は種族によって決まっています。
基本的には基礎素質は平均値の-20%~+20%の間中で決められます。

例)世界地図よりトリの手下の腕力の基礎素質の平均値は2550なので、基礎素質は2040~3060の間に決められます。

  • 基礎素質の平均値は世界地図のモンスター情報、
 もしくは戦闘中モンスターにshiftを押しながらアイコンをあわせると表示されます
  • 強いペットを育てたい場合は基礎素質を高めにする事が必要ですが、
 改良剤を使うことで、ある程度資質を高めたり、逆に低くする事も可能です。
  • 場合によっては、一部の資質が低い時の方が良いときもあるので、時と場合を考えて基礎資質を決めると良いでしょう。

②品質係数について
係数とは、簡単に言えば基礎資質を何倍するかを決める数値です。

例)基礎資質2500 品質係数2の場合
 単純に基礎資質×品質係数になる為、2500×2=5000 となります

  • またこの計算で出た数値は最終的な資質となり、この数値が高ければ高いほど、能力の上昇も高いです。
 飛鳥の丸薬や燃熱の丸薬等をつかうと、品質係数を上げる事ができます。


③点数について
点数とは、単純に言えば能力を上げるのに必要なものです。

例)腕力に1ポイントの点数を上げると、物理攻撃力等が最終資質に応じて上昇します

  • LV1のペットを見比べたら分かりますが、多少のバラつきがあります。
 あまり目立つ差はありませんが、少しでも高みを目指す方は気にしてみると良いでしょう。
 ペットの基礎点数も、世界地図のモンスター情報、もしくは戦闘中モンスターにshiftを押しながらアイコンをあわせると表示されます。


④会心について
会心率は特殊で、ペットの種類によって固定されています

例)魅惑の花妖:会心率2 梅の精:会心率8

  • 種類によっては、紙装甲だけど会心率12とかも居ますので、気にして見ると良いでしょう。
会心率に限っては、捕まえるか、wikiで確認しないとわかりません
ご注意を

⑤見えないステータスについて
見えないステータスとは、文字通り、ステータス画面に表示されないステータスです。
例)防御無視率、双撃率、ダメージカット

★ダメージカット
主な例を挙げると、「竜族」です。
竜族はダメージカット率が高いため、思った以上にダメージが通らない・・・とよく思うことがありますが、
これはダメージカット率が設定されている為、ダメージが減ってしまうのです。

★防御無視率
防御無視率とはその名の通り、防御力を無視して攻撃できる確率です。意外と重要ですが、なかなか見切れないのも事実です。
一部例を挙げるなら

  • 例)防御虫率の発生率:魅惑の花妖(※2%)<梅の精(※10%)

です。※実際の数値とは違う可能性があります
防御無視率も恐らく固定なので、よく吟味して狙ってみると良いでしょう

★双撃率
その名の通り攻撃した後、もう一度攻撃する確率です。
これも種族によって決まっていると思うので、物理攻撃中心に行動するペットは、気にして見ると良いでしょう。
また、スキルによっては双撃率が関係するスキルもありますので、ご注意を


⑥スキルについて
ペットのスキルは重要です。中でもパッシブスキルは最も重要になります

  • ★パッシブスキル
 受動スキルです。主に能力を上げます。場合によっては直に技に影響が出ます
  • ★通常スキル(アクティブスキル)
 通常よく使われるスキルです。ペットによって業を選ぶのも大事でしょう。


★おまけ★
ペットのLVUPについて

スキルLVはペットのLVUPと共にあがる時があります。
またスキル欄に空きがあると、ペットが技を習得するときがあります。
なのでLV1のペットにスキルを覚えさせてから育てるとある程度訓練書を節約できます

例)初期キノコ(紫):眠り粉を習得します

ただ、あまりに習得率が低いためおまけ程度に考えるといいでしょう。
最終更新:2010年11月07日 23:28