
アムル
所属:バイロン軍(※1)
9月9日生まれ乙女座
好きな食べ物:美味しい物
嫌いな食べ物:美味しくない物
嫌いな食べ物:美味しくない物
一人称:私
二人称:〇〇さん
二人称:〇〇さん
能力発動色:金(ベクトル操作)、黒(事象の拒絶)
能力:「ベクトル操作」
力のかかる向きを変える能力。感覚を上手くつかめておらず、相手の力を受け流す位にしか使用していない。
どんなに強力であっても『力』である限り、彼女には届かない。
「事象の拒絶」
如何なる事象をも拒絶することで全て無かったことにする。制御があまりにも難しく、防御以外には使用していない。この能力をダイエットに使っているのは秘匿されている
また、1度失われた命や存在を取り戻すための使用はできないが、あらかじめ一定時間内の対象へのダメージを無効にできる(※2)。
正確にはCOLORS能力では無い。元々の能力がCOLORS適正によって機体搭乗時に増幅される。
力のかかる向きを変える能力。感覚を上手くつかめておらず、相手の力を受け流す位にしか使用していない。
どんなに強力であっても『力』である限り、彼女には届かない。
「事象の拒絶」
如何なる事象をも拒絶することで全て無かったことにする。制御があまりにも難しく、防御以外には使用していない。
また、1度失われた命や存在を取り戻すための使用はできないが、あらかじめ一定時間内の対象へのダメージを無効にできる(※2)。
正確にはCOLORS能力では無い。元々の能力がCOLORS適正によって機体搭乗時に増幅される。
性格:温和で優しく振る舞っているが、実は怒らせると…死以上の苦痛と地獄以上の恐怖を味わうことになる
備考:かつて小国の王女であった頃、黄金のエグザマクスを駆り戦乙女と呼ばれていた。
当初より二重能力(デュアルスキル)は確認されており、研究所に目を付けられていた。だが、様々な理由から迎え入れられず、「番外個体」として呼称されている。
祖国は記録上、バイロン軍との交戦で滅んだことになっているが、本当は彼女の能力の暴走によって滅亡している(※3)。
国民の全てを失い、攻めてきたバイロン軍部隊をたった一人で殲滅した彼女を連合軍は「亡国の魔女」と呼び畏怖、警戒していた。
その後、彼女の力に心酔するバイロン軍の一部の勢力と親バイロン派の連合軍高官達の協力の下、新国家を設立する。
正体は他の四神機を統括する上位種、神々の運命すらも操る女神ノルンのデータをベースに造られた人造の神麒麟。人間に転生した際にその記憶は失われている。
尚、能力の一端に最凶の機械神の力が現れている。そのためか、人工知能の中には無意識にアムルに従う者も多く、支配下に置かれないために近づくことはおろか、認識することもできない。
直接対峙した場合の実力は、剣聖クラスの天性の才を持つユーですら敵わないらしい
当初より二重能力(デュアルスキル)は確認されており、研究所に目を付けられていた。だが、様々な理由から迎え入れられず、「番外個体」として呼称されている。
祖国は記録上、バイロン軍との交戦で滅んだことになっているが、本当は彼女の能力の暴走によって滅亡している(※3)。
国民の全てを失い、攻めてきたバイロン軍部隊をたった一人で殲滅した彼女を連合軍は「亡国の魔女」と呼び畏怖、警戒していた。
その後、彼女の力に心酔するバイロン軍の一部の勢力と親バイロン派の連合軍高官達の協力の下、新国家を設立する。
正体は他の四神機を統括する上位種、神々の運命すらも操る女神ノルンのデータをベースに造られた人造の神麒麟。人間に転生した際にその記憶は失われている。
尚、能力の一端に
直接対峙した場合の実力は、剣聖クラスの天性の才を持つユーですら敵わないらしい
搭乗機:レクス・ノヴァ、ポルタノヴァ(ルースレス・ティン)(発動色さえ合えば機体は選ばない)
※1.独自の国家組織を形成、同盟関係にある。
※2.30MMなだけに最大で30分
※3.「この国における戦いの元が存在すること」を拒絶したことにより、バイロン軍部隊のみならず、バイロン軍が欲した文化、物的、人的資源を根こそぎ消し去った。
※2.
※3.「この国における戦いの元が存在すること」を拒絶したことにより、バイロン軍部隊のみならず、バイロン軍が欲した文化、物的、人的資源を根こそぎ消し去った。
添付ファイル