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Myクラブを作成する上で個人的におすすめする選手を挙げていきます。
能力の高い選手を中心に様々な選手を挙げているので、是非参考にしてください。
表記揺れは(基本的に)収録選手名に準拠とし、同名選手の場合はどれか1つに合わせます。

※実在選手に関する経歴・実際のスキル等については一切考慮いたしません。あくまでゲーム内での性能だけに関して解説をします。

FW・SIDE(SA)

三浦知良(90'世界選抜・日本)
世界選抜らしい極端で高い能力を持っている。
ボールタッチ・ドリブルキープ・フットワークが最高でスピードが遅いため、どんな無茶な動きをしても文字通り足下に吸い付くようなドリブルが行える。
一方で視野が狭い、スピードが遅い、ボディバランスも弱い、シュート威力も弱い、とFWとして痛い弱点を幾つも抱えている。
パラメーターの見た目こそ派手だが、あまり使い勝手のいい選手とは言えないだろう。

柿谷曜一朗(日本2013.7)
シュートの精度では日本人最高レベル。FWとしての能力の殆どが秀でている。
ボディバランスや守備の能力に不安はあるが、前線の選手としては存分に活躍してくれる。

大久保嘉人(日本2014)
キック力の高さは、日本人では本田とともに最高レベルだが、
それ以外の殆どの能力が柿谷と比較すると低い。

大野忍(女子日本2011)
足元の技術とスピードを始め、FWに必要な能力をバランス良く備えている。
シュート精度は低いが視野とパス能力が高いので、体勢が悪ければ無理して自分で決めに行かず周りに託す事もできる。

MF(OMF・CMF)・SIDE(SMF・WB)

宮間あや(女子日本2011)
パス能力が高く、特にロング系能力は日本人屈指の高さ。
キック力が非常に強いかつ両利きなので、自ら決めに行く力も高い。

香川真司(ドルトムント2012)
ボールタッチ、ドリブル/キープ力、フットワークに優れている。キック力、シュート精度、スピードもあり、FWとしての能力も高い。ただし、ボディバランスが低いため、競り合うとどうしてもボールを奪われてしまう。守備能力は低い。それに目を瞑れば、視野が広く、パスも正確で、攻撃的MFとしては日本人最高レベルの選手であると言える。

本田圭佑(日本2014)
キック力、ドリブル/キープ力とボディバランスが優れている。シュートの精度はやや低いものの、
強いキック力を生かしたミドルシュートを打つことが出来る。MFとしての能力も優れている。
足は速くないが、逆にそれを活かして味方が攻撃に上がるまでボールをキープすることも可能。

中田英寿(日本2002)
視野が非常に広く各種パス能力も高い。加えて中盤の選手でありながらボディバランスも非常に高く、多少競り合いになっても当たり負けしない強さを持っている。
攻撃の繋ぎとして起用すれば大きな活躍をしてくれるだろう。

MF(DH)

澤穂希(女子日本2011)
スピードとキック力以外の全ての能力が非常に高い。
女子選手であるが、日本人の中でも飛び抜けて高い能力を持っている。

阪口夢穂(女子日本2011)
ブスケツの能力を全体的に少し下げたような能力バランス。
ボディバランスとプレス能力共に優れており、ボランチとしての活躍を十分に望める選手であると言える。
通常視野も広いのでボール奪取後の操作感は良い。

稲本潤一(日本2002)
非常に高いプレス能力を持っており、ボール奪取能力は日本人屈指。
その他の能力も通常視野こそ多少狭いものの、全体的にバランスが取れている。

長谷部誠(日本2014)
非常にバランスの取れた能力で、プレス・動き出しが良いため、ボランチに最適の選手。
突出した能力はないものの、使いこなし易い。


DF・SIDE(SB)

松田直樹(日本2002)
非常にバランスの良い能力を持っている。
バランスの良いディフェンス能力に加え、一定以上の視野の広さと俊敏性も兼ね備えており、使い勝手のいい選手と言える。
攻撃意識も高いので、SBとして起用すれば攻撃参加も十分可能だろう。

長友佑都(日本2014)
スピードが速く、DFとしての能力も優れている。サイドバックのイメージが強いが、
攻撃意識、守備意識ともに高いため、実は攻撃的MF、FWとしてもかなり使いやすい。
ただし、ボールタッチやドリブルの能力はは決して良くはなく、シュート精度も
高くないため、スピードによる突破が持ち味の選手である。

酒井宏樹(U-23日本2012.7)
非常にバランスの取れた能力を持っている。
オフェンス能力全般が高めに設定されているので攻撃参加も十分可能。

田中マルクス闘莉王(名古屋)
DF能力に優れている上に、キック力、シュート、ヘディングも優秀で、FWとしても活躍できる。
スピードは遅いのが難点。
どのポジションでもこなしてくれる、オールラウンドな選手。