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101.忘れていたネタ
みなみ「おーい、夕飯出来たぞー」
しば「今日は何ー?」
みなみ「……まぁ、食えば分かる」
しば「?」
あいね「?」
みさ「?」
みなみ「さぁ、食え」
しば「ねぇ、みなみ、これ食べるの?」
あいね「うわー……」
みさ「……」
みなみ「ん?どうした?うまいぞ?」
しば・あいね・みさ(鯨肉ならぬ、海豚……しかも丸焼き……)
#そういえば、散々海豚の丸焼きって色々なサイトで言ってたけど、実際これで出したのは初めて。
#正直、僕自身すっかり忘れていたネタ。カレーとかケロッグに流された。
#一応書いときますが、これフィクションだから書くことで、実際にやると多方面から苦情来るのでしないでください。
#ここに書いてあったからやったとか言われても責任取れません。故にあえて一言。リアルではネタでもやるな。

102.みんなやさしくない
みなみ「……」
あいね「ねぇ、みなみの奴、何であんなふてくされてんの?」
しば「どうも、自分の過去を知ってる人が何も話してくれないかららしいよ」
あいね「なるほどねー」
みさ「いっそ諦めればいいのに」
みなみ「……」無言で立ち上がる
しば・あいね・みさ(っ!!)
みなみ「……」無言で座る
しば・あいね・みさ(……なんで立ち上がったの?)

103.GPM
みなみ「これをお題にボケを考えるんだ、皆」
あいね「車についてるやつ!」
みなみ「そりゃGPSだ」
しば「ガンダムに出てくる弱い量産機!」
みなみ「Pはどこに行ったPは」
あいね「ガンダムレオパルド海戦仕様!」
みなみ「随分微妙なところでPを使うな……」
みさ「祖父母の記憶(Grand Parent's Memory)」
みなみ・しば・あいね「座布団一枚!」
#ちなみに、正確にはガンパレード・マーチの略。
#あと元ネタ(祖父母除く)は大体分かると思うので解説なし。

104.フリーフォール(自由落下)
あいね「さぁ、今世紀始まって以来、前代未聞の快挙がなされようとしています!」
みさ「そうね。見ていて非常にわくわくするわ」
あいね「さて!実況のしばさん!現場の状況を伝えてください!」
高台から中継しているしばの様子。そばでは体操しているみなみ
しば「は、はい!えー……た、大変天候も良く、絶好のチャレンジ日和です!」
あいね「……なるほど……時間が来たようです!ではカウントダウンをどなちゃん!」
どな「3・2・1」
どな「0」画面ではみなみがしばを蹴落としている
あいね「高度5000mから自由落下するしばさんの実況が楽しみですねーみささん」
みさ「そうね」

105.SD
みなみ「今回はスモール・デフォルメとかソーディ○ン・ディ○ロスとかスラ○・ダン○言われるこのお題でボケだ」
しば「超日輪ロボ!」
みなみ「なるほど。でもいまいちだな」
あいね「輝くお父さん!」
みなみ「シャイニング・ダディ……嫌だな、それ」
しば「それならみなみがやってみてよ」
みなみ「しばディフェンス。ちなみに意味はしばを盾にするってことだ」
しば・あいね「……」
あいね「OK!」
みなみ「そうだろう!」
しば「えぇぇぇっ!?」

106.無能
みなみ「ある世界ではバックファイア式超無能人間というのがいるらしい」
しば「怖いなぁ。それっていない方がいいってことじゃ…」
みなみ「いや、ボケ役として非常に有能だし、時にいじられキャラとして非常に有用だし、何より頑丈だから盾になる」
あいね「あぁ、そういえば私たちの知り合いにもそんな人いたよね」
しば「え?誰?」
あいね「おおたさん」
みなみ・しば「あぁ、そう言われれば確かに」
あいね「看護士失格だよね、あの人」
みなみ「しょっちゅう注射打つ患者間違えてるしな」
しば「この前、麻酔と筋弛緩剤間違えたって聞いたよ?」
みなみ・あいね(まずい!あの人早く看護士クビにしないと本当に誰か死ぬって!!)

107.ダブル
あいね「ねぇ、しばー」
しば「ん?」
あいね「しばって2段ジャンプとか、ハイジャンプとか出来ないの?」
しば「……ハイジャンプはしてると思うよ?」
あいね「でも、いつも同じ高さじゃん。いつもより高いジャンプできないの?」
しば「……ジャンプのESPレベルが上がったらできるのかなぁ」
あいね「じゃぁ2段ジャンプは?」
しば「ねぇ、何で2段ジャンプ?」
あいね「だって、最近のACTじゃジャンプできる場合は必ず2段ジャンプがあるのは基本だよ?」
しば(これ、ACTじゃないんだけどなぁ)

108.ほしをみるひと改定案
みなみ「前にもあった、ほしみるが最新機で作られることになった時の希望を言ってみよう」
あいね「スタゲみたいに、攻撃とか行動によってキャラグラが変わるとか」
しば「キャラの顔がいつでも見れるといいな。表情もあるとなおよしだけど、声があると嫌だなぁ」
みさ「ESPを覚えるのはやっぱりレベル制で、ESPのパワーレベルが決めれるといいわね」
どな「わたしもなかまででる」
みなみ「成程なぁ」
あいね「あれ?みなみ、希望ないの?」
みなみ「ん?言ってもいいのか?」
しば「良いに決まってるじゃないか」
みなみ「んじゃ、遠慮なく……」
みなみ「俺の過去を明らかにしてくれ!!」
しば・あいね・みさ・どな「無理」

109.高機動幻想すたーぱれーど・まーち
みなみ「前にもこんなんあったけど。もう一度聞こう。配役は」
あいね「みなみ→滝川、しば→速水、あいね→加藤、みさ→原、どな→芝村」
みなみ「お、前よりもまともな配役だな」
あいね「え?みなみ、この配役に納得するの?」
みなみ「一応、妥当な配置だと思うぞ?」
あいね「そりゃまぁそうだけど……」
みなみ「まぁ、もし仮にこれをマジでやるとしたら……」
みなみ「しばの家事技能をどうにかするしかないがな」←しば、卵焼きを作ろうとして火事を起こす

110.信じられない言葉
わに「しんじてよぅ、ぼくはわるいわにじゃないよ」
あいね「……」
みなみ「おい!あいね!騙されるんじゃない!」
しば「そうだよ!騙されちゃだめだ!」
わに「ぼくはほかのわにとちがってわるいわにじゃないよ」
あいね「私は信じたいんだけどなぁ」
みなみ「みさに思い切り噛み付いてる奴が悪くないわけ……あるか?」
しば「……そういえば、俺達みさにひどい目にあわされてる記憶が多いんだけど?」
あいね「でしょ?」
みさ(……)
最終更新:2007年10月28日 14:36