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あらすじ

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匿名ユーザー

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~亜空編・第1章 謎の巨大花編~


 ガノンおじさんと私は、益男達を撃退し、無事、普通の生活へ戻った・・・しかし・・・まだ事件は終わらなかった・・・ 

~次の日~ 私が寝ている時、変な夢を見た・・・悪夢とでも言うのだろうか・・・宙に浮いている白い手に襲われるという夢だ・・・夢の途中で、ガノンおじさんの声で目が覚めた・・・ガノンおじさんは、安心したようにため息を付いた・・・
そのあと、ガノンおじさんは、

「周りを見てくれ・・・私たちは、こんなところにいつのまにか移動していたようなんだ・・・」
と・・・私は、言われたとおりに周りを見渡した・・・あまりの衝撃的な出来事に、私は、一瞬声が出なくなった・・・

なんと、私達は見知らぬ場所へ来てしまったようだ・・・

 ガノンおじさん「気をつけろ・・・周りをかこまれている。」・・・本当だ、周りに、栗のような敵、亀のような敵・・・いろいろいる・・・ 
ガノンおじさん「・・・来るぞ!」 
私はガノンおじさんと一緒に闘った・・・なんなんだ?こいつらは・・・踏むだけで倒せるぞ・・・?弱すぎるんじゃないのか・・・?まあ、いい・・・進むとしよう
 ・・・!あの、巨大な花のような生物はなんだ!?・・・どうやら、檻のようなものを持っている・・・ ガノンおじさんがニヤリと笑った・・・ 
ガノンおじさん「片方の檻の中のやつは知らんが・・・もう片方のやつは、ゼルダじゃないか・・・」
…本当だ・・・しかし、あのゼルダが、なぜここに?   ・・・ん?ピンク色のボールのようなやつが、そいつの周りをうろちょろしている・・・どうやら、花のようなやつは、そいつと戦っているようだ・・・
 ガノンおじさんは、そのままじっと、その戦いを見ていた・・・しかし、ピンク色のやつが負けそうになったとき・・・自然に体が動いたのか、走って助けにいった・・・もちろん私も加勢した。花のような奴は、もう弱っていたので、あっさりと倒すことができた・・・
 花のような奴は、倒すと燃え始めて、しばらくすると爆発した・・・持っていた二つの檻の片方に入っていた奴は、上手く脱出できたが、ゼルダは上手く脱出はできなかった・・・ゼルダの居場所を確認したと同時に、黄色いヘルメットをかぶった、太った下品そうなひげの男が現れた。男はなにやら大きな銃のようなものを持っている・・・それでゼルダを狙い、エネルギーを溜め始めた・・・2秒くらいたったとき、ガノンおじさんは、男に走って近づいた・・・その直後、銃から、黒い矢印が飛び出してきて、高速でゼルダを貫いた・・・すると、ゼルダがフィギュアに変わってしまった・・・私達がそれを見て唖然としている間に、男はゼルダのフィギュアを持って、どこかへ行ってしまった・・・私は、それを追いかけていったが・・・後ろから音がして、振り向いた直後、大砲の弾が飛んできて・・・言うまでもないかもしれないが、空高く飛んでいってしまった・・・


~亜空編・第1章 謎の巨大花編 完~







~亜空編 第2章 前編~


(ここからガノンおじさん視点)

 ・・・サザエがどこかへ飛んでいってしまった・・・まあいい、後で探すとしよう・・・ところで、この玉が割れたようなものはなんだ?真ん中にタイマーがあるが・・・もう少しで0だな・・・するとその時、ピンク色の玉のような奴と、ピンクの服の女が、星のようなものに乗って飛んできた。私は玉のような奴につかまれて、星に乗って飛んでいった・・・そのとたん、玉が割れたような奴が、爆発をして、まわりが黒いものに吸い込まれていった・・・
 星に乗って、雲を抜けると、真後ろに大きな戦艦のようなものが着いてきている・・・なんだ!?いきなり弾を撃ってきたぞ!?星はよけきれずに、弾に当たって戦艦の上に落ちていってしまった・・・ ピンクのボールのような奴が、痛そうに頭(?)をなでながら、
「いてて・・・」と言った。どうやらしゃべれるようだ。 
「お前・・・なんと言う名前だ?」と聞くと、
「カービィペポ!よろしくね!」・・・と言った。
女は、ピーチと言う名前らしい・・・
カービィに出身地を聞いてみると、「プププランドペポ!平和で楽しいよ!」と言った・・・
どうやら地球外生命体のようだ・・・ピーチは、キノコ王国と言うところの姫らしい・・・
しかし、なぜこんな所にいるんだ・・・戦艦の上を進んでいくと、なにやら小さめの戦闘機が闘っている・・・戦闘機は、戦艦のフックに当たって、戦艦の上すれすれを落ちていった・・・
我々は、その風圧で地面まで落ちていった・・・
 うーん・・・地面にたたきつけられたはずなんだが・・・なぜ私は無傷なんだ・・・?
それに、カービィやピーチも無傷だ・・・だが、カービィもピーチも、まったく不思議に思っていない・・・どうやらこの世界では我々の常識は通用しないようだ・・・
 しかし・・・いったいここはどこなんだ・・・?  とにかく進むとしよう・・・そういえば、まだピーチやカービィに聞きたいことがあったぞ。 
「なあ、一体この世界はなんなんだ?」と聞くと、
「ここは、スマブラxの世界・・・フィギュアが戦う世界だよ?君はガノンドロフでしょ?君もみんなと闘っていたじゃないか。」
…私はこんな世界で戦った覚えはないぞ・・・?そう思いながら進んでいった・・・なにやらいろんな敵がいるな・・・まあいい、倒して先に進むとしよう・・・しばらく進むと、金色の扉があった・・・

そして、その先には、

まったく違う世界が広がっていた・・・

~亜空編 第2章 前編 完~










(ここからサザエ視点)

 一体何が起きたの・・・?いきなり大砲の弾が飛んできて・・・私を雲の上まで・・・早くガノンおじさんと合流しないと・・・ん?あれ!?体が動かない・・・!  なんということだろうか・・・体がフィギュアになっている・・・!助けを待つしかない・・・と、思った直後、雲から巨大な戦艦が現れた・・・なにやら紫色の粒のようなものを落としていった・・・すると、見る間に粒が人型のモンスターになったのだ!誰か・・・そう心の中で祈った・・・するとその時!一本の矢がモンスターを貫いた・・・モンスターは、見る間に二人の男に倒されていった・・・すると、その二人が、歩いてくる・・・そして、私にさわったとたんに、私は元の姿に戻った・・・ 私は、お礼を言った、すると、
「俺はマリオ、ただの水道配管工さ・・・」
「僕はピットです。よろしくお願いします。」、と言った。
ピットには羽がはえている・・・天使なのだろうか・・・
 なんだろうか、この世界は・・・電気を流す円盤のような生物や、ブーメランを投げたりする人型のモンスター・・・さらには雲のような形のモンスターまでいる・・・どうやら私達を敵対視しているようだ・・・倒しながら進むしかないか・・・しかし、落ちてしまえば命はないだろう・・・慎重に進まなければ・・・おや?なにやら空中に銀色のボールのようなものが浮いている・・・さわってみるとしよう・・・すると、その瞬間、ボールのようなものが刃物を広げながら回転してきた! 
サザエ「イタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイ!!・・・って、いい加減にしろ!!!!」・・・サザエが激怒し、ボールのようなものは天高く蹴り上げられてしまった・・・・ 
ピット「・・・・・」 
マリオ「wwwwwwwwwwwww」
ピットは唖然としているが、マリオは笑い転げている・・・怒っているサザエに近づこうとする敵は・・・

一人もいなかった・・・

そのまま進んでいくと、金色の扉があった・・・私達は、その扉に吸い込まれるように入っていった・・・






 ここはすっかり荒廃してしまった動物園…そこには、一人のPISつかいの少年がいた…  「ここはどこだろう…」その少年は、勇気がないので、このようなところに一人でいるのは、とてもさびしかった…   
弱虫超能力者 リュカ 登場
 少年は、一人でとぼとぼと歩いていった…すると、後ろから巨大な像がせまってきた!リュカは、必死で像から逃げた…しかし、逃げる途中、いろんな敵に足止めされ、何度も踏まれそうになった…しかし、逃げる途中にあった池のなかに、像は沈んでいった…
 像が沈んでいったのを見て、リュカは一安心した……が、なんと、再び空高くから、像がふってきたのだ!リュカは、また必死で逃げ始めた…しかし、木の枝が足に絡まって、動けなくなってしまった!リュカは、震えることしかできなかった…
 ついにリュカの真上に足がきてしまった・・・リュカは、もう必死で木の枝を取ろうとしたが・・・焦っていたため抜けなかった・・・するとその時! 像の真上から、雷が落ちた・・像は、後ろに倒れた・・・リュカの目の前に、一匹の黄色いねずみのような動物が降りてきた・・・ ポケモン界のアイドル!? ピカチュウ 登場 ピカチュウが着地した瞬間、像は起き上がって、ピカチュウに突進してきた。だが、ピカチュウは、その場で電気をためて、前方へ、ためておいた電気を発射した・・・すると、像は倒れて、中からは一人の少年が乗っているロボットのようなものが現れた・・・ 
近所の悪ガキ ポーキー
 中に乗っているのは、近所の悪ガキのポーキーだ・・・ ポーキーは、ロボットの中からポーキーそっくりな人形のようなものをだしてきた・・・人形は、リュカの方へ走りよってくると、転んで爆発した・・・リュカは、爆風に巻き込まれて、少し飛んでしまった・・・ リュカ「な・・なんなの?今の爆発・・・」・・・リュカは、とにかく人形から逃げてばかりいた・・・だが、ピカチュウはポーキーと闘っている・・・だが、ピカチュウは、ポーキーにの方が優勢のようだ・・・それをみて、リュカは リュカ(あ・・・やられちゃいそう・・・よし・・・僕だって・・・) と、リュカも走り出した・・・すると、見る間にポーキーのロボットは爆発した・・・ だが、ポーキーを倒すとピカチュウは、どこかへ去っていってしまった・・・ リュカは、また一人で歩き始めた・・・・・   10分くらい歩くと、墜落している戦闘機を見つけた・・・すると、中からは、狐のような人が出てきた・・・
凄腕パイロット フォックス 登場
しかしその時!フォックスはリュカを攻撃してきた!どうやらリュカを敵だと勘違いしているらしい・・・リュカは、とにかく逃げ回ったが、いつまでも追いかけてきた・・・ 
リュカ「な・なんで追いかけてくるの?ぼくは敵じゃないよ?」だがフォックスは、 
フォックス「じゃあ戦いで証明してみろ!俺に勝つことができたら仲間とみとめてやる!」と言った・・・ リュカ「そ・・・そんな・・・でも・・・ぼく・・・」リュカは、おどおどした様子だ・・・ 
フォックス「かかってこないならこっちからいくぞ!」フォックスはいきなり跳びかかってきた・・・リュカは追いつくことができず、斬りつけられてしまった・・・
 リュカは、しかたがないというように闘った・・・ 
リュカ「こ・・・これだけ頑張ったんだから、ぼくを仲間としてみとめてよ!いいでしょ!?」
フォックスは、しばらくの間考えた・・・すると、フォックスは、戦いをやめ、 
フォックス「・・・まあいいだろう・・・だが、もしもあやしいことをしたらただじゃおかないからな!覚えとけよ!」と言った。リュカは、笑顔になって喜んだ・・・リュカは、一人で先に走っていって、フォックスに、「早く行こうよ!」とでも言うように手を振った・・・フォックスは、少し照れたようにリュカのほうへ歩いていった・・・ リュカとフォックスは、敵と戦いながら進んでいった・・・

すると、大きな光が輝いている場所にたどり着いた・・・








ここはとある研究施設・・・ここには、一つのパワードスーツがあった・・・それを狙う女性が、一人で潜入した・・・ 

「さて・・・パワードスーツはどこかしらね・・・」 

超絶身体能力 ゼロスーツサムス 登場
 ゼロスーツサムス(次からはサムス)は、敵兵に見つからないように慎重に進んでいった・・・しかし、長い通路に出たとたん、突然ロボットに囲まれてしまった!・・・仕方がない他の敵にもばれるかもしれないが・・・早めに倒して先へ進もう・・・サムスは次々と現れる敵を倒しながら進んでいった・・・すると・・・発電室だろうか・・・?大量のロボットが電気を起こしている・・・ すると、またしても後ろからロボットの大群が現れた・・・発電していたロボットも発電を止め、サムスに襲い掛かってきた・・・ しかし、ロボットの大群の中で、一人(?)だけ、動かないで、うつむきになっているロボットがいる・・・だが、他のロボットと比べて、目の色が違う・・・他のロボットの目は赤い色なのに、このロボットだけ目の色が違う・・・ サムス(このロボットはなにかを考えているのかしら・・・)サムスは、ひとまず発電室を後にした・・・












 (ここからロボット視点)

…私はいったい何をしているんだろう・・・生み出されてから、ずっと電気を発電しているばかりだ・・・他のことなど、一度もしたことがない・・・私はただ、命令されたことをするだけ・・・さっきの人は、一人で考え、一人で動いていた・・・それが私にもできたら・・・それに、さっきの人は何かを探していたようだ・・・それに、「はやく奪われたパワードスーツを見つけないと・・・」ともつぶやいていた・・・私は、つぶやくことなど絶対になかった・・・ただ命令に従うだけなのだから・・・しかし、さっきのように、自分で考え、自分で動くような人には、初めて会った・・・なぜなら、私に命令をしている人(ロボット)さえ、人の命令に従っているだけなのだから・・・だけど、さっきあの人を見て、このように悩むようになった・・・なんだろうこの気持ちは・・・なんだか、もう言い表すことができない・・・それに、私のしているのは、良いことなのか・・・それとも悪いことなのか・・・それすらも分からない・・・いったい私は何のために・・・何をする為に造られたのだろう・・・・ そう考えながらロボットは動き始めた・・・どこに行くわけでもなく・・・すると!目の前に敵の大群が現れた・・・ロボットだけではない・・・幽霊のようなものや、人型のモンスターのような敵まで・・・ロボット達は、いったい何をしているのだろう・・・!さっきの人と闘っている・・・もうサムスは傷だらけだ・・・そんな状態で、この大軍に勝てるはずがない・・・! 

ロボット「危ない!」 

感情を持つ機械 ロボット 覚醒
ロボットは、サムスの前に飛び出した・・・敵は、まだロボットを仲間だと思っているらしく、攻撃を止めた・・・そのスキに、ロボットは敵を攻撃し始めた!敵は、なぜ仲間であるはずのロボットが攻撃してきたのかがよく分からなく、混乱しているようだ・・・ロボットは、混乱している敵を全て倒した・・・サムスも、なぜ敵であるはずのロボットが自分を守ってくれたのかがよく分からないようだ・・・ 
ロボット「さっき、自分でも知らないうちに体が動いたんですが・・・あなたならなぜ私があなたを守ったのかが分かりそうです・・・お願いします、少しでもいいので、なにか教えてください・・・」 
サムス「さあね・・・私にも分からないさ・・・」サムスがそう言うと、ロボットは少しがっかりした・・・しかし、サムスは、 
サムス「でも、一つだけ言えるのはあなたには、「心」が芽生えたんじゃないの?」そう言った・・・ロボットは、少し首をかしげると、 
ロボット「心・・・とはなんですか?」とたずねた・・・サムスは、 
サムス「さあね・・・私にもよくわかんないわ・・・」と言った。しかし、ロボットは 
ロボット「じゃあ、あなたに付いていけば分かりそうですから、一緒についていかせてください!お願いします!」とロボットが言うと、 
サムス「あなたの勝手にしていいわ・・・あなたには、自分のやることを考えられるんだから・・・」
と、サムスが言うと、ロボットは、頭を下げるようにして、 

ロボット「ありがとうございます!」と言った・・・

ロボットとサムスは、金の扉にたどり着いた・・・











 ここは荒野に建つ城・・・その城のの周りでは、かつて戦争あり、いまでもその跡が残っている・・・そこに、亜空間爆弾が仕掛けられた・・・・・亜空間爆弾は、二体のロボットを巻き込んで、爆発した・・・亜空間爆弾で、周り数キロメートルが亜空間に飲み込まれた・・・ 

「な・・・なんだ?あの爆発は・・」 

戦場の王子 マルス 登場
 マルスは、城から出て、爆発した場所に向かおうとした・・・しかし、なんと城の中に様々なモンスターが侵入してきている!マルスは、次々とあらわらる敵を倒しながら進んでいった・・・しかし、巨大なモンスターや宙を舞うモンスターに、かなり攻撃を食らってしまった・・・マルスは、やっとのことで城の外に出た・・・そかし、外に出た直後、バイクのような敵が飛び込んできて、マルスは吹き飛んでいてしまった・・・ 
マルス「う・・・嘘だろ・・・?」マルスは、画面外へ吹き飛ばされてしまった・・・・・
マルスは、しばらくの間戻ってこなかった・・・しかし!しばらくすると、何もない空間から現れた! 
マルス「なるほど・・・この世界だと、少しならやられてもいいみたいだな。」復活して勢いが増してきたマルスは、敵を蹴散らして進んでいった・・・そして、復活してから10分くらいで爆発した場所へたどり着いた・・・ 
マルス「これはいったい・・・」しかし、その時!後ろから敵が切りかかってきた!他の敵とは段違いな強さで、マルスは攻撃を防ぐだけで精一杯だった・・・ 
「なかなかやるな・・・」 
高速の騎士 メタナイト 登場
マルスとメタナイトは、お互いに全力で戦った・・・メタナイトは、高速の剣でマルスを攻撃し、マルスはその攻撃を食らいつつも、少しづつ・・・だが、確実にメタナイトを攻撃した・・・もう既にお互いにぼろぼろで、闘う気力すらほとんどない・・・しかし、その時!二人の後ろから敵が襲い掛かってきた・・・その敵を、二人は一瞬で倒した・・・敵だと思っていた相手が、自分の敵を倒した・・・ マルス・メタナイト(なぜあいつは仲間であるはずのあのモンスターを・・・!もしかすると・・・)構えをといて、お互いに歩み寄っていった・・・そして、二人は握手をした・・・すると、周りから大量のモンスターが現れ、一斉に襲い掛かってきた・・・二人は、剣を構えた・・・ 
マルス「いくぞ!」 
メタナイト「言われなくてもわかっている!」マルスは、少し笑って見せた・・・そして、二人は敵の集団の中に飛び込んでいった・・・敵は、マルスとメタナイトの二人にすぐさま倒されてしまった・・・
 メタナイトとマルスは、二人でなにかこの爆発の手がかりを見つける為に、荒野の地下うに入った・・・ マルス「・・・もう敵の手がここまできていたか・・・昔はもっと安全だったんだけどな。」 
メタナイト「ふん、こんな奴ら、居ても居なくても一緒だ・・・」 
マルス「・・・そうか。」 
マルスとメタナイトは、敵をどんどん倒した・・・二人は途中でトロッコを見つけた・・・ 
メタナイト「なんだ・・・?なぜこんなものが・・・?」 
マルス「ここは昔、城にいろいろな資源や食料を運ぶ為の地下通路だったんだ・・・多分、このトロッコを使って運んでたんだと思う。」二人はトロッコに乗った・・・すると!トロッコが勝手に動き出した! 
マルス「な・・・なんだ!?こ・・・壊れていたのか・・・!?」 
メタナイト「うぐ・・・あ・・・頭が・・・」 
マルス(どこからどの辺が頭なのかを聞かせてほしい・・・)
トロッコは、敵を蹴散らしながら進んでいった・・・線路には、いろいろなギミックが隠されていた・・トロッコに乗っていないと越えられないようになっている高さの壁・・・天井から板が降りてきて、早く通り過ぎないと閉じ込められるようになっている仕掛けなどが大量に仕掛けてあった・・・ 
二人のトロッコが最後のギミックを越えたそのとき!いきなり線路がなくなって、がけから落ちそうになった! 
マルス「あ・・危ない!」 
メタナイト「飛び出すぞ!」二人は、危機一髪遠くの足場に捕まり助かった・・・
二人は、足場の近くの扉に入っていった・・・すると!その扉は、外につながっていた!二人は外にやっと脱出できた・・・しかし!目の前に、爆弾を付けて飛んでいる敵が居た!敵は、すぐさま逃げていって、二人の攻撃は届かなかった・・・
すると!敵の背後に一筋の落雷が落ちた!その落雷に当たり、爆弾は木っ端微塵になった・・・ 
ポケモン界の人気者 ピカチュウ 再登場
爆弾を失った敵は、急いで逃げていった・・・そして、ようやく休むことができた・・・ 
マルス「なあ、メタナイト・・・」 
メタナイト「ん?なんだ?」
マルス「さっき、お前の仮面が正面についている戦艦を見つけたんだが・・・あれって・・・もしかして、お前のか?」 
メタナイト「ああ・・・そうだ・・・今は敵に奪われているがな・・・」 
マルス「・・・なんでだ?聞かせてくれ・・・」 
メタナイト「じつはな・・・だいたい一週間くらい前に・・・」


 (今からはメタナイトの回想シーン)

あれは、戦艦ハルバードのメンテナンス中のことだ・・・
突然、大量の植物のようなものが攻めてきた・・・
不意を突かれた我々は、反撃ができず、戦艦ハルバードの中に逃げ込み、すぐさま空へ逃げた・・・
我々は、空高く飛んで、やっと一安心することができた・・・ 
「まったく・・・酷い目にあったデ・・・」
プププランドの大王!? デデデ 登場
デデデは、頭をかいて溜息をついた・・・
そのデデデに、「元気を出してよ」・・・とでもいうように・・・
なんと!地上で襲われた、植物のような奴が、デデデの足元を、ポンとたたいて励ましていた・・・ 
メタナイト「おい・・・なぜデデデ、お前がそいつと一緒に居る・・・?」 
デデデ「ああ、ハルバードの場所を聞かれたから、教えて連れてきてやったらなつかれたんだデ。」 
メタナイト「おい!今すぐそいつから離れろ!そいつは、地上で襲ってきた奴らの仲間だ!」 
デデデ「なにぃ!本当だデ!?」・・・デデデは、いつもの10倍以上のすばやさで、そいつから逃げていった・・・
メタナイト「まったく・・・デデデはいつもいつも・・・」
メタナイトは、剣を構えた。植物のような奴は、そのまま動かない・・・ときどきくつろいだりもしている・・・ 
メタナイト「ふん・・・まあいい、こっちからいかせてもらうぞ!!」
メタナイトは、植物のような奴を、真っ二つに切り裂いた・・・
すると、鳴き声を挙げて、魂だけになって、天に昇っていった・・・
メタナイトが植物のような奴を倒し、デデデの逃げた方に向かおうとした・・・そのとき! 
デデデ「た・助けてくれだデ~~!メタナイト~!」
…と、助けを呼ぶ声が聞こえた・・・メタナイトは、あきれたようにデデデの声のした場所へ向かった・・・
すると!・・・デデデが、既に敵に袋叩きにされていた・・・
メタナイトは、デデデを助けようとしたが、敵に阻まれてしまった・・・ 
「お前達二人で、この赤ピクミンの大群に勝てるか・・・?」 
宇宙飛行士と謎の生物 ピクミン&オリマー 登場
オリマーが指令を出すと、ピクミン達は、一瞬でメタナイトを囲んだ・・・
メタナイトは、必死で戦ったが・・・ 
デデデ「メ・・・メタナイト・・・早く助けてくれだデ・・・」と、デデデが助けを求めてきた・・・メタナイトは、仕方がないというようにデデデを助けにいった・・・その時!メタナイトとデデデは、ピクミンに持ち上げられて・・・外に捨てられてしまった・・・メタナイトは、城の近くの荒野に・・・デデデは草原に・・・


 (回想終わり)
メタナイト「・・・それで、ハルバードを奪われてしまったんだ・・・」
マルス「そうか・・・しかし、それは何で・・・?」
メタナイト「なにやら、あいつらは俺達、ファイターを集めているらしいからな・・・新しい戦力を生み出そうとしているらしい・・・デデデも、それに気づいている頃だろう・・・」
それだけ言うと、メタナイトは歩いていった・・・ピカチュウとマルスも、メタナイトについていった・・・

すると、金の扉にたどり着いた・・・






 (今からはワリオ視点)

ワリオ「はっはっは・・・ゼルダをゲットしたぞ・・・さて・・・今度は何にしようか・・・
お?あんなところにヨッシーが・・・よし・・・」 
緑のドラゴン ヨッシー 登場
…ヨッシーは、丁度昼寝をしていた・・・ワリオは、すぐさま大きな銃で貫いた・・・ 
ワリオ「よし・・・これで二人目だな・・・」


ここはとある森・・・ここには一つの剣があるという・・・
その剣を手に入れる為に、一人の青年が、この森に入ってきた・・・ 
「さて・・・剣はどこだ・・・?」 
伝説の勇者 リンク 登場
リンクは、森の奥深くまで探した・・・すると・・・ 
リンク「なんだ・・・?これは・・・とても古いようだが・・・何かのゲーム機のようだな・・・」
ゲーム機の画面には、真っ黒な人間のようなものが、所狭しと動き回っていた・・・ 
リンク「ふーん・・・まあ俺の探しているものではないな・・」
…リンクは、ゲーム機を投げ捨てた・・・だが、その時、

「痛っ!」

…と、声がして、ゲーム機がの中の真っ黒な人間のようなものが動いた・・・
しかし、リンクはそれに気づかないまま歩いていった・・・
それから、リンクは30分くらい歩いただろうか・・・
なんと、光すらほとんど入らない森の中で輝く、一つの剣を見つけた・・・ 
リンク「あの剣か・・・ついに見つけたぞ・・・」
リンクは、剣に走りよった・・・
しかし!その時、空から紫色の粒を落としていった・・・
すると、見る間にモンスターになり、リンクに襲い掛かってきた・・・
リンクは、急いで剣を引き抜き、敵を攻撃した・・・
リンクは、来た道を戻り、早く森を出て、モンスターから逃げようとした・・・
すると、またゲーム機を見つけた・・・ 
リンク「・・・ん?このゲーム機・・・こんなところにはなかったはずだが・・・」
すると!ゲーム機の中から、真っ黒な人間が、剥がれるように出てきた・・・ 
リンク「な・・・なんだ!?新手か!?」
しかし、真っ黒な人間は何もしゃべらないで、何かを訴えるように動いているだけであった・・・ 
平面世界の住民 ゲーム&ウォッチ 登場
何も喋っていない・・・ 
リンク「うーん・・・なんていっているのかがよく分からないな・・・そうだ!ジェスチャーで示してくれないか?」
ゲムヲは、うなずいたあと、ジェスチャーをはじめた・・・ 
リンク「えっと・・・なになに・・・・?「さっき、俺が、ゲーム機を投げた?」ああ・・・そうだったな・・・
「そのゲーム機は、お前の?家のようなもので、家が壊れてしまった?」・・・そうか、すまなかった・・・」
ゲムヲは激怒している・・・
しかし!後ろからモンスターが追いついてきた・・・ 
リンク「もう追いついてきたか・・・すまないが、後にしてくれないか?」
…ゲムヲは、少し納得できないようだったが、しばらくすると、うなずき、敵と戦い始めた・・・
リンクたちは、どんどん進んでいった・・・すると、空中に、一枚の赤い扉があった・・・ 
リンク「この扉に隠れるぞ!ゲムヲ!」ゲムヲとリンクは扉の中に入っていった・・・すると、そこは宇宙だった・・・ 
リンク「・・・ここは・・・?戦闘機の上のようだが・・・」・・・すると、上から一匹の狼がふってきた・・・ 
「・・・ん?何だお前らは・・・?さては、スターフォックスの新人か?」
スターウルフのリーダー ウルフ 登場
ウルフ「ふん・・・悪いが、ここでやられてもらうぜ!」ウルフは二人に襲い掛かってきた・・・ 
リンク「くっ・・・一難去ってまた一難ってところか・・・」リンクは剣を構えた。
しかし、ゲムヲが前に出て、ジェスチャーでこう言った(あらわした)
ゲムヲ「大丈夫、ぼくが行くから君は下がってて・・・」と・・・
リンクは少し心配そうだったが、(こいつの実力を測るいい機会だろう)と、ゲムヲに闘わせることにした・・・   


~そのころ~ 
リンクたちの入っていった扉に気づかず、敵は森から出て行ってしまった・・・・ 
「ちっ・・・マルス達にも逃げられるし、あいつらにも逃げられるし・・・最悪だな・・・」
敵の中の一人の青年がそう言った


若き剣士 ロイ 登場
そう・・・ロイ達はマルス達を密かに追っていたのだ・・・
だが、メタナイトに気配を感じられ、逃げられてしまったのだ・・・ 
ロイ「くっそー・・・・そういえば、オリマーから連絡があったな・・・
確か、草原にデデデを落下させた・・・って連絡だったっけな・・・よし、草原に向かうか・・・」


~扉の中~ 
ウルフ「なんだ?そんな薄っぺらい奴で大丈夫なのか?もっと薄くなっちまうぜ?」
すると、ゲムヲは攻撃の構えをした・・・
ウルフも攻撃の構えをし、ゲムヲの攻撃に備えた・・・
しかし、二人とも動かない・・・お互いに相手の動きを伺っているようだ・・・
すると!ウルフが銃を乱射してきた!ゲムヲは、懐からバケツを取り出し、銃の弾を吸収した・・・
そして、そのバケツを持ったままウルフの上に飛び上がり、バケツの中身をウルフにかけた・・・
すると、ウルフが見る間に真っ黒になり、ウルフは周りが見えなくなってしまった・・・ 
ウルフ「ちくしょう・・・なんだこれは・・・?周りが見えない・・・」
ウルフは、顔の周りのドロ(?)を取り除いて、ゲムヲに突進してきた。
ゲムヲは、突進に巻き込まれ、体がぼろぼろになってしまった・・・
そして、ウルフはゲムヲを引っかき、さらにダメージを与えにきた・・・
しかし、ゲムヲはすぐさま攻撃をかわし、反撃を始めた・・・
椅子で攻撃し、ウルフをひるませたあと、空中から鍵を持って突き刺したり、
木のさきについている火でウルフを燃やしたりした・・・
ウルフは、何もできないままに攻撃されていた・・・ 
リンク(なかなかやるな・・・ゲムヲって・・・)
すると、ゲムヲは攻撃を止めた・・・

リンク「ん・・・?もういいのか・・・?」
すると、ゲムヲは、 
ゲムヲ「もう、苛立ちをはらすことができたからいいや」
…と、ジェスチャーであらわした・・・
リンク「・・・そうか・・・そういえば、あいつらは俺達ファイターを集めていたようだな・・・
この様子だと、ゼルダやガノンも・・・」
すると、ウルフが起き上がり、こう言った 
ウルフ「あんた達・・・俺も連れて行ってくれ・・・」
ウルフ(こいつらについていけば・・・フォックスたちに会えるかもしれないしな・・・) 
すると、ゲムヲは 
ゲムヲ「苛立ちを晴らさせてくれたし、いいよ?」・・・と、ジェスチャーであらわした・・・ 
ウルフ「ありがたい・・・そういえば、この前作った翻訳機があるんだが・・・
あんた、これ付けて喋ってみたらどうだ?」・・・と、翻訳機をゲムヲに渡した・・・

ゲムヲが翻訳機をつけると、なんと!ゲムヲの声が聞こえるようになった! 
リンク「な・・・!さっきまで声すら聞こえなかったのに・・・」 
ウルフ「最新鋭の翻訳機だからな・・・まあ、これは考えていることをそのまま声にするんだが・・・」
リンクは驚きが隠せないようだ・・・しかし、ゲムヲはあまり驚いていなかった・・・ 
ゲムヲ「あ、あ、マイクテスト・・・マイクテスト・・・」・・・などと、ふざけている・・・ 
リンク「ま・・・まあ、決着がついたし、外の敵たちもどこかへいったようだから、もう外へ出るか。」
リンクたちは外へ出て行った・・・ 
リンク「そういえば、ゲムヲは途中で話している途中に敵がきて、途中までしか話してなかったよな・・・何が言いたかったんだ?」
すると、ゲムヲは、 ゲムヲ「あの時は、「家が壊れてしまったぞ!どうしてくれるんだ!もう最近ではほとんど見つからないというのに・・・」・・・って言うつもりだったんだけど・・・もういいや。退屈だったし。」
…と、ゲムヲは言った。 
リンク「そうか・・・悪かったな・・・」と、反省しているようだ・・・
そして、しばらく歩いたところで、金色の扉の中に入っていった・・・





~とあるジャングル~ 
ここは、空中闘技場からはるか遠くのジャングル・・・
ここには二匹(?)の猿とゴリラがいた・・・ 
「ちくしょう!あいつらバナナを大量に奪い取っていきやがって・・・もう許せん・・・!」 
ジャングルの帝王!? ドンキー 登場
「まったく・・・あいつらどこに逃げるきなんだろう・・・?」 
ドンキーの相方(?) ディディー 登場
ドンキーは、崖から敵の乗った車の場所を確認した・・・すると!突然大砲でキラーを撃ってきた! 
ディディー「危ない!」
ディディーは、高くジャンプしてピーナッツポップガンを撃った!
すると、キラーは弾に当たって爆発した・・・
しかし!もう一体のキラーが飛んできて、ディディーに向かってきた!
それをディディーは、またしても打ち落とした・・・ 
ドンキー「やるじゃねぇか、ディディー。」 
ディディー「それより、早くあいつらを追いかけなきゃ!」



_________あらすじ 完_____________________



やっぱりこんなの消去した方が・・・!




  • サザエさんは、長谷川町子さんの脳から生まれて、(なんか怖いw  新聞の4コマ漫画になって、今に至る・・とw(wikipediaを見て説明している人w(www -- 小6 (2009-06-14 11:22:12)
  • そうなんだ!!!wこれは記憶しておかねば…w 新聞の4コマから糞文章まで来たんですね…w凄いなぁw  ここから楽しみですw -- (^ω^) (2009-06-15 22:33:14)
  • すげぇえぇええぇえ!!!!興奮します!!そして最後の…「やっぱり糞文駄目人間」w -- (^ω^) (2009-06-16 23:47:50)
  • 「やっぱり糞文駄目人間」(おい文字数かわってるぞw それでは タター(逃)  -- 小6 (2009-06-17 17:48:48)
  • 誰か試しに編集してみません?”やっぱり糞文駄目人間”の次にびっくりマークいれてみてくださいよw(何編集の練習させようとしてんだwww  小6先生の小説、続々更新中!!!(何www -- (`・ω・) (2009-06-17 18:35:25)
  • ちょww更新しないでおいてくださいw -- 小6 (2009-06-17 19:40:36)
  • します。(3文字の返答www -- (`・ω・) (2009-06-17 23:40:54)
  • やってみました…できた!!凄い…!w 更新ばんばんしてください。w待ってます -- (^ω^) (2009-06-18 21:46:01)
  • うわぁ~~~~~!!!!!!流石(^ω^)s!!!!淡々とこなすねぇ!!!!(←異常なまでに喜んでる奴w  いつか「(^ω^)s!!これから三日間位、更新はあなたに任せる!!」とか言うかもしれないからねぇww(ちょwwwwおまwww -- (`・ω・) (2009-06-18 22:16:59)
  • むむぅ…今日更新するつもりだったけど…w;忙しい、明日に回すしかないぜ… -- (`・ω・) (2009-06-18 22:18:33)
  • ええ!!!?いやこの神サイトを作り上げることができるのは君だけなんだ!!!(どんな!?w 本当になったら、うん、任せてくれ(Σ!!!! -- (^ω^) (2009-06-18 23:19:41)
  • いぃやっったあぁあぁあ!!!これで(^ω^)sも管理人02号だぁあぁあ!!!!ww(いざという時は任せるぜっ!!(例えば、出掛けるんでお留守頼むよ~=管理よろしく~ といった感じにww -- (`・ω・) (2009-06-19 00:15:11)
  • うはwwwそれは責任重大…ww 何かあれば何なりと申しつけ下さい!(!?w -- (^ω^) (2009-06-19 00:32:10)
  • 小6さんの小説、新刊出てた!!!(本!?W -- (^ω^) (2009-06-25 16:37:22)
  • こんなところにupされていたとは・・・・不覚にもしらなかった -- カツどん (2009-06-27 22:04:45)
  • 俺的にはずっと知らないでいてほしかったww(コラwwwwwwwwww -- 小6 (2009-07-02 18:49:38)
  • そろそろここも更新せんとなぁwwww まだまだ糞文あるからねっ!!!ww -- (´・ω・) (2009-07-02 18:51:07)
  • それは楽しみだ!!!!!!!!!!!! -- katudonn(カツどん) (2009-07-02 22:25:17)
  • ふはは!!!!楽しみに待っておれぃ!!!!!!!!!(誰ww  そーいや明日はエヴァンゲリオンだね(関係ねえwwww -- (`・ω・) (2009-07-03 00:20:17)
  • こ・・・更新されてしまった・・・だと・・・!?わが人生の最大の恥じらいだ・・・!(ぇw -- 小6 (2009-07-08 18:27:57)
  • やっぱり神文神人間…この世で一番正しい言葉だなwww -- (`・ω・) (2009-07-08 18:46:10)
  • ※(このページの一部に誤字があったので、かってに修正させていただきました)誰にでも編集できるようにしてくれてたので修正できますたw -- 小6 (2009-07-10 17:33:28)
  • ※(このページの一部に誤字があったので、付け足させていただきました)管理人なので編集できますたw -- (´・ω・) (2009-07-10 17:38:13)
  • ※(このページの一部に誤字があったので、付け足させていただきました)(またwww -- 小6 (2009-07-10 17:40:51)
  • また修正w(いつまでやるんだww -- (´・ω・) (2009-07-10 17:43:49)
  • またまた修正w(いつまでw(みなさん、コメントフォームのコメントを、しっかり見てくださいw -- 小6 (2009-07-10 17:48:12)
  • よし、修正(www -- (^ω^) (2009-07-10 17:55:25)
  • まだあるッッ…!!こっちはオレに任せろッッ!!(どんなノリwww -- (´・ω・) (2009-07-10 17:58:09)
  • よしいいぞ!(ww -- (^ω^) (2009-07-10 17:59:52)
  • おっ!キューピーさんが…!(お前だろwww -- (´・ω・) (2009-07-10 18:02:08)
  • ぐっはぁぁぁぁぁl!!!もうあきらめてやるぅぅ!! -- 小6 (2009-07-10 18:08:21)
  • やったぁ勝った!!!(違www キューピーさんがわざわざここまでお越しに…!!?ありがたや(ちょww -- (^ω^) (2009-07-10 18:14:05)
  • 第二第三の小6が…(ねーよW -- 小6 (2009-07-10 18:50:48)
  • という名の人形wwww  争いは幕を閉じたのであった…(ちゃちゃーん♪ -- (´・ω・) (2009-07-10 19:28:18)
  • ってまてぇい!!!!wwwwまだ間違っとるやぁないかいぃ!!!!(←残念ながら見抜けなかった人ww  修正修正… -- (`・ω・) (2009-07-10 23:41:36)
  • 修正してから寝ます(ww -- (^ω^) (2009-07-11 00:16:51)
  • 何言ってるんだ(^ω^)s!!!今さっきまで完璧事実だったじゃあないか!!!明日修正しておこう(やはり終わるのは不可能か!?ww -- (`・ω・) (2009-07-11 00:40:23)
  • さぁ~て、修正でもすっか~ww -- (`・ω・) (2009-07-11 08:59:32)
  • うわぁ何をなさる!!(wwww ま、まぁいいだろう、我はもう修正はしないぞ!w -- (^ω^) (2009-07-11 09:03:07)
  • 消去wwwwwwなんという平和な選択…!!やるな…!!(ww -- (`・ω・) (2009-07-11 11:25:54)
  • はっはっは!拙僧もそれほど落ちぶれておらぬわぁ! -- 小6 (2009-07-11 11:32:28)
  • 流石小6s…!!発想が違う!!やはり神だ!!!(やはりww   -- (`・ω・) (2009-07-11 11:53:53)
  • 5文字で返答します。「ちがいます」それでは(逃) -- 小6 (2009-07-11 14:29:26)
  • 平和www さ、続きを書いてくださいね、待ってますよ、神小さん(絶対わざとww -- (^ω^) (2009-07-11 14:45:43)
  • あれ!?小さんになってるww6がはいってませんでした、申し訳ないw -- (^ω^) (2009-07-11 14:46:08)
  • 神じゃありませんw -- 小 (2009-07-11 15:00:37)
  • あれw名前がw(絶対にわざとだろw -- 小6 (2009-07-11 15:00:59)
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