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Assaultクラス概要


Researchable hulls

  • Leviathan
  • Sea Scorpion

Blueprint hulls


Limited hulls


コメント


Researchable hulls


Leviathan
Sea Scorpion

Blueprint hulls


Apollo


Accelerateの効果はもとの戦速14の150%、つまり21加速。設計によっては戦速50以上でカッ飛ぶ。
5秒以上移動し続けると加速が発動。この「助走」は連続3秒以上途切れなければ停止を挟んでもカウントが続く。
以後、3秒以上連続で停止しなければ効果が維持できる。
slow thresholdの効果について詳細求む(30%以下のスロウは無効化、それ以上になると急に遅くなる、という感じか)
unreactiveが付いておらず、スタンやスロウ、ランチャー系に対しては脆弱。
デバフ攻撃により戦速が低下している間は加速できず、かなり危険な状態に陥る。

所感
FoundryのAssaultツリー、Tier5艦。
高いdeflectionと対corrosive防御を持ち、対Legion Assault Force及びMega Shipに特化した適性を持つ。
対ミサイル迎撃能力も高く、迎撃艦としても役立つ。ミサイルの単発火力もRhinoを凌ぐ。
accelerateのせいでクセが強く、他艦種と艦隊を組む際は操作に工夫が必要になる。

Atlas Carrier


所感
このティアとしては防御は高いが回避は低く、足も速くはない。しかし火力は高い。
R5まで強化すれば単発火力だけならDraconian UAV Carrierと同等となる。
強力なUAVを持っていれば空母らしい高火力を発揮できる。
ただ、良いUAVが手に入る頃には特殊スロット3が少し物足りないだろうか。

HammerHead B


所感
BP最初期の艦。researchable船体、HammerHeadの改良型。姉妹艦にHammerHead Aが存在する。
retrofit labで改造することで、ミサイルのリロードが強化される。A型のほうは迫撃砲のリロード。

Heavy Cruiser


所感
heavy weapon専用の兵器スロットが3つもある変わった艦。当時としてはとても高速な代わり、旋回性能が低い。
scattergun運用艦としてはtigershark+cobraに次いで2番目だが、水上艦としては最初。

実装当時は地上砲台にdefense bypassが無かったため、この艦は攻城用…現在でいうコンカラー艦のような印象だった。
あの頃のdeflection300というのはほぼ無敵に近く、高火力なランチャーもunreactiveのせいで殆ど通らない。
対してコイツの攻撃は、登場したばかりのcorrosive属性。防御手段は無い。…そんな、悪夢のような艦だった。

Interceptor V2-C

+ 無改造時のステータス

所感
LV50から挑戦可能なcampaign「sea of flames」2周目クリアで入手。
兵器スロットのうち4つは魚雷も搭載可能。
姉妹艦のV2Hはミサイル艦で、こちらはランチャー艦。初めてunreactiveという特性を備えた艦。
実装当時、猛威を振るっていたランチャーに対して耐性があるが、さすがに短時間に集中砲火を浴びればshockwaveの発動を許してしまう。
以降、unreactive搭載艦の性能は0.2s、0.02s、そしてついには0sとエスカレートしていく。
また高い回避を極限まで強化して万能の盾とする設計が流行。ひとつの時代を築いた。

Interceptor V2-H

+ 無改造時のステータス
所感
LV50から挑戦可能なcampaign「sea of flames」1周目クリアで入手。
兵器スロットのうち4つは魚雷も搭載可能。
旧foundryのassaultツリーtier2艦。姉妹艦のV2Cはランチャー艦で、こちらはミサイル艦。かつては対潜性能の高さも魅力だった。
最初のunreactive搭載艦。性能は6sなので、どうしても食らうときは食らってしまう。

ところで、これがV2ならV1はどこに?と思う人もいるはず。実は、interdictorがそのV1にあたる。
どうやらこれはdraconianの対潜艦プロジェクトのシリーズであるようだ。prototype hunterがV3らしい。

Kodiak

所感
旧foundryのassaultツリーtier3艦。
装甲の防御上昇を1.25倍にする能力があり、このティアとしては頑丈な設計が可能。

  • Leviathan A
  • Light Cruiser
  • Light Cruiser X
  • Lightning Carrier

Manticore

+ スキン
nightmare manticore


Mastodon


所感
初めてremote targetingという性能を備えた艦。自艦隊水上艦の攻撃範囲内の敵に援護射撃が可能。
防御性能は低く、足も遅め。分かりやすい後衛艦であり、うまく守ってやる必要がある。
かなり昔の艦だが、現在でもミサイルのリモタゲが可能な艦はとても少ない。何か特殊な用途でお呼びがかかるかもしれない。

Mercury

+ 無改造時のステータス

所感
LV36から挑戦可能なcampaign「hunt the nemesis」1周目クリアで入手。
兵器スロットのうち2つは魚雷も搭載可能。
MCXと同世代のミサイル艦。対潜高速艦という点ではinterdictorとも似ている。

Missile Cruiser

+ 無改造時のステータス

所感
LV44から挑戦可能なcampaign「fractured empire」1周目クリアで入手。
本艦の改良試作型であるMCXは特徴的な能力を持っており人気があったのに対して影が薄い。
MCXがretrofit labでR5→R10まで強化できるようになったときも、こちらは置いて行かれた。悲しみ。

Missile Cruiser X


所感
旧foundryのassaultツリーtier1艦。MCXといったらコイツのこと。
船体に最初からflak evade、retargetが付いており、BP初期は強船体のひとつとして名を馳せた。

Neptune

所感
初のheavy weaponスロット搭載艦。兵器スロットの1つがheavy weaponカテゴリの兵器専用となっている。
搭載すべきheavy weapon、scythe/death scytheは、実装時のレイドのLV100の敵がごく稀に落とす…というとんでもないレアリティ。
deflection、DPSボーナスを初めて備えた艦でもある。実験的な性格の濃い艦であった。

Phoenix


所感
point defense systemという兵器がビルトインされている。splash付きの無誘導速射ミサイル、といった感じの兵器。
対reaver nav-relayにおいては回避の高いドローンの迎撃に役立つ。ミサイル扱いであるため、射程を伸ばすことが可能。

フィールド効果で様々な性能が向上し、数が多いほど有効…と思いきや、このフィールドはduplicate aura capが1。
つまり重ね掛けは出来ない。cap5ならスタンレジも実用的な値になるのだが…設定ミスではないのだろうか。

Proto-Apollo


Reaper


所感
兵器スロットはすべて、魚雷に加えて水上兵器も搭載可能。
潜水艦用ミサイルとあわせて実装された潜水艦。
本艦は潜水艦の中では変わった存在で、水面のすぐ下…とても浅い深度を潜航しているという設定で
潜水状態でsubmerge damageの無い兵器からもダメージを受けてしまう。よく見ると艦橋は水面から出たまま。
このとき受けるダメージはsubmerge defense 95%により軽減される。submerge damageのある兵器のダメージは普通に食らう。
探知には通常の潜水艦と同じくソナー、サーマルが必要。
リアルでいうところの「半潜水艦」と似ている。

Rhino


所感
foundryのassaultツリーtier4艦。
兵器スロット数15という膨大な運用能力が特徴。短めではあるがremote targetingも備えている。
長射程ミサイル1つと高火力ミサイルを組み合わせて自分の射程を使ってリモート射撃を行う「self remote」というスタイルが流行った。
当時としては最高のunreactive性能、加えて速力、防御も優秀で、ダメ押しとばかりに対潜能力もある。万能オブ万能な艦だった。

Sea Scorpion A


所感
researchable船体、Sea Scorpionの改良型。元の船体と同じく極端に攻撃に偏った性能。
速力も向上しており、BP初期においては引き撃ち適正が高い優秀な艦だった。

SkyFire Carrier


所感
兵器スロットはすべて通常兵器に加えてUAVも搭載可能。
3000ダメージ受けるごとにオーヴァーロード発動。115以内の敵を5秒間スタンさせ
10秒間すべての味方(gutspill's-)skyfireの戦速と弾速向上。

すべての味方(gutspill's-)skyfireの防御とスタンレジを強化するフィールドを持つ。
重ね掛け可能であるため、数が多いほど効果を発揮する。

対reaver nav relayにおいてはUAVの攻撃が回避無視という特性上、高い回避をもつ敵ドローンの処理に適する。
UAVのチェインによる地上砲台の処理能力も高い。一方で戦速が低いため、加速したハルクを振り切ることは難しい。

Triton


所感
兵器スロットのうち4つは通常兵器に加えてUAVも搭載可能。
当時としては高い対地攻撃力と兵器スロット数。特定の兵器に絞った強化ではないため汎用性が高いことがウリだった。


Limited hulls


Aegis

Caedes


GrimShine's Berserker
GrimShine's Wrath

Gutspill's Phoenix


所感
phoenixのフラッグシップ。旗艦に置くことで、phoenixの機動性、リロード、弾速、命中が向上する。
1000ダメージ受けるごとにオーヴァーロード発動。10秒間すべての味方phoenixの防御と攻撃性能向上。
point defense systemとフィールド効果はノーマルphoenixと同様。

攻撃中に時々、splash25以内の敵を6秒間スタンさせる特殊なミサイルを撃つことがある。
これはremote targetingの対象にできない。
このスタンミサイルが最大のウリ。reaver nav-relayの敵はスタンレジが低いため、効果中は一方的にダメージを与えられる。


Gutspill's SkyFire Carrier


所感
skyfireのフラッグシップ。耐久14万という文字通り桁違いのタフネスが特徴。それでいて修理はノーマルと同じく3時間のまま。
この耐久を使ってノーマルskyfireを耐久75%まで修理可能。
単位時間あたりの修理効率が高いため、旗艦だけ修理してノーマルskyfireは旗艦の耐久を使って修理、という方法をとることで
艦隊の合計修理時間を大幅に短縮することができる。

オーヴァーロードは2種類。ひとつは3000ダメージ受けるごとに発動。これはノーマルskyfireのものと同じ。
もうひとつは12,600ダメージ受けるごとに発動。115以内の敵を5秒間スタンさせ
10秒間すべての味方skyfireの戦速と防御向上、4回攻撃。

とても高いポテンシャルを持つ艦だが、ノーマルskyfireの相互防御効果を得てこそ真価を発揮する。
運用の際は、空箱で構わないので必ずノーマルskyfire4隻を同行させよう。

Harlock's Aegis
Harlock's Atlas Carrier
Harlock's Triton

Makara's Manticore

+ スキン
stars and stripes

Nash's Lightning Carrier
Proto-Mastodon
Savage Kodiak
Valkyrie Carrier
WarBird Carrier
Zoe's Apollo
Zoe's Rhino






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最終更新:2019年02月02日 16:53