松下通信製のIDO最小(当時)端末。
NTT(地域)移動通信(未作成)も含めて、HiCAP(未作成)最小だったはず。
当時の日本の携帯電話最小は多分セルラー(未作成)のマイクロタック(未作成)だったとおもうのだけど、見たこと無いからなぁ。
NTT(地域)移動通信(未作成)も含めて、HiCAP(未作成)最小だったはず。
当時の日本の携帯電話最小は多分セルラー(未作成)のマイクロタック(未作成)だったとおもうのだけど、見たこと無いからなぁ。
松下通信が、NTT向けよりも先にIDOへ小型端末を出したことが驚き。
後にIDOは minimo Jシリーズ、HiCAP minimo、TACS minimo、という名称としてブランド化してた。