【あまるがむ】
ポップンミュージック UniLabで登場した楽曲。
担当キャラクターはリル(SP-1PUni)。
なるなる♪ユニラボ実験室!で獲得できるイベント隠し曲。
あまるがむ / 山本真央樹 BPM:160
| 新難易度 | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 15 | 31 | 42→【J&F】43 | 48 |
| ハイライト | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 11 | 11 | 11 | 11 |
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ファンシーファーマシーの6曲目は、作者自身の得意とするプログレ・フュージョンをベースに可愛さをプラス、という旨の依頼から手掛けられた曲となる。銀・水銀などを主体に金属を混ぜ合わせた合金の名称をタイトルにした通り、少し懐かしい感じのするピコピコなシンセを主体としたメロディに加えて、作者のドラムのテクニックが随所に現れているという、可愛さとカッコよさを両立させたようなナンバーであう。リズム・拍子の変化も多く、聴けば聴くほど癖になりやすいだろう。 一定のBPMであるもののプログレ・フュージョンならでは変拍子とタイミング難の要素が絡むため、何度もプレイしてリズムに慣れていきたい。ハイパーは曲のジャンル傾向に沿った階段・スライドの16分が多用されており、乱打も絡むため細かいリズムへの慣れが問われる。途中から24分・32分のスライドが混じる、ロングポップが入る部分もあるが、それらは単独で出てくるため影響は少なめ。しかし、ノート数が1025となっている伸び率に影響する嫌らしさから、階段を丁寧に繋げないと思うようにゲージを増やしづらいのでLv42では上位。EXは階段・乱打の16分主体はもちろん、連続した2連打やLPを押しながら処理しなければならないなどBADを誘う配置が随所に見られるが、発狂の要素が少なくBADを最小限に留めて押せる地力が求められる。特に2度置かれている16分の赤連打+左右の緑が目を引くが、ヘビーメタル(H)の開幕連打のような押し方の応用・SDVXでも見られるような工夫した連打が無いとミスなく押すのが難しい。 |
| 番号 | 5Buttons / EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
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AC版
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CS版
(現時点で無し)