【リデンプションティアーズ】
ポップンミュージック UniLabで登場した楽曲。
担当キャラクターはファントム(ラピス-1PUni)。
覚醒のエルムで獲得できるイベント隠し曲。
Redemption Tears / BEMANI Sound Team "劇団レコード" feat.T4K BPM:178
| 新難易度 | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 10→【J&F】14 | 28 | 38 | 45 |
| ハイライト | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 3 | 3 | 3 | 3 |
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GITADORA FUZZ-UPで登場した「Psychology of Temptation」と同じ組み合わせで、ポップンに書き下ろしが手掛けられた。歌っているT4Kはこの曲で作詞も兼ねており、あの「爆風スランプ」のドラマーでもあるファンキー末吉がプロデュースした、現在は解散となったバンド「激鉄オムニバス」のシャウトボーカルとしての時代を経験しており、バンド解散後はアニメ作品だけでなくホロライブやHIMEHINAといったネットミュージックにも楽曲提供している。バイオリンとヴィジュアルロックを組み合わせた退廃的・耽美的なナンバーとなっているのが特徴的で、クラシカルな雰囲気を醸し出したり歌詞にロザリオが含まれていることからも伺え、曲名のRedemptionはここでは「贖罪」を指すのだろう。 ハイパーはロングポップがイントロと間奏を中心に出てくる。特に右手に集中した左右別フレーズから始まるイントロなので、この複合が苦手だと歌い出しでゲージが少ない形で始まってしまい苦労しやすい。それ以降は同時押しが目立って16分のスライド混じりが混じる程度だが、同時押しは1個離れで階段になっているものもあるため、ここでゲージを大きく落とさないようにしたい。EXはこのロングポップの部分の左手の配置でリズムパターンが複雑になっていて、より片手拘束の要素が強くなっている。間奏におけるロング拘束+16分階段はこのレベルでは厳しい。反面それ以外は同時押しと多少の16分が混じる程度で、特に間奏が終わってからは左右振り同時があるとはいえほとんどが整った同時押しなのでゲージを回復しやすいのが救い。 |
| 番号 | 5Buttons / EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
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| 3 | ||||
AC版
ポップンミュージック UniLabからの全作品
CS版
(現時点で無し)