篠原×藤宮
篠原 (どきどきどきどき)
一弥原さん‥‥、一緒にはいってもいいですか
篠原「!?‥も、もちろんさ。春香。さあ、早く」
ガラっ!
そこには産まれたままの姿の春香があった。形のいいち、乳‥いや!胸、括れた腰‥そして‥‥‥黒、
「あんまりみないで下さい恥ずかしい‥です」
そういうと湯舟につかる僕の隣にすわった。それだけで僕の下半身が熱くなって、勃ってきて。もう‥‥堪えられない!
「春香!!」
「えっ‥一弥さん‥!きやあ‥うっ!‥‥んんっ!」
「春香、ごめん、ごめん!ねっ‥く」そういいながら、僕の肉棒は春香の花弁から身体を貫いた。
「いやあっ‥一弥さ‥ああああぁぁ!!‥痛‥い!‥‥うう‥いっよぅ‥」
春香はとても辛いようで瞳からはぽろぽろ涙が溢れていた。それなのに僕は彼女の身体を抱えて突いていた。
「‥ああ‥ひあぁっ‥ぅああう‥」春香腰が僕の律動にあわせてガクガクと震えた。はじめまして春香に入ったのに彼女は僕を締め付けてくれる。彼女の中で僕は膨らむ。
「んが‥‥うう‥かず‥や‥はあぁ‥さんの‥欲‥んは!‥しい‥よ」
「はあはあっ春香!」
「うあああっ‥ひああっ早くっ‥早くぅ‥ぅあっ」
春香が、春香が僕を欲しがってる!僕は腰を激しく振ってパンパンと音たてながら最奥へつくと一気に流しこんだ。くはっ!
「ぐあっ!ぐぎあああぁあぁ!あついぃっ!はぁ!ううぅ来たぁぁ‥いっぱい、いっぱいきたぁ、はあ」
春香はそのまま、気を失ってしまった。ごめん春香。僕は怠さを感じながらも、春香を綺麗にしてやり、風呂をでた。彼女を寝室で休ませ、眠る彼女にキスをして自分もやすんだ。ありがとう春香。良かったよ。
ただ、声が変だよ。
終わり
最終更新:2006年09月21日 11:44