マップ情報
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マップ概要(開始時)
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開始年
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2002年 |
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クリア条件
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人口4万人 住宅比率90%以上 年間鉄道利益80億円 |
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初期人口
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約18000人 |
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資源の量
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なし。「地下資源調査」のプランは無駄金になる |
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初期資金
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やさしい 610億7797万円 |
マップの特徴
- 平地は多い。
- 街が点在しているもののあまり発展しておらず、いきなり旅客列車で利益を得るのはかなり難しい。
- 元ネタは千葉ニュータウン(印西市など)。
攻略の重要ポイント
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人口4万人のためのマンションの建設は計画的に。
一気に増やすと、自動的にマンションが建たなくなるので泣くことになる。
- そもそもマンションを建てるより、鉄道施設や商業施設に惜しみなく金を使った方がよさげ。駅ビルを大量に建てるのは必須。
- 鉄道が通っているが、西牧と中央新町の街以外には駅が無く、しかも距離がとてつもなく長い。
- 既存のこの鉄道を黒字にするだけなら、編成両数を減らして西牧と中央新町のちょうど中間に信号場を作って西牧とその信号場で交換を行うと黒字化はする。
- 一部高架になっているが、高架線路を撤去すると固定資産処分となることに注意。上記のように信号場を作る場合などはやむを得ないが。
- 儲かり過ぎて節税したいときに高架線路を地上化すれば、少しの資金の消費で総資産を大きく減らせる。
- 資金が貯まり次第次々と新しい街に鉄道を延伸させて発展する土地の数を増やそう。後に発展の速度がよくなると、マンションの建設が最小限で済む。
- 特に大都市が西と南の2か所もあるので、大都市同士を結んでやれば鉄道利益80億は簡単。
- 難易度やさしいの場合、開始直後に中央新町-西牧間を高架で複線化しても影響は少ない。
アドバイス
- 今作の乗客は前作(ADS)みたいに馬鹿ではないので、建物がひとつもない駅に降りようとはしない。社員の助言通りに既存の路線に途中駅を建てた場合などには注意。
- 借金を借りる場合は、小分けにしておき少額でも要らなくなれば返せるようにしておこう。
- 南東部に農業組合所が存在する。農産物を外部都市に売るのも手。
- 中央新町駅を2面4線化し、2線は今まで通り西牧方面のホームとし、もう2線は新印葉の住宅街、そして威田へ繋がる路線のホームとしたら、中々のドル箱路線になってくれる。
- 植木を取って6線にし、上の2つ+環状線(8の字)も良い
- 西牧・中央新町の両駅周辺には、それなりに広い空き地があるのでホーム拡張は簡単。既存の路線の支線を建設したり、優等列車を設定したりしたいときに便利。ただ、建物を建てた時又は建ってしまったときはできないので注意すること。
- 中央の湖周辺は農業も住宅もないので、工業の有利な立地。序盤に製油所を売り出して資金を得ることができる。
最終更新:2017年03月31日 17:04