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王女親衛軍(プリンセス・ハート・ガーズ)

学生

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集

南国人+学生+学生

評価

アイドレス 体格 筋力 耐久力 外見 敏捷 器用 感覚 知識 幸運
南国人 -1 1 1 0 1 0 0 0 0
学生 0 0 0 1 0 0 0 -1 0
学生 0 0 0 1 0 0 0 -1 0
合計 -1 1 1 2 1 0 0 -2 0
RD 0.67 1.50 1.50

特殊

○学生は戦闘時AR7以下の際に任意の評価を×2.25(評価2)補正することが出来る。(燃料は消費しない)

次のアイドレス:

  • 斉藤奈津子(ACE)・学兵(職業)・風紀委員会(職業)

イラスト


設定文


(ある学生の手記)

ぼくらは、ずっと一緒にいました。

僕の家のお隣さんは両方とも同じ年の子供がいました。
ぼくらの国は子供が少ないから、ぼくらが打ち解けるのにそんなに時間はかからなかった。

同じ日に引っ越してきて、同じ日に同じ学校に入って、同じ日に卒業する。

そんな日がいつまでも続くと信じていた。

学生服に初めて袖を通したとき、まっ先にボクは、彼女に会いにいった。
社宅の隣りに住んでいた女の子。

その時、となりの、親友っていうのかな。
ヤツとはちあわせしたときに気がついた。

ああ、こいつも彼女が好きなんだって。
あの時のボクは、この3人の関係が崩れて、いつか2人と1人になる日が来る、そんなこと想像もできなかった。
ただ身近にいるライバルと彼女との関係が、この微妙な関係がずっと続けばいいのにと思っていた。

学校にいってすぐに、あいつが倒れて彼女はあいつにつきっきりになった。
二人の関係が進むたびに僕は嫉妬で狂いそうになった。

この学校に参加したのは、彼らから、僕の醜い部分から逃げたかったせいなんだと思います。

でももう、それも終わる。

―僕の戦いと死が、彼らを守れるように祈ります。




要点:

  • 学生服

周辺環境:

  • 学校

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