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仮歌入れ


まずは気楽に全曲歌おう

意外に重要なのがこの「仮歌」。全体の曲の長さや構成などは、小節数だけではなかなか把握しきれないもの。頭で足し算しながら考えて打ち込んで、あとからズレてるのに気付くとちょっとガッカリですから。セッティングは特に意識せずに、マイク立てて弾き語ればOK。あとで消してしまうトラックなので、全く気負う必要ナシです。ポイントはメロディーだけでなく、ソロなどのフレーズも小さな声でガイドとして入れてみること。曲全体の流れはこれでバッチリです。





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最終更新:2009年11月10日 18:30
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