永平田本社開発記

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我が町案内に書いていましたが、荒らされたりすると困るので、ここに移動させました。向こうのはこれが完成次第消します。その代わりここにリンクを張ります。

永平田本社をはじめるに当たって

 当本社は、A列車で行こう物語 永平田本社編 №01の話に使われることがあります。
 また、きっと登場したい人を募集すると思いますが、募集した場合、登場したときの職業や年齢は違うかもしれませんが、よろしくお願いします。

みなさん、気付いているであろうか。下には、子会社案内とかがない。それは、各子会社のページにあったり、各支社の路線で分けてある。
鉄道路線 収益情報
バス路線 建物一覧

まずはじめに挨拶

 株主の皆さん、こんにちは。
 このたび、この永平田市を開発することになりました。
 この町、はっきり言うと無駄な人工島があります。でも、当社は一切無駄にはしません。
 そう、人工島だけでも生活できるようにするのです。
 それでは、どうぞ。

絶対設ける基盤を作る

 まずですね、安定収入を得る為に、工場cを使った工場を3セット、2年で完成させます。優先順位としては、白原地区の鉱脈を利用して建て、全て建ったら樫臨海の工場へ。そこでは2セット作ります。
 相すれば、例えば思いっきり使ってしまっても、単純計算で30×(4×3)で、360億も1年で稼げるので、360億分なら充分に賄えますし、他にも車両に行く利益もありますし、お客を運んだりバス運用したりすると思うので、まあ充分だと思います。
 そうしている間、鉄道は走らせませんが、大体の位置に線路と道路を引いておきます。でないと、いろいろ資材が用意されている為、すぐにいろんな建物が建ってしまいます。あ、工場と資材置き場付近だけ相しておくと、安心です。
 また、時間ももったいないので、技術給与を受けておきます。で、毎年できる限り黒字にしたいので、補助金曰く資金増殖バグで黒字にします。
 この方法で、二年目で早速黒字になると思うので、そしたら株式公開して、公開終了したらセカンドステージ突入です。

株式公開成功したので

 はい、ついに目標の株式公開済みましたね。なので、ここでようやく旅客運用開始です。
 しかし、予定では鉄道は地下化が予定されており、しかも資材がない位置にある樫駅の地下化である。そこで、資材無で整備できるバスで運用しました。しばらくは、永平田港のある土地の資材を運び込めば完成です。
 しかし、発展の都合上、後ほど高架化も考えられる。せっかくの地下樫駅の予定だが、樫駅も実際、副本線を延ばす駅となる都合上、地下にその路線を埋めなくてはならない為、後で全線高架化を果たすつもりである。
 しかし、高架バグはいろんな建物が建っているためにできないので、正直と資材がたまるのを待つ。待たないと、困ってしまうのだ。

ほぼ駅確定場所に資材を送れたら。

 前に、全線高架化を話したので、樫駅をどうするかだ。樫駅の存在次第で他の駅の対処が変わる。あ、副本線は樫駅か樫臨海駅から北へ向かう経路で、この路線は環状線にはならない・・・予定である。環状線にしちゃうと、線路容量が足りなくなってしまう。

社長と、永平田本社のことについて話したい人へ

君、この社長と話がしたいか。
何でもいいから語れ。だが、荒らしは当然禁止だ。
荒らしを起こしたものは、ちょっとした罰を与えることを許すならここに来い。

さあ、ここより下に書き込むが良い

前にも話したが、荒らしは禁止で、荒らせば罰ゲーム曰くアクセス禁止の対処を取る。
こんな俺も、学生であったりラジオの放送なんかをしてるから、なかなか暇が出来ないと思う。意見は「果報は寝て待て」のように。

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最終更新:2010年12月04日 14:49
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