だいたい、どのシミュレータにも極振り機能ってありますよね。
極振り機能は、要求ポイントが繰り上がるまで
その1つのステに振り続けてくれる機能なんですが…
これはTWにおける再振りの基本となる振り方なんです。
極振り機能は、要求ポイントが繰り上がるまで
その1つのステに振り続けてくれる機能なんですが…
これはTWにおける再振りの基本となる振り方なんです。
細かい式を抜きにして説明しますが、
実は、Lvが5の倍数になる度に
要求ポイントが繰り上がるステ数値が1下がります。
つまり、他のステータスに浮気しながら振るより
要求ポイントが繰り上がるまでは続けて振った方が
少ないポイントで多く上げられる事になるんですね。
実は、Lvが5の倍数になる度に
要求ポイントが繰り上がるステ数値が1下がります。
つまり、他のステータスに浮気しながら振るより
要求ポイントが繰り上がるまでは続けて振った方が
少ないポイントで多く上げられる事になるんですね。
これを大前提としてお話を進めて行きます。
そんなの知ってるよ!バカにすんな!!って人も
どうか最後までお付き合い下さい。
そんなの知ってるよ!バカにすんな!!って人も
どうか最後までお付き合い下さい。
�極振りする順番。
じゃあ、極振りさえしていれば順番なんか関係ないのか?
というと、そうではないんですね。
Lvが5の倍数の時に要求ポイントが繰り上がる数値が小さくなってしまうので、
なるべくLvを上げずに多く要求ポイントを繰り上げたいですよね。
じゃあ、極振りさえしていれば順番なんか関係ないのか?
というと、そうではないんですね。
Lvが5の倍数の時に要求ポイントが繰り上がる数値が小さくなってしまうので、
なるべくLvを上げずに多く要求ポイントを繰り上げたいですよね。
単に少ないポイントで繰り上がるものから極振りするだけの事ですね。
じゃあ、次いってみよー。
�Xien先行に関わるコツ。
Xienってなーに?って方は情報サイトでも探してみてください。
�Xien先行に関わるコツ。
Xienってなーに?って方は情報サイトでも探してみてください。
要求pが高いものが先行で上がるとお得ですよね?
これは説明するまでもないかと思いますが、
Lvが上がった時に無条件でステータスが上がるので
手動upする時に多くポイントがかかるステータスが
上がってくれたほうがポイント消費を抑えられるからですね。
ではコレをすこし応用して、
これは説明するまでもないかと思いますが、
Lvが上がった時に無条件でステータスが上がるので
手動upする時に多くポイントがかかるステータスが
上がってくれたほうがポイント消費を抑えられるからですね。
ではコレをすこし応用して、
目標ステに到達するまでにかかるポイントが最も多いものを先行で上げましょう。
要求ポイントは一定ではなく、ステータスやLvが上がるにつれて増えていきます。
つまりは、最終的に要求ポイントが一番高くなるステータスなので
要求ポイントが高くなってきたら極力手動振りはせずに
ポイント消費を抑えてしまおうというコトです。
要求ポイントは一定ではなく、ステータスやLvが上がるにつれて増えていきます。
つまりは、最終的に要求ポイントが一番高くなるステータスなので
要求ポイントが高くなってきたら極力手動振りはせずに
ポイント消費を抑えてしまおうというコトです。
最終的に一番高くなるステが要求ポイント1だった場合は
他の要求ポイントが高くて、必要なステが上がる先行をしている間に
手動振りで繰り上げる等の工夫をしてみてください。
他の要求ポイントが高くて、必要なステが上がる先行をしている間に
手動振りで繰り上げる等の工夫をしてみてください。
先行で上がるものはなるべく要求pが高くならない内に調整をする。
(固定で上がるものならば目標値-Lvの数値になるよう等)
Lvを上げるだけで勝手に増えていってしまうので、
要求pが高くない内に振って置いた方がお得ですよね。
(固定で上がるものならば目標値-Lvの数値になるよう等)
Lvを上げるだけで勝手に増えていってしまうので、
要求pが高くない内に振って置いた方がお得ですよね。
以上を要約すると、
再振りの善し悪しは極振りの順番と先行で決まる。
再振りの善し悪しは極振りの順番と先行で決まる。
そして、極振り順を決める上で重要なポイントは
- 最小ポイントでの要求p繰上げを優先する。
- 最終的に高くなるものを優先する。
- 先行で上がるものを優先する。
この3つです。
けれど、どれに偏り過ぎても良くないので、
そこは試行回数を積むなりして、センスを磨いてください。
けれど、どれに偏り過ぎても良くないので、
そこは試行回数を積むなりして、センスを磨いてください。