名前:ヤテンジョウガ・ヤヤ
性格:『教団』に合流したマクシオン先遣隊(タカ派)の擁する暗殺部隊隊長。全身に暗器を隠し持っており、暗殺や潜入作戦といった隠密行動において右に出る者はいない。
小柄な体躯に似合わず自身の身体能力も非常に高く、特に高い動体視力や反射神経はEXMの操縦にも反映されている。
普段は天真爛漫な少女で、イチノセ ハノンの良い師匠分でもある。
小柄な体躯に似合わず自身の身体能力も非常に高く、特に高い動体視力や反射神経はEXMの操縦にも反映されている。
普段は天真爛漫な少女で、イチノセ ハノンの良い師匠分でもある。
…が、その本性は冷酷無慈悲な殺し屋そのもの。因子の事故による成長不全の為か、外見によらず実際年齢は30以上と目される。
数多の経験に裏打ちされた高い戦闘技術を有しており、多数の実体剣を操る剣技と暗殺術の合わせ技は、その遣り口を知らぬ者が彼女の殺しの業を看破するのは非常に困難。
数多の経験に裏打ちされた高い戦闘技術を有しており、多数の実体剣を操る剣技と暗殺術の合わせ技は、その遣り口を知らぬ者が彼女の殺しの業を看破するのは非常に困難。
また、失われたCOLORS能力は肉体への負担こそ大きいが専用のアンプルを打てば短時間ながら使用可能。獲物に高速振動を乗せ、斬撃に高い破壊力を持たせる事が出来る。
元々は、マクシオン本星にて諜報員や暗殺者を輩出する機関の出身。現在は『教団』に身を置いている。
『教団事変』終了後はハウゼン家に用心棒として雇われており、時折エイシンとは武術対暗殺術で鎬を削っている。
一人称:ヤヤ あて 二人称:
所属:マクシオン先遣隊
所属:マクシオン先遣隊
機体:ブリガンティア・ベート