ニッパー
模型用の薄刃ニッパーとアルミ線や真鍮線を切断できる少し大きめのニッパーがあれば問題なし
デザインナイフ
タミヤやオルファのデザインナイフ1本あれば十分
重要なのはよく切れる新しい刃先を使うこと。切れ味が落ちてきたと思ったら即交換がオススメ
重要なのはよく切れる新しい刃先を使うこと。切れ味が落ちてきたと思ったら即交換がオススメ
ラジオペンチ
ごく普通の物で十分
太めの真鍮線を切断したりパーツに抜き差しする際に使用する
太めの真鍮線を切断したりパーツに抜き差しする際に使用する
ピンバイス
直径1㎜~3㎜用と0.1㎜~1㎜用の2本あると便利
カッティングマット
作業場にあったサイズならなんでもおk
アルミ線・真鍮線
パーツ同士を接合する際の補強に入れる。塗装の際は持ち手にも使う
直径0.5㎜~3㎜を用意しておけば大体間に合うかと
直径0.5㎜~3㎜を用意しておけば大体間に合うかと
パテ
エポキシパテ
ポリエステルパテ
アルテコSSP HG
光硬化パテ
ラッカーパテ
ヤスリ
耐水ペーパー
スポンジペーパー
スポンジの表面がヤスリ状になったもの
曲面に追従してヤスリ掛けできるので曲面の多いフィギュア製作にはとっても重宝
ペーパーに比べて非常に耐久性があるのでコストパフォーマンスに優れていますが細かいところには不向き
曲面に追従してヤスリ掛けできるので曲面の多いフィギュア製作にはとっても重宝
ペーパーに比べて非常に耐久性があるのでコストパフォーマンスに優れていますが細かいところには不向き
サーフェーサー(サフ)
パテを混ぜた下地剤でスプレータイプとビン入りのものがあり、小さなキズを埋めたり塗料の食いつきをよくするために使用します
主にグレーのものが主流ですがフィギュアの場合は暗色に塗る場所以外はホワイトサーフェイサーの使用をオススメ
明色部分にグレーサフを使用すると発色が悪くなってしまいますので・・・
主にグレーのものが主流ですがフィギュアの場合は暗色に塗る場所以外はホワイトサーフェイサーの使用をオススメ
明色部分にグレーサフを使用すると発色が悪くなってしまいますので・・・
プライマー
無色透明な下地剤でこちらもスプレータイプとビン入りのものがあります
サフレス塗装と呼ばれる塗装の際はこちらを使用します
サフレス塗装と呼ばれる塗装の際はこちらを使用します
瞬間接着剤
パーツ同士の接合に使用する。ガレージキットにはプラスチック用接着剤は使えないので注意
マスキングテープ
塗装の際に色を載せたくない部分に貼り付けるテープ、各社から色々な幅のものが発売されています
タミヤの18㎜ 10㎜ 6㎜幅のものを一通りとアイズプロジェクトの1.5㎜以下のものを揃えておくと自分で細く切り出さなくていいので楽チン
保管するときはケースにいれてテープ巻きの側面にホコリがくっつかないようにしましょう
タミヤの18㎜ 10㎜ 6㎜幅のものを一通りとアイズプロジェクトの1.5㎜以下のものを揃えておくと自分で細く切り出さなくていいので楽チン
保管するときはケースにいれてテープ巻きの側面にホコリがくっつかないようにしましょう
マスキングゾル
液体のマスキング剤で各社によって名称は異なりますが大体一緒
主にマスキングテープの隙間を埋めることに用います。パーツに塗布後自然乾燥で固まり、塗装後はそのまま剥がせます
(一部には地雷な製品もありブチギレそうになることも・・・)
主にマスキングテープの隙間を埋めることに用います。パーツに塗布後自然乾燥で固まり、塗装後はそのまま剥がせます
(一部には地雷な製品もありブチギレそうになることも・・・)