【オッタマゲッター】
ポップンミュージック UniLabで登場した楽曲。
担当キャラクターはニャンガ(20-1PUni)。
覚醒のエルムで獲得できるイベント隠し曲。
オッタマゲッター / BEMANI Sound Team "Ota Master" BPM:160
| 新難易度 | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 12 | 28 | 39 | 47 |
| ハイライト | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 3 | 3 | 3 | 3 |
|
曲カードのデザインと曲中の癖のある特徴的なメロディの音色から、曲名は魂が消えるほどに驚くことを意味する「おったまげる」と、メロディに使われているオタマトーン(明和電機の手掛ける電子楽器)を捩ったものだろう。メロディ以外は民族的なサンプリング声が使われたトライバルなビートとクラブミュージックを組み合わせたガチ要素の強いトラックとなっている。途中でこれ以外が無音となる部分が入っているなど、他の音楽ゲームでは使われなさそうなオタマトーンを主体としているところが面白い。民族的なクラブミュージックから、Ota Masterの正体は猫叉Masterもしくはdj TAKAの可能性も。 ハイパーはレベルの割にはやや少なめのノート数だが、同じ配置パターンが繰り返されるパートが多く、その部分は左上がりの隣接階段もしくはスライドになっていることが多い。一見対処しやすいように思えるが、繰り返しならではのゲシュタルト崩壊を誘発して急にBADを多発しやすいのが怖いところ。下手にランダムをかけると、オタマトーンの部分がロングポップとなっていて拘束要素も強いのが悩ませどころ。EXでも繰り返しの配置傾向になって密度が上がっており、それだけでなく片手トリルが前半に目立つ。またロングポップの部分もロングを押している手で他の処理を要求する部分が多く、終盤は緑を長押ししている手で白の連打もしなければならないのが難しい。 |
| 番号 | 5Buttons / EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 1 | ||||
| 2 | ||||
| 3 | ||||
AC版
ポップンミュージック UniLabからの全作品
CS版
(現時点で無し)