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仙狐の継承者 紫音
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仙狐の継承者
紫音+
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仙狐の継承者
紫音++
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[復狐]仙狐の継承者 紫音
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スキル:双狐流麗刃 |
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関連家臣 [偉大なご先祖様]仙狐始祖 ひまり |
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仙狐始祖ひまりの血を色濃く継いだ結果か、何事においても天賦の才を発揮し頼りない主人公に代わり影で領内の問題解決にあたっていた。扱いが難しく使い手が不在だった仙狐族伝来の武具を自在に操り、戦場においては一狐当千の活躍を見せながらも、その素顔は兄想いな仙狐族の少女である「私のお兄ちゃんは眠れる獅子だからね!ちょっとお寝坊さん過ぎるけど」
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ひまりが過去に残した実現不可能なインキチ兵法書すらも読み進め、実践を重ねる事で、常人では辿り着けない程の戦闘能力を有する事となる。これも紫音の才能とひまりの思い付きが時代を超え結びついた結果である「1秒間で10回の呼吸はまだ無理だから後回しっと……でもこの前は水の上を走れるようになったし、この調子で頑張ろうっと!でもひまり様は凄いなぁ、こんなのが全部出来るなんて流石はひまり様!」
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平賀源内の解析により紫音の武具の秘められた真の力が判明した。得体の知れなかった部位は霊球の射出機構であり、刃を覆う黒鋼の奥には、真の刀身とも表すべき新たな力の脈動を宿す。仙狐族伝来の武具の正体は、使い手の成長に応じてその身を変える規格外の代物であったのだ「私をずっと守ってくれてた貴方、今の私なら貴方の力をもっと引き出せる……後少し、後少し……」 |
紫音の力に呼応し仙狐族伝来の武具は新たな力を解放した。白銀の輝きを放つ甲冑はより薄く、より体に馴染む材質となりながら以前と比較にならない硬度を誇る。手にする双剣は刀身に青白い炎を纏い致命的な威力の斬撃を可能とする。元より主人公の城の守護神と位置付けられていた紫音は、多数の狐妖からより一層の注目を集める事となった「これでまたお兄ちゃんの為に頑張れる、見ててね!お兄ちゃん」 |
| 備考 ・MAXステータス 攻撃力: 防御力: |
備考 ・MAX2進時ステータス 攻撃力: 防御力: |
備考 |
備考 |
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マイページコメント 未進化 中途進化 最終進化
進軍時コメント バトル時コメント
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