アリアンロッドRPG ナイツ・オブ・ラウンド セッション

session027

最終更新:

arafg

- view
だれでも歓迎! 編集

27話 魚群大戦


プロトン Lv7
トミー・シュウ Lv7
カル・ス Lv7
イヴェール Lv7

通称マスオさんが訪ねてくる
自分たちの国のピンチなんだ!
今手が空いている人・・・プロトンと新人達を連れていこう
(プロトンの扱い方マニュアルと一緒に)

ヤマメとあう
どうしてここがピンチなのかの説明
ギルマンが嫌いであると言う(みんな生暖かい目)
いつ戦端が開かれてもおかしくないと

サハギン達と仲良くなる
ヴァイスで直槍砲のサンプルをもらう
森では気がつかない
森でプロトンが罠を発見して、妖精をつれてかえる
渓流に罠を発見
エルカル山で仕込みを発見
渓谷でノームと会う
牧草で牛を捕まえる(水上での戦闘が増えるようなのでいくつか捕まえる)
ロダニアでポーション
深い森でイベント
クランベル、シュウが神二人の時のような宗教的なアレを感じたが、魔族との戦いという話からシャイニングが参加する
霧の森にて謎の光の巨人に出会う
巨人「キングサーモニアは今いないのか?彼がどうしているか?出会えば分かるからサーモニアに行く」
「ジュワッ」という謎のかけ声とともに彼はサーモニアに向かった

キングサーモニア発見
マスオさんのテレながらの話と、参加するという話

開戦
敵の戦力をどんどん減らしてこちらが有利になった所で切り込み隊長のように次の戦線へ向かっていく
という戦闘ルール

1戦目は下位魔族とギルマン
カル・ス達の呪術が上手く聞いて敵をほぼ完全に無力化

2戦目は爆弾の魔族とギルマン
ギルマンは先ほどと同じ呪術で圧勝だったが
モヒカンのギルマンのシャウトが想像以上に破壊力があり、少し手間取る

マスターシーン
エニアグレギオンの企みの話

3戦目
「追い詰められているぞ」
「お前らが強いのは知っているギョ。つまり、お前らをここで倒せばそっちの勝ち目は無くなるって事だギョ」
妖しい金色のギルマンは集中攻撃で倒した
しかし叫喚の方は余り射程に入らず遠距離からの攻撃、そしてゴーレムの方が火力がある事から後回し
しかし2ラウンド目で叫喚のクリティカル、行動を完全に封殺される程の攻撃を受けそうになった
ただ、叫喚のクリティカルはなかなか出ず、倒しきる事に成功する

金色のギルマンは逃げ出した
宝物があるからそれで許して欲しいとかなり三下な感じで

サハギンは大事な時期に大事にならずに良かったと喜んでくれた
マスオさんは魔族が協力したという話にしては、魔族を統率していたと思われる魔族が出てきていない事に疑問を感じていた
エニアグレギオンは魔族と共闘するような組織であるのだろうか