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ムシをとる
項目 レポート
1 あみを使ってムシをとる
2 あみはたぬきちのお店で500ベルで販売中。ムシの詳細はムシを参照。
3 ムシをとったときに持ち物がいっぱいのときは、持ち物と入れ替えるかどうかを聞かれる
4 捕まえたムシは図鑑に登録される(持ち物がいっぱいで逃がした場合でも登録される)
5 ムシは家具として部屋に置くことはできる(虫かごに入った状態になる)が、手紙で送ることはできない
6 ムシは村の中で、飛んでたり、木に止まってたりする。
7 ムシは季節、その日の天候や時間などによって出現状態が異なる

 

ムシとりのコツ

項目 レポート
1 静かに近づいて捕まえるが基本
2 また、レアなムシを捕まえたい場合などは、建物に入って出るとムシがリセットされるという仕組みを利用すると効率が良い
3 飛んでいるムシ(追いかけて捕まえる。あるいは、ゆっくり距離をとって、どこかに止まるのを待って捕まえるのも良い)
4 木に止まっているムシ(静かに近づいてあみを振るう。木の下からだと距離感が難しい。
木の横からでも大丈夫だが、こちらは上下がずれるとあみが木に当たってしまう。
慣れるしかない。ちなみに、逃げ出した瞬間でも問題なく捕まえることができる)
5 地面を移動するムシ(川・池・海にダイブされないように追いかけて捕まえる)

 

 
   
   
   

最終更新:2008年12月01日 13:13