番外編・高校教師
辺見先生×西崎
廊下にて。はったりとであった辺見大三と西崎佳奈
辺見「に・し・ざ・き・さぁんw君とは運命的な‥、」
西崎「あ!辺見先生、あのこれ、見て下さい!。」と彼女はおもむろに自らスカートをめくったすると、
辺見「おひょぉぉぉぁぁー!!www(鼻血)」
彼の目にはいってきたのはは‥‥。下半身何もみにつけていない西崎の花園だった!
西崎「先生!」
辺見「ハアハア‥いやいやいやや!これはこれは見事な川が。(しゃがみこんで凝視)は!どうしました。西崎さんハーハーハーハー」
西崎「あの、私、病気でしょうか?なんか黒い物が生えてきたんです。」
辺見「うーむこれは‥‥」ピンセットを取り出して西崎の花園をご開帳する辺見先生。
辺見「毛ですね。西崎さん心配ありませんが、‥」
西崎「ありませんが?」
辺見「念のため少し消毒して見ましょう。西崎さんそのまま脚を開いてください。」
西崎「こう?ですか?」そういい股間むきだしの西崎は両足を120度ど開いた。辺見は西崎の股下に潜り触診。
辺見「ふむ、ふむ(指で」ぐちゃぐちゃ)色、艶、柔らかさ、締まり具合といい乙女のようです」
西崎「ひっ、なんか‥入ってきてますっ‥ひぁ!‥先生変な感じです。んっ」
辺見「あぁ~。いい感触ですねぇ。それでは消毒しますから私の顔に座ってみてください。」
西崎「ええっ!私重いですっ!」
辺見「大丈夫ですよー。さあさあさあ!ハーハーハーハー」
西崎「はい!(先生にえんちょ)」
西崎は辺見言われたとおり辺見先生のお顔に座ってみた。
西崎「ぁふん!!先生!ヌメヌメしますぅー、う‥んっ」
辺見「クンクンクンクン‥西崎さぁん‥いい、香りだよ~レロレロレロ‥んーこの舌ざわり‥この穴はどうかな、レロレロレロ」
西崎「やぁ!先生汚いですよぅ‥あうぅ‥やぁん(でも、気持ちいい)はぁ‥ぁああ~」カクカク
あまりの気持ちよさに腰が揺れてしまう西崎であった。
辺見「おや?西崎さん?大丈夫ですか?痙攣してますねぇ‥じゃあ、こっちに座ってみようか」
辺見先生はズボンをぬいで普段は素朴な自分の棒を、見事そりたたせ西崎の股下へあて西崎に座らせた。
西崎「痛いっゃあああ!痛い!痛いですっ止める下さいぃー!!いやあーー!!」
辺見が無理にすわらせるので西崎はどんどん沈んでいき、
辺見「さあ、西崎さんおいで。ほらほら、つきぬけるよぅー」
びちっ‥!
西崎「ひいっ!あああああ!!!」
‥見‥生‥辺見先生!
辺見「ほえ?」
比嘉「辺見先生!いったい何を履いてるいてるんですか!股間にペットボトルなんかつけて‥
しかも、女子トイレで!みっとめないですよ。オナニーなら男子トイレでしてください!」
辺見「はい?・・・あぁ‥夢、でしたか‥ショボン‥西崎さん、いつか君と貫通式を迎える日を楽しみにしてるよ‥ふふふ‥うひゃひゃひゃひゃ!!」
綾乃「あら?(辺見のブツ見て)随分お粗末ですわねさすがに西崎さんでもブカブカなんじゃない?」
辺見「!???」
完
最終更新:2006年09月21日 11:37