1. 数字関連
str(数字)
数字を文字列に変換に変換する関数
()内に数字を入れると文字列になる。
abs(数字)
()内の数字を絶対値にする関数
int("数字"X)
Xに何も入れていない場合文字列として入力された数字を数値に変更する関数
Xに2か16を入れると、数字をそれぞれ二進数、十六進数に変える関数
2. if関連
if 条件式:
条件が成立している場合にする行動
else:
ifの条件式が成立していない場合にする行動
elif 条件式:
条件式が満たされている場合にする行動(ifが先にある場合にのみ使える。if 条件式以外の条件式を追加する関数)
3. グラフ関係
%matplotlib inline
import matplotlib.pyplot as plt(グラフを用いるときのおまじない)
plt.plot(リスト名) (作成済みのリストをグラフにして表示する。リストの要素がすべて数字でなければならない)
4. その他
def 関数名():
関数の内容
新しく関数を定義する関数
入力したセル以外のセルに、関数名() と入力することで関数として利用できる。
input("")
入力フォームを出す関数
""内に入力した文字がフォームと同時に出てくる。何も入力しなくても問題はない。
フォームには文字列や数字を入力できる。エンターキーで確定する。
フォームに入力された数字は文字列として処理されるため、数値として入力するにはint()関数などで数値に戻す必要がある。
変数 = input() のように変数に代入するのが一般的
最終更新:2018年03月16日 21:49