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<オルガ>


夢の中でのリンの存在


夢の中では記憶をなくし羨望の存在であったオルガに姿を変えている。
基本オルガと同じであるが不意にリン(自分)の意思が表れる。本人は気づいていない。
現実世界の自分に対し嫌気を感じあまり積極的には物語を進めたがらない(記憶を取り戻したがらない)物語に対して受動的。

姿は元のオルガそのままであるが、リンの意思を反映しているモチーフであるリボンを身に着けている。

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最終更新:2010年03月19日 20:30
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