BiS 新生アイドル研究会 wiki

ライヴでの定番行為の研究

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このページでは、これまでのBiSのライヴで定番化している研究員の行為(コール、口上、MIX、リフト、ダイヴ、サークルモッシュ、厄介)などを研究しています。


「nerve」

  • 2011年2月12日の「痛音presents『バレンタインハートフルライブ2011 ~感謝をこめて~』」でサビのエビ反りのフリコピが早くも行われる。
  • 2011年3月6日の大阪FANJtwiceでのイベント「SLASH DASH」で、BiSの活動史上初めてmixが「nerve」にて発動された。また、サイリウム(大閃光オレンジ、通称UO)も有志研究員により会場に多数持ち込まれて初めて発光。BiSの初期ライブにおける最高到達点と評されている。
  • 2011年3月10日の渋谷Gladでのライヴにおいて、初めてBメロでの「りなはむコール」が発動される。当初は「りなはむ りなはむ はむはむ」の2回繰り返しだが、後に簡略化された。この際、発動した研究員が事前にりなはむずの研究員に了承を得ていたが、その結果、別のりなはむず研究員の「殺すリスト」入りを果たす。
    • 同コールが導入されるまでは、「Fu」「Fu-Fu」であった。
    • りなはむ脱退後は、当該パートを受け継いだプー・ルイのコールになった。
    • だが、テラシマ ユフ加入まで3人体制の時はのんちゃんコールであった。
    • ワキサカ ユリカ及びミチバヤシ リオの加入以降は、3回あるBメロのパートをワキサカ ユリカ→ミチバヤシ リオ→プー・ルイの順に割り振られている。
  • 2011年4月11日の「ガールズスクエア」@六本木morphにて、りなはむハピバMIXが発動。MIX2回目のタイミングでの発動は初。
    • ちなみに、「りな行くぞー」で発動後、「りな、はむ、りな、はむ、りな、はむ、おめでとー!!」であった。
  • 2011年4月18日の六本木morph-tokyo「オンナノコノウタ」で、「抱いてほしい気分で」の部分で「抱いてやるよー!」と奇声を発しながら女性研究員が柵を超えてナカヤマユキコのスカートに突入する事案が発生(TBS「ライブB」でも紹介されたエピソード)。以降、ユケTO二代目、三代目によりこの部分での「抱いてやるよー!」が継承され定番化する。
    • 「抱いてほしい気分で」のパートはナカヤマ ユキコの脱退後、一時テラシマ ユフを経てワキサカ ユリカに引き継がれる。
  • 「可愛いって言われて」の部分でぷーらぁが「可愛い!」と叫ぶ。
    • もともとは非ぷーらぁが「不機嫌」を引き出すために揶揄気味にコール。
  • 不機嫌を取り成すためぷーらぁが「おーれーのっ」「プー・ルイ」とコールするのが本来の筋書き。
  • 「そんなキミがすきだってことー」でプー・ルイの右手と合わせてハートを形成する。
  • 「花束をもらったよ」でぷーらぁによる花渡しが行われる。ふだんは咲きのポーズだけだが、プー・ルイの生誕祭では、本物の花が女性研究員から手渡された。
    • 花束渡すのは「他の男の人」だからやらないとカッコつけるのも一興。
    • ステージへの物入れは度を過ぎるとアピール合戦やスターダストに発展するので、特別な機会除いてナシでよろ。

「レリビ」

  • 2011年2月12日の「痛音presents『バレンタインハートフルライブ2011 ~感謝をこめて~』」でサークルモッシュが発生。
    • サークルモッシュは常に左回り。以降、animalもgugigiもI'm coming!!もウサギプラネットも何故か左回り。

「太陽のじゅもん」

  • 2011年4月24日の「God save the BiS」にてコールを初披露。当初はユケ、のんちゃんパートのみ。のんちゃんは「都会のオアシスジューシーのんちゃん きりたんぽうめーよ知ってるよ!」という長尺。

「Give me your love全部」

  • ライヴ活動当時、間奏でのんちゃんのコールパートだけがないことに衝撃を受けた女性研究員がひとりで空いた間すべてをのんちゃんコールで埋め始める。
  • 2011年4月10日、イオン綾川(香川県)にて客席の中央通路を駆け抜けるスライディング・ダッシュケチャを発動。
    • 同8月10日、イオン浦和美園で上記のオマージュとして再発動。
    • 同12月17日、イオン浦和美園のM.I.F.で3度目(但し、この時はnerve)。

「パプリカ」

  • サビの頭で一部ぷーらぁはプー・ルイの蹴りを喰らいにいく。
    • 最近はテラシマ ユフの蹴りが鋭いと評判。
  • 2011年3月10日の渋谷Gladにて、先述の女性研究員がヘドバン中のヒラノ ノゾミの顔直下に潜り込み、仰向けで手を振りながら「がんばってー、のんちゃんあと少しー」とエールを贈った。
  • 曲終了後、研究員が「ナイスファイッ」とメンバーのヘドバンをねぎらう。
    • 2011年3月23日のアルバム発売イベントにて、パプリカが3回披露された際にメンバー・研究員双方にとって極限状態だったことから発生したとの説あり。
    • 同イベントで2回目に披露した時、1コーラス目の準備体操を初めて導入。それまでは始めから終わりまでヘドバンを続ける破壊力極限の振付けであった。

「BiS」

  • サビ前のヲタ直列は、遅くとも2011日3月6日の大阪FANJtwiceまでに形成されている。
  • アウトロのMIXは4~5月にかけてライブラッシュ時期に、当時荒れていた研究員により導入されている。当初はMIXというよりのんちゃんコールに近い叫び。

「My Ixxx」

  • 2011年7月下旬のPV公開時より徐々に口上を制作。2011年8月5日のタワーレコード新宿店での発売記念ミニライブ&頭ナデ会で初披露後、2011年8月7日のBiSフェス!!にほぼ現在のかたちに。
    • パンツを脱ぎ捨て=プー・ルイが舞台用の見せパンを忘れたエピソードから。ですとろーい=ヒラノ ノゾミ、元気印=ヨコヤマ リナ、優等生=テラシマ ユフ からそれぞれ付記。
    • 「寄ってらっしゃい見てらっしゃい」はナカヤマ ユキコが初期の物販で客寄せの口上として発言していたことが起源。
    • 当初、ヒラノ ノゾミに相当する文言は「破壊のpunk」であった。

「animal」

  • 2011年8月21日、吉祥寺CLUB SEATAにて、巨大うちわを抱えて柵に登り、ギターソロに合わせたエアギターが披露される。

「gugigi」

  • 2011年10月25日、吉祥寺CLUB SEATAの「HATENA 13」にて、曲中に多用されるブレイクのタイミング全てに大閃光を割る挑戦がなされた。
    • インパクト以前にライブのノリに集中できなかったとの感想。

「primal.」

  • 2011年12月12日、TBSの番組「ライブB」の公開収録で、両手を上げる振りコピが早くも行われる。
  • 2011年12月20日、恵比須LIQUID ROOMの「IDOL is DEAD」では、同じ振りコピで後ろを向き、ステージを背に両手を挙げるバージョンに発展。
  • 年末カウンドダウンまでには「今度は何をほら食べようか」を一緒に歌う研究員が発生
    • 一曲通して歌う研究員もちらほら
    • 全曲歌う人まで。(*´・ω・)
  • 2012年2月10日の代官山LOOPの「Batu Kilat Loop」では「くつ擦れした両足で」にて高貴さのあまりひざまずくユフィストが出現。

「eat it」

  • 2012年2月10日の代官山LOOPの「Batu Kilat Loop」にて口上をお披露目

「アイドル」

  • 3月19日渋谷EGGMANの、「にじ☆オタ!×全力で踊らなきゃダメじゃん×メロコトン~春のアイドル祭り~」にてコールを初披露。
    • 披露当時、「IDOL」の正式公開前に急遽この曲に差替えられたことに対し研究員に動揺が走る中、敢えてアイドルや声優に対するコールをセオリーに従いべたべたに入れることを意識。
    • 「イチゴをどうぞ」はPVでメンバーが口にする演出に由来。ライブ中、ステージにイチゴを差し入れる行為が検討されるも、常識として生鮮品の差し入れはタブーとされる。

「IDOL」

  • Bメロのケチャで挙げた手をキラキラさせるが、2月某日のPV撮影時に監督の丹羽貴幸氏から「メンバーを崇拝対象として崇めるように、顔なんて眩しくて見上げられない」と振付け指示がなされたことが起源であり、「宗教ケチャ」と呼ばれる。
    • リズムは「いち、に、さ~ん」で刻む。1で手を上げ、2で一拍おいた後、さ~んで手をキラキラさせる。撮影時のように声を出してやるとカルト度合いが増す。