倉庫の大きさも、レイド中のバッグの大きさも限りがある。ここでは、より多くのアイテムを収納するコツを伝授したい。
基本の技
弾はスタックする
同じ種類の弾であれば、60個までは一つのスロットに入れることができる。インベントリを開き、最初にスタックしたい弾を選択した後、別の枠にある同じ弾を選択すると、左下に「スタック」と書かれたアイコンをタップすれば、枠を節約できる。
なお、スタックした時の合計個数が60を超えてしまう場合は、片方の弾の数が60、もう片方が余りとなるだけで、スペースは開かない。そのまま持つか捨てるかしてしまおう。
なお、スタックした時の合計個数が60を超えてしまう場合は、片方の弾の数が60、もう片方が余りとなるだけで、スペースは開かない。そのまま持つか捨てるかしてしまおう。
武器のストックは折り畳む
ストックによっては折りたためるものがある。ストックの説明に「折り畳み」と表記があるものが対象だ。もし倉庫で武器を整理する時またはレイド中に使わない武器を持って帰る時、武器を選択してメニューから「ストックを折りたたむ」ボタンがあれば、押してしまおう。それだけで、2枠程度スロットが開く。逆に展開することもできるのでご安心を。
マガジン/ピストルグリップを抜く
多くの武器では、マガジンとピストルグリップを取り外すと枠を1列空けることができる。この状態では装備できないため、結局再び使用するときは再びピストルグリップを装着できるだけのスペースが必要になるが。
なお、M3A1やMP40などの低レア武器では、マガジンを抜くだけで1列の大きさになる武器が存在する。例外的にACE31などもだ。そう言う場合はピストルグリップは抜かずにそのままにしておこう。逆にVector45/Vector9などはアタッチメントの方が本体より大きくなることがあるため分解はお勧めできないが、マガジンを装着しても大きさが変わらないため、挿したままにしといて良いだろう。
なお、M3A1やMP40などの低レア武器では、マガジンを抜くだけで1列の大きさになる武器が存在する。例外的にACE31などもだ。そう言う場合はピストルグリップは抜かずにそのままにしておこう。逆にVector45/Vector9などはアタッチメントの方が本体より大きくなることがあるため分解はお勧めできないが、マガジンを装着しても大きさが変わらないため、挿したままにしといて良いだろう。
レイド中
リグの優先順位
リグまたはポケットに入れていないアイテムは、インベントリを開かずにアイテムを使用することはできない。
リグの中に入れておくべきはマガジンや回復アイテム、グレネードなどだろう。当然だがリグの大きさや自分のレイドスタイルに合わせた中身にしておこう。
リグの中に入れておくべきはマガジンや回復アイテム、グレネードなどだろう。当然だがリグの大きさや自分のレイドスタイルに合わせた中身にしておこう。
倉庫整理
応用技
マガジンより弾
例としてテレビ局では、ボットの多くがM4A1やM16などの所持していて、尚且つ高レアの5.56x45mm弾を詰めたマガジンが戦利品として手に入ることがある。
多くのコンストラクターがこれを持ち帰ろうと考えると思うがその際、1x2の弾が詰まったマガジンを大量に持ち帰るより、弾だけを抜いて持って帰ってしまう方が、最大4倍スペースの節約になる。
多くのコンストラクターがこれを持ち帰ろうと考えると思うがその際、1x2の弾が詰まったマガジンを大量に持ち帰るより、弾だけを抜いて持って帰ってしまう方が、最大4倍スペースの節約になる。