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ノスト・ラ・キバヤシ

  • 綺礼王太子時代の王太子親衛隊長。

  • 決して無能ではないのだが、甘やかしに見えるほどにお人よしで、逸材ぞろいの寄り子を切り捨てられず、陪臣落ちも受け入れられず、レテに婿入りした綺礼に切り捨てられ結局無役の日々に。

  • 経済観念もそれなりにしまり屋なのに、自身や息子であるの結婚や寄り子のたかりで借金がかさみ、ついには旧主である綺礼に勢いで泣きついてしまい、愉悦対象となってしまった。

  • 負傷した息子に代わり、ランサーの寄り子としてやる夫の連絡使任務に参加。人員配置で適切な発言、情理を尽くしてシオニーを説得など、そつなく任務をこなしてみせた。

  • 任務完了後は自身の栄達は諦め、息子に託すことを真剣に考え始めた模様。

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最終更新:2013年06月25日 23:32
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