【ホワットアイウィッシュ】
ポップンミュージック UniLabで登場した楽曲。
担当キャラクターはハジメ(12-1PUni)。
覚醒のエルムで獲得できるイベント隠し曲。
what i wish / E.S.P. feat. 星野奏子 BPM:106→198
| 新難易度 | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 10 | 25 | 38 | 45 |
| ハイライト | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 5 | 5 | 5 | 5 |
|
ポップン初出の楽曲で星野奏子の歌う曲としては、実にSunny ParkのLUV×REVO以来約10年半ぶりとなる曲。10代~20代の若者に向けたメッセージ性の強いJ-POPのロックチューンで、明るめの曲調に反して意外と泣き要素もあるが、未来に向けて希望を持ち前向きなれる一面もある。前半はヒップホップ調のラップパート→奏子ソロの後、テンポアップした後半はパンキッシュになり「WowWow」を繰り返す部分が印象深い。どうやらE.S.P.はBEMANI Sound Teamの一員も含まれるようで、声質と作風からTAKA・PONの2人は少なくとも関わっている可能性が高い。 BPMが変化するもののその部分は空白なので、後半のBPM198にハイスピードを設定した上でのSUDDEN解除を利用できる上に、ロングポップは最後に降ってくるもののみという良心的な形。ハイパーは遅いパートが、横に広い同時押しに小階段・上段の24分スライド・隣接同時を絡ませている。テンポアップした後半は8分主体の同時押しで「WowWow」において上下段の移動を伴う部分が肝となるものの、「>」型はともかく終盤に偏った短い16分交互でつまずかないように。EXは遅いパートで左右振りを要する同時押しの配置に、跳ねリズムで左白→赤の移動を求められるが、テンポアップしてからは空BADを誘いやすい5個同時を除いてゲージを稼ぎやすい8分同時中心が続く。ただしアウトロのギターソロにおいて16分(24分もあり)の階段・交互が降ってくるため、ここまでにゲージを赤まで到達させた後に耐えたい。 |
| 番号 | 5Buttons / EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 1 | BPM106→198に上がる直前の2小節 | |||
| 2 | ||||
| 3 | ||||
| 4 | ||||
| 5 | ||||
AC版
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CS版
(現時点で無し)