

エル・ドラッド
バイロン貴族達にハッパをかける為に自身が戦線に立つべく、シュバリウスに設計・開発を依頼して製造させた超大型戦艦。
サンクシエルの2倍に相当する。
バイロン神話にある「山より大きい巨人伝説」にあやかり巨大なシエルノヴァの上半身を戦艦にくくりつけたような異様なフォルムが特徴。
シエルノヴァ部自体も機動し、チョップで大型エグザマクスを両断する。
主砲のバイロニアン2連波動砲と各所に付いた砲塔、ピラミッド型のブリッジは重装甲とバリア機能を備え並大抵の攻撃を受け付けない上に多数のエグザマクスを搭載する。
後にゲートドラゴンの装甲とバイロメタル合金で作った巨大刀『ゴルドシャムシール』を両肩に装備し、キンゴルド得意の剣術をモーションキャプチャーしての剣戟と言う非常識かつ苛烈な攻撃を身に付けた。
サンクシエルの2倍に相当する。
バイロン神話にある「山より大きい巨人伝説」にあやかり巨大なシエルノヴァの上半身を戦艦にくくりつけたような異様なフォルムが特徴。
シエルノヴァ部自体も機動し、チョップで大型エグザマクスを両断する。
主砲のバイロニアン2連波動砲と各所に付いた砲塔、ピラミッド型のブリッジは重装甲とバリア機能を備え並大抵の攻撃を受け付けない上に多数のエグザマクスを搭載する。
後にゲートドラゴンの装甲とバイロメタル合金で作った巨大刀『ゴルドシャムシール』を両肩に装備し、キンゴルド得意の剣術をモーションキャプチャーしての剣戟と言う非常識かつ苛烈な攻撃を身に付けた。