theHunter:Call of the Wildまとめ。装備所感。
目次
ライフル
クルマン.22H
(DLC - ミシシッピ・エーカーズ保護区)
クラス1対応ライフル。重量も2.5。
一応クラス2にも対応しているが威力は低いためきちんと角度を考えて致命臓器を狙う必要がある。
中距離から鳥撃ちできるのはかなり有り難く、また重量も2.5と高性能ライフルとしては軽いため装備編成の幅がとりやすいのが強み。
クラス1はどこに当てても致命扱いとなることから、ソフトポイント弾の運用が噛み合いやすい。
距離による威力減衰は大きめ。例えば、体力の多い七面鳥のような相手を150m以遠から撃つ場合はちゃんと内臓を狙った方が良い。
.223 ドーセント
実質クラス2用の軽量ライフル。重量2。
射撃の安定度は高いものの、威力が弱く、対クラス2でさえちゃんと臓器を抜かないと相当距離走られて痛い目を見る。
逆に言うと臓器を抜く技術さえあれば対クラス2武器として問題はない。少ない反動により2射目が比較的容易だというメリットもある。
ただし対クラス2のライフルは競合が多く、これを選ぶかは微妙な線になる。事実上の精度を求めるならザガン.22-250(若干次弾準備が遅い)、威力を求めるなら.243(重量3.5)を選べてしまうからだ。
ザガンヴァーミンター.22-250
(DLC - エメラルド海岸)
主にクラス2用の軽量ライフル。重量2。
少ない手ブレ、優秀な低伸弾道により遠距離からのクラス2への射撃体験が劇的に改善する。300m以遠から思い通りにキツネを仕留めて「怖い」という感情を覚えるほどには弾が綺麗に当たる。
ドーセントよりは威力、貫通力共に優れているため、クラス3にも弾は通る。ただし若干威力不足を感じてしまうのも確か。
バスケズ・サイクロン.45
(DLC - Weapon Packs3)
エアライフル。クラス2-4向け。
弾は遅く落下幅も大きい。ゼロインは50m。個人的には130mでの運用がメイン。(スコープの目盛と合うため)
重量の問題もあり、現状ハイペリオンを最低ズームで使っているが、恐らくアセントの方が取り回しは良くなる。
音が小さく、正しく距離を取れば弓のように群れの連続狩猟が可能。
ただし、狩猟圧は通常の銃と同じであるため、連続で狩っているとすぐにデッドゾーンへ到達する。
むしろ、デッドゾーン狩猟圧を意図的に作り、フィールドのコントロールをする用途に特化していると解釈することもできる。
レンジャー.243
初期装備とはいえ侮れない性能を持つ。
まず、弾道は割と良い部類。さらに良いものは少なくないが、これでも十分に低伸弾道だと言える。
威力に関して言うと、クラス2を撃つ銃としてはオーバースペックの域であり、この用途ではかなり強い。
クラス3に対しても十分有効で、どうしても穴の空きがちな対クラス3遠距離へ対応できるというメリットがある。
また、クラス4に対しても弾や射角を選べば十分に有効な射撃が出来る。ただしクラス4対応の強い銃は沢山あり、それらと比べると威力面で不足を感じるのは確か。心臓や首を確実に射貫く腕があるならその心配も不要なのだが。
ウィットロック・モデル86
レバーアクションライフル。
同クラスのボルトアクションライフルより次弾準備速度や威力が優遇されている。
ただし以下の理由により遠距離への対応力は劣る。
- ゼロインが100m付近に設定されている(遠距離は照準中心から下方向に大きく外れる)
- スコープが古風なレバーアクション専用のものであり別途購入する必要がある
- 弾速が遅い
ソロキンMN1890
(DLC - Weapon Packs2)
信頼のおける軍用ライフル。
スペック逆詐欺のよく貫通するソフトポイント弾がとても強い。(というか弾はこれしかない)
クラス3を遠距離から撃つのにおすすめ。
スペック数値以上に貫通するとはいえ、首を下げた鹿正面の長い肉を貫通して肺に届くほどの貫通力はない。
基本的に単発ずつ装填だが、撃ちきったときは補助器具を使った全弾装填となる。
.270 ストラディバリウス
可も無く不可も無くのスペックのライフル。
初期から使用でき、これがあるとクラス4-6辺りの狩りが捗る。
ただしこのクラス帯を狩るなら下記7mmが強いため、そちらをアンロックするまでの繋ぎという感覚が強い。
4発マガジンであるところは強みなので、これを活かせる運用ができると良い。
何気にかなり優秀な低伸弾道を持っている。
威力は同クラス帯で比べると低く、より強い銃を知っていると「クラス6以上は2発運用必須かも」と思うほど。
また、初期2マップ(ヒルシュ / レイトン)ではミッションでの縛りとして何度も担ぎ出されることになる。
マーテンソン 6.5MM
(DLC - クアトロ・コリナス狩猟保護区)
クラス4-8対応のボルトアクションライフル。重量3というのはこのクラス対応だとかなり軽く、装備に入れやすいのが特徴。
威力に関しては微妙な線だが、クラス4に対してだと十分な威力を発揮する。また、手ぶれや反動が小さめで連射しやすいのは有り難い点。弾丸の有効射程が200mと表記されているものの、弾道自体は特別に良い訳ではない。(この数字は威力の距離減衰のことなのかも)
クアトロコリナスのあるサイドミッションツリーをクリアするとプレミアムカラー版が無料で解放される。(通常版も価格は10000と別に高い訳ではないけども)
クーマン.50インライン
(DLC - ニューイングランド山地)
通常スコープが取り付けられる前装式のライフル。
重量は並のライフルで、特別に威力が高い訳でもないため、性能面では選びにくい。
弾道は山なりで100mゼロインであるが、距離による威力減衰は他のライフルと差を感じない。したがって、弾の落下幅さえ理解できれば遠距離でも使うことはできる。
結局の所、ユニークなリロード、迫力のある発砲音、といった使用感の楽しさを求める一丁に落ち着くと思う。
F.L.スポーター.303
(DLC - テ・アワロア国立公園)
重量3.5で装備に組み込みやすいクラス4-8対応ライフル。
威力はぼちぼちだが低伸弾道のため遠距離を撃つときのストレスが少ない。
ボルトアクションで連射できるのもあり、汎用性という点ではかなり優秀。
発砲音が割としっかりしていて使用感が良いのもプラス点。
エッカー.30-06
(DLC - Weapon Packs3)
同クラス帯と比べると威力が高めで、ボルトアクションにより複数発運用もできる強武器。
弾道は並。スポーターよりやや劣るが運用には問題ない程度。
重量で選ぶならスポーター、威力で選ぶならこちら、という使い分けになりそう。
コーチメイト・レバー.45-70
レバーアクションライフル。
ウィットロック・モデル86より上位クラスに対応している。
86と同様の長所と短所を持っており、86以上に弾が落ちるため遠距離への対応はさらに苦手。
7mm エンプレスマグナム
広いクラス適正、十分な威力、そして弾道の低伸が光るライフル。ただしクラス8以上に対しては威力不足の色が若干見えてくる。
単銃身のブレイクアクション(銃を折るような形でリロードする)のため、装填は1発のみ。ブレイクアクションのリロードが格好良いのも使っていて嬉しい点。
弾道は低伸しているため、距離による上下のブレが少ないのは非常に有り難い。恐らくだが、デフォルトのゼロインは150mではなく200m。
レンジマスター338
クラス7-9用の高威力ライフル。これもブレイクアクションの単発銃。
重量がかさむ、手ぶれが大きい、等の欠点はあるが非DLCで高クラス帯へ遠距離対応できる心強い存在。
地味にソフトポイント弾の威力が高い気がする。気のせいかも。
.300 キャニング・マグナム
(DLC - ユーコンバレー自然保護区)
クラス7-9用の高威力ボルトアクションライフル。
ボルトアクション故さほど次弾準備が速い訳ではないが、マガジンは4発あり連射も可能。
数値のスペックは.338より劣るが、同等かそれ以上の貫通力は持っている。
338に比べて手ぶれが少なく、弾道も低伸していて照準補正量が少ない。弾道は7mm銃と似ているがさらに低伸側へ寄っているように感じる。かなり優秀。
キング470DB
(DLC - ヴルホンガ・サバンナ)
ライフルカテゴリに入っているが、実質ダブルバレルの大口径スラッグショットガン。クラス9専用。
スイギュウに対してほぼ真後ろからでも致命臓器が取れるだけの貫通力が魅力的。ただし骨盤や尻尾に吸われると貫通力不足になることがあるので注意。
重量がかさむ、弾薬費がやたら高い、ズームサイトが使えない、等の欠点は目立つが、逃げるスイギュウを後ろから仕留められるのはかなり強く、必要に応じて採用するだけの価値はある。
ショットガン
カバーシャム・スチュワード12G
初期支給のダブルバレルショットガン。はっきり言ってこれだけでも十分なほど強い。
次弾準備速度は後述のカチャトーラよりも優れるため、2射で仕留める、という運用においてはこちらが有利。
カチャトーラ12G
とても使い勝手のいいポンプアクションショットガン。左手でかちゃかちゃして次弾準備する。
装弾数が6発もあり、またカバーシャムより重量が0.5軽い。
カバーシャムには劣るものの、次弾準備高速化のパークを取ればそれなりの速度で連射できる。地上で休んでいる鳥の群れに対して、2羽取り安定、上手く噛み合えば3羽取りすることも可能な程度。なんなら飛びかけの4羽目、飛んだけどまだ近くにいる5羽目、そしてお尻を向けて逃げる6羽目と、全弾撃ちきりまで狩りきるポテンシャルすらある。
ドリリングライフル
(DLC - Weapon Packs2)
バードショットと5-9対応ライフル(弾性能は7mmと同等)を1丁で使えるのが強み。
専用スコープ込みで重量5.5となり1丁としては重いが、実質2丁なので装備重量面で優秀。
ライフル/ショットガンの切り替えは装備持ち替えに比べ速いため対応力は高い。ゲーム設定でボタン長押し時間を短くするとさらに速くなる。一方、リロードに関しては、エジェクターのないブレイクアクションなので若干遅い。
ライフル部の威力も申し分ないが、クラス適正が5-9のため、クラス4の動物が多いマップでは不便さを感じる。ショットガン枠のスラッグ(4-7)やバックショット(2-4)も単体の性能は悪くないものの、クラス4対応という目的だと採用の理由が弱い。ハンドガンを入れる、ライフルを7mm(4-9)にする、といったオーソドックスで強い構成があるからだ。
結局のところこの銃を使う理由は、換えの効かないバードショットを少ない装備重量増加で持てる、という分かりやすいメリットに落ち着く思う。
なお、同じDLCのマンギアフィコ(バードショットの撃てるハンドガン)でも同等の装備重量で似たような構成を作れるが、威力面ではこちらが明らかに強い。茂みから突然飛び出してきたヨーロッパオオライチョウに致命ダメージを取れるのは、やはり本家ショットガンの16ゲージ弾なのである。
ハンドガン
アンダーソン.22LR
(DLC - Weapon Packs3)
小口径のセミオートピストル。クラス1対応のサイドアーム。
弾道は悪め、弾速も遅いが、用途的に距離を取って撃つことが少ないのであまり大きな問題にはならない。
音がやや小さめで、付近の生物に気づかれにくい。ただし弓やエアライフルほどの静音性はない。
セミオートで連射はできるものの、これを使用する距離は大抵ショットガンの射程内であるため、連続狩猟で有利になるとは言いづらい。
ハンドガン故の軽さで装備に入れやすいのがやはり一番のメリットとなるか。
フォコーソ357
初期ハンドガン。重量1と軽く、貫通力もしっかりあるのでクラス2用としての採用はアリ。
クラス2生物の体格が小さいためあまり遠距離運用はしたくないが、ハンドガンの中では低伸弾道の方に入る。(ライフル弾をそのまま撃てるDLCハンドガンの方が優れているかとは思うが…)
.44ワイルドキャット・マグナム
どうしても中途半端感が否めないハンドガン。近距離でクラス3を撃つ貫通力のあるサイドアームが欲しいときには役立つ。
貫通力だけは高いので、近距離のクラス3相手だとお尻を撃って致命臓器を射貫くことも可能。というかこの用途があるから入れる価値がある。(クラス4には.454があるためクラス3限定)
サンドバーグ454
最強ハンドガン。とりあえず無条件に入れてもいいぐらいの性能をしている。攻撃的生物が多いマップでの護身用としても心強い。
今ではハードキャスト弾が使えるため使用していないが、ホローポイント弾も相応に性能が高い。近距離でちゃんと垂直を取ればクラス9まで肺を抜ける上、クラス4へ撃とうものなら片肺だけでほぼ即死のような威力をしている。
一方のハードキャスト弾はシンプルに強い。かなり肉を通っても複数臓器を抜けるだけの貫通力はあり、威力も申し分ない。ただし無限の貫通力がある訳ではないので、お尻を撃って肝臓に届かせられるかどうかは生物種と距離の条件次第である。また、弾の落下幅さえ見極められるなら150m~200mぐらいの狙撃も楽に行える。(貫通力の参考:388mでカリブーを撃ったところ肩の骨と片肺まで貫通した)
私がこのゲーム始めたときにはこの銃とホローポイント弾が初期から使えるようになっていたため、ハンドガンスコア稼ぎでかなりお世話になった。ヨーロッパバイソンを追い回しながら浅い角度になったとき肺を射貫く、近距離のダマジカやアカシカを撃つ、そういったことを繰り返しているうちにいつの間にかハードキャスト弾へ辿り着いていた。
マンギアフィコ
(DLC - Weapon Packs2)
バードショット散弾を撃てる貴重なクラス1対応可能ハンドガン。ただし、本家ショットガンのバードショットと比べて威力が低く散弾数も少ない。体力の多い大型鳥類だと当てた後かなり飛ばれるため、ウサギ・カモ撃ち用と割りきった方がいい。
コルト弾はクラス2用として運用するなら破格の威力がある。貫通力に関しても厳しい角度を避ければどうということはない。ただし、弾は遅めで距離による落下も大きいため、スコープを付けても150mを超えた運用は難しいという欠点がある。(100mでさえ落下幅を相応に考慮する必要がある)
FMJ弾については未使用のため評価なし。未使用の理由としては、バードショットと通常弾の切り替え運用を想定していないこと、クラス2に対する貫通弾運用はフォコーソでまかなえるというのがある。もちろん貫通力、膨張性の数値で有利だが、弾道特性の欠点を含めると魅力に欠けるというのが本音である。
弓
ベアクロー・ライトCB-60
初期から使える60ポンド弓。
弓スコア稼ぎでかなりお世話になったが、70ポンド弓を使うようになってから使っていないのでレビューなし。
ホークエッジCB-70
弓スコアで買えるようになる70ポンド弓。
張力の差がどれほど出るかは知らないが、貫通力と威力はいくら高くてもいいのでこちらを採用している。
弓に関しては装備そのもののスペックよりプレイヤースキルの影響が大きいため、その域に達することができれば「弘法筆を選ばず」となる気もする。
アレクサンダー・ロングボウ
(DLC - シルバーリッジ・ピークス)
トラディショナルアローを使用する伝統的な弓。一番のメリットは重量2.5で弓が持てること。
また、コンパウンドボウと矢のクラス対応が異なり、クラス1に対して比較的強めの威力を持った矢を使うことができる。(それでももっと威力を上げて欲しいぐらいなのだが)
サイトが取り付けられず、照準の癖を習熟しないと使うのは難しい。矢尻の先端を照準代わりにして上手く当てていこう。
ボウサイトについて
ボウサイトなし
デフォルトのサイト。
照準が下から支えられているため、矢が大きく落ちる遠距離の照準は難しい。
一方、ゼロイン距離に射るだけなら特に問題はない。
発光サイト
デフォルトサイトが光っただけ。暗いところでの視認性は良くなる。
3ピン
私の愛用サイト。
ピンの間隔は広いが、1/3や1/2を目分量で合わせれば問題ない。
5ピンサイトより下端ピンが中央ピンから離れているため、ピン間だけでもより広い幅の距離に対応できる。
5ピン
ゲーム的には3ピンより上位の存在だが、デメリットが目立つため採用していない。
まず、上述の通り下端ピンが近い。ピン数が多い分、中間の距離で精密に飛ばすには向いているが、矢が大きく落ちる遠距離ではピン位置の外側で照準を合わせなければいけない。
そして右側の視界がピンの根元で妨害されやすいというデメリットもある。
携帯用構造物
DLCで手に入る便利な携帯用構造物。
大体は16000H、いくつかは8000Hで購入できる。序盤だと高い金額だが次第にお金が余ってくるゲームなので問題にはならない。
テント
アウトポストを(地形の制約はあるが)自由に設置できるようになる。
上手い利用方法が分かってくるとかなり便利。
ただしファストトラベル時に爆音判定が発生するので、動物へ寄せる用途で使用することはできない。
また、重量6と重いことや設置時にも爆音判定が発生することから、普段の装備として持ち歩くのは微妙。
攻略を始めてすぐのマップにおいては、ミッション攻略の時短のために装備重量を切り詰めて入れる価値はあるかもしれない。(おつかい要素が多いマップだと特に)
テント設置例
- 複数アウトポストのボロノイ境界
- マップ端
- 良いニードゾーンの約300m先
- 水場の対岸(長距離射撃後の回収用)
- 景色のいい場所(タイトル画面を良い景色にできる)
携帯ブラインド
テントと同じDLCでグラウンドブラインドを設置できる。
携帯ブラインドも狩猟用構造物であるため、狩猟圧を低く抑えることができる。この機能を好きなところで使えるのは嬉しい。
こちらもテント同様、設置時の爆音判定があるので、持ち運んで使いたいときにサッと使うといった運用は難しい。
一方、呼び笛前提の鳥撃ちの場合、場所を転々とすることで狩猟圧の分散ができるため、ブラインドを装備に入れることも選択肢に入る。
携帯ブラインドはマップ既存のものよりかなり視野が広くて使いやすい。
細かい技術として、水場で前方に傾けて設置することにより、対岸をしゃがみ撃ちすることができるようになる。
また、地形によっては下の隙間から伏せ撃ちができる。かなり地形は限られるものの、伏せ撃ちによる射撃の安定度は抜群。
三脚
高所を作れる、上空含め全周が見える、もちろん狩猟圧減少効果もある、とかなり優秀なDLC。
三脚上では、移動・しゃがみ・伏せができない。
ツリーポッド
三脚と同じDLCで使用可能。もちろん狩猟圧減少効果はある。
設置できる木が限られているものの、三脚よりさらに高い射点を作れることや、しゃがみ撃ちができるといった点で差別化されている。
その他
サセカ・サファリ(トロフィーロッジ)
スプリング・クリーク・マナー(トロフィーロッジ)
コスメティックパック色々(塗装)
- 持ってる銃がなんなのか判別しづらいゲームなので、色を特徴的にするのは効果がある
- 銃やテントの色変えるの結構楽しい
- 買ったものよりも正月やバレンタインで配布されたものを多く使ってる気がする…
最終更新:2026年01月10日 19:03