パワプロ > 高卒ルーキーの俺達がツバメ軍団を日本一に導く・Part5

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前回までのあらすじ

無事、フルボッコにされて1年目のシーズンを終えたスワローズ。
トライアウトでまだまだ使えそうな若手選手を確保し、次はドラフトや!





プレイ記録

それではドラフトです。
シーズン中は触れてませんが、パワプロ15のドラフトはアマチュアの候補選手をスカウトがしっかり調べて好感度を上げていないと、指名しても入団してくれない場合があるので大変です。

それでは結果をどうぞ!




ドラフト(ハズレ)1位、秋原。
メンタル面に不安はあるものの素材は一級品。エース目指して頑張ってもらいたいところ。


ドラフト2位、福村。
守備走塁はすでに一軍レベル。特殊能力もよさげで、ルーキーイヤーからレギュラー定着もありそう。


ドラフト3位、森脇。
将来が楽しみな和製大砲候補。まずは二軍でじっくり育てたい。


ドラフト4位、生田。
現状は第3捕手の素材型。六道を押しのけるにはかなりハードルが高いが、とにかくがんばってもらいます。


ドラフト5位、羽生。
読みは「はにゅう」。何気にチームトップクラスの打撃力で外野のレギュラーの一角に食い込みたいところ。


ドラフト6位、笠木。
「粘りうち」が魅力な選手。福村、羽生とともに大卒外野トリオを形成できるか?

全員無事に入団してくれました。なお高卒の森脇以外は全員大卒です。
即戦力の社会人は絶対数が少なかったうえに、ドラフト1位指名の国見を外してしまいましたからね。これは痛い。




コーチはとりあえず、荒木に代わってOBでもあるうま味コーチ吉井に就任してもらいます。史実では北海道日本ハムでコーチ2年目ですけどね。
FAは投手では中日の平井正史と川上憲伸、野手は巨人高橋由伸、福岡ソフトバンク柴原洋・大村直之、横浜小関竜也・金城龍彦が権利行使していましたが、今季はスルー。戦略的撤退です。お金も余裕ないしね。

ちなみに平井が阪神へ(人的補償能見篤史)、柴原が巨人へ(人的補償隠善智也)。さすが金満球団。
他はたぶん残留だと思います。
???「ウィードントライクノウミサン」



春季キャンプでは、1球種しか持っていなかったフィリップに新球種指導、阿部にコーチ変化球指導。
コーチパワー指導は海外から帰ってくる新井に取っておいて、守備指導を野村、サブポジアップを三輪にやらせます。
またショートでダブった鬼崎をセカンドにコンバート。ヒロシもフォームをいじります。

成長でめぼしいものを挙げておくと、由規のスタミナがBに成長。
コンバートの鬼崎のミートがFに上がり、フォームを改造したヒロシは弾道が2に。フィリップは無事シュートを習得しています。
ルーキー組では福村、笠木、生田のパワーがEに、羽生と森脇のパワーがDに上がりました。



そして開幕。投手、野手起用法はそれぞれこんな感じ。



今季の目標は100敗しないこと。あわよくば最下位脱出も狙っていきます。

2年目のシーズンへ、いざゆかん!



最終更新:2014年07月14日 01:57