最終更新:2026年10月21日 (水) 07時30分29秒
荒田 ルイ🦊
「そんな僕がこの街に来た理由…
それは…自分自身を変えたかったからだ」
| 名前 |
荒田 ルイ |
| 一人称 |
僕 |
| 誕生日 |
2004年 9月 24日(22歳) |
| 出身地 |
Japan |
| 転入日 |
2026年 6月 17日 |
| 職業 |
警察官 |
| プレイヤー |
ヨシヅキ参謀 |
| 配信場所 |
Youtube(ヨシヅキ参謀) |
キャラクタープロフィール
長所は「仮面をつけている間はなんでもできること」。
短所は「仮面の下の素顔を見られるとなにもできないこと」。
ギャンブル好きの面倒くさがり。自分自身を変えるために、この街へ訪れた。
名前の読み方は本当は「あらだ」らしいが、住民などからは基本「あらた」と呼び間違えられていた
(※ビギグラ警察組「Gartic Phone」コラボの挨拶にて説明)
エピソード
- 1日目時点で同じく警察官最新人である同期のムオン S ムネディと一緒に研修を受け、髪型髪色・顔を隠す面など多くの共通点に運命を感じる。
- カジノへ向かったりと、サボろうとすると何故か事件が起こる。
- 5日目、銀行強盗の対応に向かったところ被疑者のゴリ宮ゴリリに人質解放の条件として大喜利を突きつけられる。その最中に、新たな事件が発生。人手が十分だと判断し、無線を残し次の事件現場へと向かうが、状況により大喜利から逃げたと勘違いされてしまう事態に。
- 7日目、誘拐事件が発生。誘拐犯の弾田との交渉になり、(荒田視点は)「三千万を受け取り人質を解放する代わりに見逃せ」と条件を提示される。人質解放のために了承した結果、金に目が眩み市民を助けなかった警官として晒されてしまう。尚、本人は晒された写真を壁紙にしたり、アカウント(自称成りすまし)を作成し、自らの個人情報を晒した。
- 11日目
普段から真っ先に現場に向かったり、押収品を整理したり、仕事頑張っているのに職場の誰からも自分の頑張りを
認めてもらえてないと鬱憤が溜まり、最終日に一度警察から離れて反抗期汚職に走る。
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なお、魂さん曰く |
本当に鬱憤が溜まってたというより、企画内で爪痕残せていない事に焦りを感じていたからとの事。
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- その後自分がいなくなった事で警察の先輩たちが自分のこれまでの働きの偉大さを気づいてもらいつつ、最後の大型犯罪中に一般市民として乱入して活躍するのがプランとして浮かんでいた。
- スロットに参加させてもらったりと警察の職務だけでは見れなかった景色、絆を感じさせてもらった。
- その後、デカオデカヒロからの鬼電「待ってるぞ」といったメッセージを受け取り、自分の先輩ら(仲間)の優しさを再認識しながら大型犯罪の現場に向かうのであった。
※ネタバレ注意
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... |
「もう仮面は必要ないっす」
その後、ギャングたちによる最後の大型犯罪クルーザー強盗(客船強盗)に遅れて参加する形で警察に復帰。仮面を外し、素顔で最後の職務にあたった。
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