シーケンスで使用可能
リスト名.index(リストの要素) の形でリストの要素の番号がわかるようになる (数値として返される。複数個あるあ場合一番初めの番号が表示される)
リスト名.sort() の形でリストが昇順に並び替えられる。数字なら小さいものから、文字列なら文字コードの並び順に並び変わる
リスト名.reverse() の形でリストが逆順で並べられる
リスト名.count(要素) の形でリスト内に何個要素があるか表示される (数値として返される)
文字列で使用可能
変数名 = "文字列"
変数名.replace("文字", "文字2") の形で文字列の文字を文字2に変換できる。
変数名.split("文字") の形で文字列中の文字を削除し、削除した場所で文字列を分割できる。
"文字".join(変数名) の形でsplitで分割した場所に文字を入れることができる。
最終更新:2018年03月20日 10:56