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※注意事項 前verのものも記載してます。
現ver(Exe:Late)に対応していないものもあるかもしれませんのでご注意下さい。


目次

略称

+ 展開
技の説明。
略語 説明
DB ダッシュB=66B
DC ダッシュC=66C
2C(2) 初段スカし2段目HIT
236系の技
八重 214系の技
こっち 421系の技
あやめ、もしくはIW 41236D
ABA咲、BAB咲 A咲>B咲>A咲、B咲>A咲>B咲
C+D咲,C+Dこっち等 C咲と同時にD入力。Cこっちと同時にD入力。
詳しくは構え関連をみて下さい。
流漣 構え中22入力。読み方→さざなみ
移徙 構え中44or66入力。読み方→わたまし

用語の説明。
略語 説明
IC インクリース(溜め攻撃)の事。ユズリハの場合主にICJ2Cの事を指します。
Dキャン(構えキャンセル) 構え移行可能技中にD入力で技後の隙が減り、少し早く動けるようになる。
アサルト 6D
金投げ 相手が打撃攻撃をガードもしくはヒットしている時に投げると
相手の周りに金の輪のエフェクトが出る
投げになる詳しくは総合wiki等を参照下さい。
jc ジャンプキャンセル
dl ディレイ、遅らせる事。
連ガ 連続ガード、ガードしている間を小パンや昇竜で割れない連携の事。
詳しくは調べてみて下さい。



初心者向け崩し方(起き攻め編)

項目 種類 崩し方法 説明
1 下段 5Aこすり 立ち下段。出が速いので相手の擦りをつぶせる。
2 投げ 投げ ガードの固い相手にお勧め。投げからのコンボを覚えているとGOOD。
起き上がりにピッタリ合わせれれば、相手の暴れを潰せるが、
失敗すると空振るので注意。
3 中段 アサルトJA 着地するまで判定が出たままなので、初心者にお勧め。めくりにも使える。
4 中段 アサルトJ2C リバサ下段擦り・投げ・突進系の技に強い。速めにアサルトするより、
起き上がる直前にアサルトできれば相手は立ちガしづらくなる
5 下段
or
投げ
アサルトIC(溜め)J2C>5Aor投げ アサルトICJ2Cは攻撃判定を出さないで溜めたまま着地。
J2C溜め→着地→5A・投げなどの択を迫れる。
中段警戒してガード固めの人にお勧め。
速めに出して相手が起き上がる前に着地ガードすれば、
暴れる相手に技(昇竜等)を振らせることもできる。
6 下段 ちょい距離離して2C 下段。昇竜警戒、相手との距離があるときなど。
2C先端>6C>B八重もつながるのでコンボにも行ける。
2C>八重で暴れつぶしも有り
7


※以下の内容は、個人で調べたものなので、間違いがある可能性があります。

色々な崩し、起き攻め

項目 種類 崩し方法 説明
1 中段 ディレイ6Dor前歩き>J2C 初段のアサルトJ2Cをファジーガードしている相手に有効。
また、起き上がりに前歩きをして投げると見せかけて
アサルトJ2Cすると、小パン暴れや投げ、投げ仕込みを
している相手の行動を潰せる。
2 中段
or
下段
B八重(相手ガード)>空中でCS>JAorすかし5A B八重中にCSをすることでJA中段とすかし5A下段で択にいける。
画面端であれば問題なし。画面中央だと距離調整が必要で、難易度が上がる。
3 投げ 5Aor2A>ディレイ(微ダッシュ)投げ 5Aか2Aをガードさせ、少し遅らせて投げる。
早く投げすぎると金投げになるので注意。
相手が暴れてきたら暴れ潰しや他の選択肢を考えていきましょう。
4 投げ 5Aor2A>金投げ(即投げ) 5Aか2Aをガードさせ即投げると金投げ(相手の周りに金の輪の
エフェクトが出る投げになる詳しくは総合wiki等を参照下さい。)になる。
起き上がりに投げを仕込んでいる相手に有効。
5



B咲~

通常技からもしくは暴れ潰しのB咲(4C>dlB咲等)をガードされた後の攻め方。
崩し、対空対策、様子見、固め、逃げの順で紹介。

崩し
項目 B咲をガードさせた後の選択肢 説明
1 ~B咲>9jc>Dキャン>J2C 9jcして普通にJ2Cを被せる。
2 中央:~B咲(Bホールド)>Cこっち>空A咲 めくりネタ、こっちの移動が遅いので相手が慣れてしまうと
通じなくなる。

対空対策。22当身(構え中)等
項目 B咲をガードさせた後の選択肢 説明
1 ~B咲(Bホールド)>9jc>空22(流漣) 崩し項目1の9jc>J2Cを見せれば、相手は昇竜や対空を振ってくると思うので、
それをスカす。そして反撃。反撃のコンボは調査中。
2 ~B咲(Bホールド)>9jc>空66(移徙) 崩し項目1の9jc>J2Cを見せれば、相手は昇竜や対空を振ってくると思うので、
それをスカす。そして反撃。
空44だとその場に移動してしまうので相手の対空技をスカしずらい。

様子見
項目 B咲をガードさせた後の選択肢 説明
1 ~B咲(Bホールド)>Aこっち>Dキャン 様子見。昇竜等の無敵技をスカしたい時に。
構えを継続する事で相手に咲牽制を意識させる事もできる。

固め
項目 B咲をガードさせた後の選択肢 説明
1 ~B咲(Aホールド)>Cこっち>最低空B八重~ B咲後固まってくれる相手に最低空B八重を当てて、
有利フレームから崩していく。
2 ~B咲>6A(桐)スカ>Dキャン>~ 6Aをスカせるように距離調整が必要
B咲>6A(桐)スカ>Dキャンで微有利らしいので、
ここからアサルトで攻めたり、
最低空A咲>空B八重などで固めたり色々できる。

逃げ
項目 B咲をガードさせた後の選択肢 説明
1 ~B咲(ずらし押しAホールド)>9jc>
「空Cこっち」or「空Bこっち」
空Cこっちで地上かつ相手の背後に、
空Bこっちで相手の空中背後に移動。

逃げ:上級者編
項目 B咲をガードさせた後の選択肢 説明
1 無限こっち ググれば出てくると思います。

以下、考察中の小ネタ。発展してくれれば幸い。
項目 種類 B咲をガードさせた後の選択肢 説明
1


最低空B八重

ガードさせて有利らしいので、ここから崩しにいける。
空B咲〆>空Aこっち等で相手が空中受け身を取った後や
最低空A咲orJ6Cをガードさせた時等に重ねていきましょう。

相手が最低空B八重の攻撃範囲内にいたら積極的に使っていいかも?
もちろん警戒されて昇竜等されてしまうかもしれないので
多様は禁物。


項目 最低空B八重重ね方 説明
~DC(Cホールド)>空AB咲〆>空Aこっち>Dキャン>
微ダッシュ>最低空B八重
空中垂直、後ろ受け身に最低空B八重を重ねる。
空中前受け身非対応。
相手が上いれっぱしていて最低空B八重を空中ガードしていたら
5Bか2Bで空ガ不にできそう。
最低空J6C>最低空A咲>最低空B八重 5C>5Aスカ等から狙えそう。A咲>B八重の間は連ガ?
項目 最低空B八重をガードさせた後の選択肢 説明
1 最低空B八重>Dキャン>
「5A」or「投げ」or
「アサルトJ2C」or「アサルトICJ2Cスカ>5Aor投げ」
いつもの崩し。5Aは最低空B八重で有利フレームになっているで
相手の小パンすりに勝てる。

以下の内容は地上B八重からでも可能な連携。
2 最低空B八重(Bホールド)>Aこっち>Dキャン 様子見。
3 最低空B八重(Bホールド)>6C(桐)>A咲>9jc>
「JC(JB>DB~)」or
「(Bホールド継続)空C+Dこっち」
最低空B八重>6Cは連ガにできる。
逆にディレイを入れる事で暴れ潰しに。
A咲までにヒット確認して、
ヒットなら「JC(JB>DB~)」からコンボに(9jc後にDキャンいらないかも)
ガードされていたら「空C+Dこっち(A,Cどのこっちでもいい)」で逃げる。
6C>A咲のヒット確認は厳しい?
4 最低空B八重(ずらし押しAホールド)>B八重 ※1
5
※1
 「相手がハイドで最低空B八重後にB昇竜(表入力)を放った場合。」

最低空B八重が表落ち
B昇竜が出ずに竜巻コマンドがB八重にカウンターヒット。
2回目のB八重の入力はそのまま表入力。
最低空B八重が裏落ち
B昇竜がスカる。2回目のB八重の入力は裏入力。

 「2回目のB八重までガードorスカされた時。」
 Cこっちで逃げ。着地した後に入力しないとC八重に化けるので注意。



端:起き攻め八重重ね


昇竜(上半身無敵技含む)を持ってない相手に非常に有効。

※調査中



空ガ不可連携

B八重~

B八重>A咲空ガ不可連携


相手がB八重を空中ガードした時にA咲を当てる連携。
B八重はボタンホールドしたままA咲をする事でA咲を早く出せる。
A咲の根本の上部分に判定が薄いので、
落ちてくる相手をなるべく地面近くまで引き付けて
A咲を入力しましょう。

A咲後9jcするので、そこまでにヒット確認してガードされていたら
逃げるのも手。

連携
B八重(Bホールド)>「相手B八重空中ガード」>A咲(空ガ不可)
レシピ ダメージ
A咲>9jc>Dキャン>JC(Cホールド)>DB>
B咲>B八重>Dキャン>2C>ABA咲>C+D八重
3991

B八重~CS使用空ガ不可連携


相手がB八重を空中ガードした時にCSをして、こちらが先に着地して
空ガ不可攻撃を当てる連携。
空中ガードを見てからCSは無理そうなので、B八重して
相手が空中にいたら空中ガード、ヒット問わずCSしましょう。
CSはB八重が3段当たるくらいで入力するのがよさげ。

2段ジャンプ持ちやメルカヴァの浮遊などB八重CS後に
逃げられるキャラがいるので注意。
2段ジャンプ後、浮遊中にB八重をガードさせられたら
逃げられずに空ガ不にいけそう。

連携
B八重>最速Dキャン>「相手B八重空中ガード」>CS>着地2Bor5Bor5C(空ガ不可)
レシピ ダメージ
空中くらい2B>9jc>JB>J2C>JC(Cホールド)>DB>
B咲>B八重>Dキャン>2C>ABA咲>C+D八重
3411
空中くらい5B>・・ 3553
空中くらい5C>・・ 3668

<補足>
B八重がガードされる前にDキャンしないとCS後の着地で
B八重をDキャンしていない状態になってしまう様子。

CS後に「J2Cスカ」or「ICJ2Cスカ」で早めに着地した方がいいのかと
思いましたが、逆に空中攻撃スカの着地硬直が付与されてしまうみたい
なのでそのまま着地に5C等の技を出した方が良いみたい。

5Cはかなり相手が高くガードしてくれないと着地されてしまう。
CS~2Bor5Cの間に下方向に強い攻撃されると厳しい?


リバサVO、連打VO対策

VO基礎知識
VOは発動にゲージ100%使用という条件があります。
このため、ゲージ100%以下では相手はVOを発動できないので、
対戦中は相手のゲージを見ておく必要があります。

VO対策を考える場合は以下の条件、性能に注意して下さい。

<1>VOの発動条件、性能
条件、性能
 ゲージ100%使用。
 無敵あり。発生がかなり遅い。溜めることで発生を遅らせられる。

+ 性能詳細、展開
性能詳細
項目 性能詳細
1 コンボ中以外にVOを相手に当てた場合。相手のGRDブレイクする。
コンボ中にVOを相手に当てた場合。相手のGRDはブレイクできない。
そのかわり相手のヴォーバル状態を解除できる。 
2 VO発動後、ゲージが徐々に減っていくがゲージが枯渇する
までVO状態は続く。
3 VO中は以下の追加効果を得る事ができる。
・攻撃力上昇(20%)
・VO使用者のGRDブレイクを回復。
ゲージが尽きるまでIW,IWEを含むゲージ消費技を何度か使用できる。
3+α VO中のゲージ消費技について
VO中はIW,IWEを含むゲージ消費技を何度か使用できる。
ゲージ100%消費した場合は30%ほどの減りになっている。
200%時VOなら3回、100%時VOなら2回それぞれ100%消費技を使用できる。
(技の演出中もゲージは減っているので、
演出の長さによって数回使用できない可能性有り。)
VO中にIW,IWEは使用した場合、ゲージ100%消費の時と違い。
ゲージが全てなくなる。ただし、100%時VOでもIW,IWEともに発動可能。
上記の観点から「200%時VO→100%ゲージ技→100%ゲージ技→IWorIWE」
といった運用も可能。


<2>基本的な対策
項目 対策内容 説明。
1 VOをガード 反確なのでコンボに。地上空中ガードとわず4Cが確定してそうです。
高め空中ガードまでは調査してません。
2 VOを避ける バクステ、Aこっち、流漣(構え中22)等でVOを避ける。
避けた後が反撃できる位置だとなおよし。
3 VOを4Bの当身で取る VOはユズリハの4Bの当身で取る事ができる。

注意事項
 VOは溜める事で、発生を遅らせる事ができるので、
 ガードを解いてしまわないように注意。
 きちんと解放を見てから反撃しましょう。

リバサVO対策

★=相手がリバサVOを行ってくる所。

項目 連携 説明。
1 2C>5Aスカ>「★」5A>仕込み4C 5A詐欺重ね。5Aの部分は2A,2Bでも可能。
2 端:~DB〆>「★」アサルトdlJ2C(JA)>仕込み2B J2C詐欺飛び。JAでも可。相手の最速受け身リバサVOを詐欺可能。
J2Cにディレイを入れないと、次の2Bが繋がらないので注意。
2B>2Cまで入れ込んでいいかも、ガード仕込みを忘れずに。
3 端:~DC〆>空Aこっち>「★」空B八重即CS>
「CS時に相手がVO→空中ガード。」
「相手ガード→JAorすかし5A」
最速受け身のみ調査。
CSの止まっている時に状況を見て相手のVOが見えていたら、
VOをガードでフルコン。4C確ってそう。
相手がガードしていたらJA,すかし5Aで択ってく。
やる意味なさそうだけどこのJAも詐欺飛びできそう。

連打VO対策

 ガード時にVOを連打している相手に対して。

項目 連携 説明。
1 ~5C>5Aスカ>微ダ4B 4Bで当身。
2 端:低空B八重(Aホールド)>6C>B八重最速CS>
「CS時に相手がVO→空中ガード。」
「相手ガード→JAorすかし5A」
6C>B八重に間があるので相手はVOできる。
CSの止まっている時に状況を見て相手のVOが見えていたら、
VOを空中ガードでフルコン。4C確ってそう。
相手がガードしていたらJA,すかし5Aで択ってく。
3 ~5C>5A>7jc>最低空A咲>空J6C(桐)>空B八重 低空A咲はVOが当たらない位置で打ちたいので
5C>5Aまでのパッシングリンクで上手く距離を調整。
連打VOをしていると低空A咲が上手く遅れて狩ってくれる。
相手がガードしていても最低空B八重まで
繋いで有利に攻められる。
距離が離れているのでそもそもVOしてこないかも。




リバサIWE、連打IWE対策

IWE基礎知識
IWEにも発動にいくつかの条件があります。
このため、必要条件をクリアしていないと相手はIWEを発動できないので、
対戦中は相手のゲージや体力を見ておく必要があります。

IWE対策を考える場合は以下の条件、性能に注意して下さい。

<1>IWEの発動条件、性能
 使用者の体力が30%以下かつVO中かゲージ200%使用。
 使用後GRDがブレイク。ヴォーバル時はGRDはブレイクしない。

<2>基本的な対策
ほぼVOと同じ。

項目 対策内容 説明。
1 IWEをガード 反確なのでコンボに。地上空中ガードとわず4Cが確定してそうです。
高め空中ガードまでは調査してません。
2 IWEを避ける バクステ、Aこっち、流漣(構え中22)等でIWEを避ける。
避けた後が反撃できる位置だとなおよし。
3 IWEを4Bの当身で取る IWEもユズリハの4Bの当身で取る事ができる。

リバサIWE対策

★=相手がリバサIWEを行ってくる所。

項目 連携 説明。
1 2C>5Aスカ>「★」持続当て5A>仕込み4C 5A詐欺重ね。VOと違い持続当てでないと詐欺れない。
持続当て5Aの部分は2A,2Bでも可能。
2 端:~DB〆>「★」アサルトdlJA>仕込み2B JA詐欺飛び。J2Cはフレームが足りない模様。
相手の最速受け身リバサIWEを詐欺可能。
JAにディレイを入れないと、次の2Bが繋がらないので注意。
2B>2Cまで入れ込んでいいかも、ガード仕込みを忘れずに。

連打IWE対策

 ガード時にIWEを連打している相手に対して。

項目 連携 説明。
1 ~5C>5Aスカ>微ダ4B 4Bで当身。
2 端:低空B八重(Aホールド)>6C>B八重最速CS>
「CS時に相手がIWE→空中ガード。」
「相手ガード→JAorすかし5A」
6C>B八重に間があるので相手はIWEできる。
CSの止まっている時に状況を見て相手のIWEが見えていたら、
IWEを空中ガードでフルコン。4C確ってそう。
相手がガードしていたらJA,すかし5Aで択ってく。



GC(ガーキャン対策)

GC基礎知識



前verの崩し


 Exe:Lateでも可能かどうか調べてあります。

ユズリハ崩しまとめ(某所から転載)
  • JB>J2C>JA〆 6D>BEJ2Cスカシ~
  →Exe:Lateバージョンで調査。これもオート受け身関連?ちょっとわからず。
  1. 5A
  2. 投げ
  3. J2C生当て 

  • 画面端 後ろ歩き~
  1. 2B
  2. (昇りJ2C:→Exe:Lateでは不可)
  3. ディレイ6D>J2C

  • ガードされた後の画面端
    • 2C>Cホールド>B咲>B八重>上空でCS>JAor5A 見えない二択
  →Exe:Lateでも可

  • 画面端で~B八重>D>66B〆>>>最速jc>ICJ2C>着地5A でスカし下段になる・・はず
    • あえて66Bを早めに出してスカらせると受け身とった相手に上手い具合に投げが重なる・・・はず
→Exe:Lateバージョンで調査。
「端:5A>5C>4C>2C(2)>A咲>B八重>Dキャン>DB〆→最速jc>ICJ2C>着地5A」
で調査、相手はハイド。
結果:相手の最速受け身に「最速jc>ICJ2C」がスカらず当たってしまった。
上いれっぱはできないっぽい。ハイドの昇竜は詐欺れない様子。
ICJ2Cは中段なので詐欺れればよかったが・・。
「DB〆→昇りICJ2C>5A」はJ2Cをガードされると間を小パン(ハイド)で割られてしまう。
「DB〆→昇りICJ2C>JA(中段)>5A」で連ガになるかも。

  • 798式
    • 適当~>JB>JC>J2C>Bこっち>(空中オート受身)>6Cという完全にめくれるネタを提供
→Exe:Lateバージョンで調査。オート受け身はExe:Late(現ver)にない模様。




「更新内容」

2014/8/25
  • 昇りJ2CがExe:Lateではできないので、昇りJ2C関連の箇所は削除しました。
  • 並び順を変更
2014/9/9
  • レイアウト変更
  • 以下の項目を追加
 →色々な崩し、起き攻め
 →B咲~
 →低空B八重
 →端:起き攻め八重重ね
 →空ガ不可連携
 →リバサVO、連打VO対策


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最終更新:2014年09月16日 18:49