| 《260の |
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ペニーワイズ「バイオハザード!!!(いかりやがいる窓を目掛けて手榴弾を投げ込む) 」
泉けん「それじゃ足りないからこうだあああああ!!!!(スカイロッドを特攻させる)ついで(ファトゥムを叩き込む) 」
首領パッチ「エクソシスト!エクソシスト!!(ファトゥムの上に乗って十字架をいかりやに向ける) 」
アデランス予約しないで「てめぇ!!また俺のファトゥムを!!馬鹿野郎!!!(ジャスティスを自爆させて三馬鹿といかりやもろとも吹き飛ばす) 」
三馬鹿「ハゲてめええええええ!!!(爆発に巻き込まれる) 」
いかりや長介「(黒焦げメイクで)・・・・・・・・・(間を置き、全員の頭にたらいが落ち)だめだこりゃ・・・ 」
パワハラハゲ「(『レイドボス いかりや長介 撃破!」とカットインを出しながらタライが頭にぶつかる)なにしやがる!馬鹿野郎!(いかりやにパンチを喰らわせる) 」
いかりや長介「(ばんねんのすがた)何するのアンタ!!(アスランの髪を全部毟る) 」
~寄宿舎~ 」
ニッキー「はぁいみんな、ニッキーだよ~!今年も残すところ二日になっちゃったね~!みんなは今年楽しく過ごせたかな? 」
ジャン「ジャアアアアアアアアアアアアンキルシュタインですッ!!!俺は24時間365日いつでもどこでも毎日ニキティーとの婚活ばかり考えているぜ?そして・・・・来年は俺とニキティーは挙式する!!最高じゃねえか・・・・❤ 」
ひこにゃん「(ジャンに無言の神避(カムサリ)) 」
はらぺこあおむし「(ハロウィンの仕事納めをしている) 」
青峰大輝「今年は・・・・どうやら?俺が活躍するドラマが始まったようだが・・・・?来年からどうなることか・・・・そして・・・・俺は工場長からクリスマスプレゼントでシャケとチキンを貰ったが・・・・?なかなか・・・・美味かったぜ・・・・・・ 」
メンフクロウ「エッホエッホ 2026年がやってくるって伝えなきゃ… 」
澁谷観音像「お供えは嬉しいけど、ピーナッツばっかりはちょっと・・・ 」
ヒロ「(チーン(クリスマスで負けたまま犬神家になってる) 」
ロードローラーちぃちゃん「(無情にもヒロごと整地していく) 」
K1「信じられねえよな…………まさか本当に来年が来るなんて………うわああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!! 」
アントニオ猪木「元気ですかぁー!!元気があれば何でもできるー!!今年も一年お疲れ様でしたー!!!そして今回指名があった方の煩悩退散を込めて除夜の鐘ならぬ除夜の闘魂注入を執り行いまーす!!! 」
トキ「うわあああああああああああああああああああああああああっ!!!!!嫌だ!!!!!!!!!ビンタはやめてくれえええええええええええええええええっ!!!!!!!!!!!!!!!! 」
ラオウ「おらあああああああああああああああああっ!!!!!!!!!!なめてんじゃねえええええええええええええええええええええっ!!!!!!!!!!!!!!!!(トキの顔面に渾身のビンタをかます) 」
トキ「い、いやだああああああああああああああああああああっ!!!!!!!ぶげええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!ぶげらば(ラオウにビンタされ、上半身がバラバラになって吹っ飛んでしまう) 」
金剛「ヘーイ!!!!!歯を食いしばるデース!!!!!!!!!ユーが軍規を違反して横領と外患誘致をキメたのは分かっているデース!!!!!!!オラ目合わせろ 」
ZNDMN「お前ら?いい加減にするのだ・・・・!!年末くらい・・・・・・おとなしくしやがれ・・・・・?そして・・・・ずんだもんは女なのだ!? 」
梟「やめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!!!!!!!!!!!!儂は………儂はこの国の頂点に立つのだ!!!この……薄井右近左衛門の名を………この天下に…… 」
金剛「うるさいデース!!!!!!!!!!!!!!!!!!これが……………大日本帝国海軍制式の制裁デース!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ぼっがああああああああああああああああああああああああああん!!!!!(梟の顔面に35.6cm連装ビンタをかます) 」
梟「や……………やめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!ぐえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええっ!!!!!!!!(爆散する) 」
ピカマン「ドラマしよ。・・・・・・・・ 」
ピカマン「(ブラウザバックする) 」
デビルマン「新キャラ待つマーン!(ベンチに腰掛ける) 」
るろうに剣車ン「ぶううううううううん!!よお・・・・・・ここに来ちまった俺は、年越し蕎麦を食べに来たようだが?だが、俺は・・・・・うどんが好きだった・・・・・・(ベンチに腰掛けカップ焼きそばを食べ始める)ぶぶぶぶぶ!ずぶぶぶぶ!!ぶぞっ!!ずぢゅるるるる!!ずーびーずいーびーーーーー!!!!! 」
ネモ(LoR)「年の変わり目というのはこちらの世界でも文化として馴染んでいるようですね!準備しましょう! 」
ネモ(LoR)「しまった……拘束過充電装置が手元にないのでした……あのペットボトルのラベル以下の存在価値のクソカス共に絡まれてからというもの、不幸な事が相次ぎますが…… 」
ネモ(LoR)「あのヴォイドとかいう陰湿色男と稔という生意気小娘にせびりましょう!!!来年も楽しみです!!! 」
タブー「(亜空の彼方から有給を消費してでも降りてくる)ガッッッ ガッッッ!!!おら!!おら!!!!!!(るろうに剣車ンに殴る蹴る眼球をくり抜きコールタールを流し込むなどの暴行を加える) 」
悪魔博士「みんな静かにしよう!(提案)おー見たところみんなそろっちょるな!俺ぁ新キャラの悪魔博士だよ! おとなしく無印を俺に明け渡せばヨシ!さもなくば48時間以内に改原宅のじれってえ空気にこの俺が押し寄せるぞぉ!聞いちょるか改原慎太郎!おみゃーんとこのオンナと早くくっつかなければ48時間以内にざぁ↓ぼぉあ~~~~↑と押し寄せるからな!?覚悟しちょれよ! 」
アバッキオ「おら!!!!SHINEおら!!!!!!!!SHINE!!!!!!(るろうに剣車ンを取り囲んで殴る蹴るそして殴る蹴る) 」
リンク「ああ・・・・・・・・・・やっぱ、新しい年は・・・・・・・新しい車と、コースで・・・・・・・走らないといけないしな? 」
ナランチャ「おら!!!!おら!!!!!(エアロスミスの重厚を剣車ンの耳にねじ込み掃射する) 」
マルス「そして・・・・・・・・・弱い者いじめは、許さないぜ・・・・・・・・同じ走り屋としてな?おらああああああああああああああああああああああああっ!!!!!!(V8エーテファリンエンジンを積んでスーパーカーで、アバッキオとタブーを轢き潰してしまう) 」
ピカマン「お前のせいでドラマ民の80%が引退した!!!!!!新キャラの供給も減った!!!!!!(るろうに剣車ンを取り囲んで殴る蹴るそして殴る蹴る) 」
るろうに剣車ン「(暴行され・・・・・タイヤに巻き込まれ・・・・・顔の皮が剥がれ・・・・しんでしまった・・・・・・) 」
マルス「うわあああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!!!!!!!!そんなああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!守れなかった・・・・・・・・・・・俺が・・・・・・るろうに剣車ンを・・・・・・うわあああああああああああああっ!!!!ぶうううううううううううううっ!!!!(醜いファルシオンを起立させ、醜い魔力を吐き出して、近くに居る全員の手足を折る) 」
薬師寺九龍「あ゛ぁ゛ん゛!? こんな大晦日に事件だぁ!? ふざけんじゃねえ!今めっちゃ大当たりしてんだよ!これまで以上にフィーバーしてんだよ離れるわけにはいかね────わかったよ行けばいいんだろ行けば!!!(なんかデジャヴを感じるなと思いながら泣きながらパチンコ店を出る) 」
アントニオ猪木「いくぞ!!!(ミハリに闘魂注入を108回執行する) 」
2026年の幕開け!!!!!!
なこ「みんな~!あけましておめでとう♪今年もよろしくね…♪みんな幸せな2026年になるといいな…♪ 」
武藤敬司「みなさんあけましておめでとうございます!!(初日の出替わりに頭頂部を出す) 」
ピカチュウ「ピカアアアアアアアアア!!!!!ううううつうううううううううう!!!!!!ぴかちゅううううううううううううううううううっ!!!!!(醜い相棒を起立させ、汚れたボルテッカーを吐き出す) 」
ヒロ「(ロードローラーちぃちゃんに突起物を潰されて一生欲望を吐き出せなくなった) 」
マホロア「うぎゃあああああああああああああああああ!!!痛いヨォォォオオオオオオオ!!!うわああああああああん!!!(ピカチュウに両手と両足を取られ、醜い10万ボルトを吐き出されている) 」
ファルコ「許さねえ………メンヘラTEGAEGGを独占するなんて、大物だからって見逃してたが………こいつは俺たちスターフォックス隊の共用物にさせてもらうぜ……!!!ばしゅん!!ばしゅん!!!ばしゅん!!!(ピカチュウとヒロに向かって、両肘を曲げて顔面に近づけた態勢でブラスターを保持し、銃身を僅かに斜めに向けた近接戦闘用の構えでブラスターを連射する) 」
隕石ちぃちゃん「(ピカヒロマホファル目掛け落下する) 」
νヒロ「こんなちぃちゃんの愛一つ!νヒロで受け止めてやる!(隕石ちぃちゃんに突進) 」
赤い彗星のシャンクス「ちぃちゃんの落下は始まっているのだぞ! 」
νヒロ「νヒロは伊達じゃない! 」
かのんちゃん「(伊達違い} 」
ピカチュウ「ぴかぴかぴかああああああああああああああああ!!!!ぴゆんぴゅんぴゅんぴゅん!!!!!!!(なんと、電光石火でファルコのブラスターを避けて、隕石ちぃちゃんの上部まで一瞬で到達してしまう)ぴゅうううううううううう!!!!(そして、なんと、隕石ちぃちゃんに向かって醜いボルテッカーを吐き出してしまう) 」
ファルコ「ふっ……こんな隕石なんて、そうめんみたいなもんだぜ………!!リフレクター!!!!(リフレクターで隕石を跳ね返して、マホロアを蹴っ飛ばしてしまう)しまった!サッカーボールと間違えちゃったぜ 」
巨大隕石ちぃちゃん「(裏側に落下しケイオス世界は崩壊し盆回りが流れる) 」
マホロア「ぶげええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!確かにボク、これまで悪い事しかしてなかったヨ……でもこんな、ボール扱いされるなんて…………ぎゃああああああああああああああ!!!!!(ファルコに蹴飛ばされ、バウンドし、星を撒き散らしながらピカチュウへと吹っ飛ぶ) 」
ピカチュウ「ピカアアアアアアアアアアアアアアア!!!!(レシーブの要領でマホロアを蹴り上げてその場で浮かせて勢いを止め、その場で一回転して…………ぴぃぃかぁあああああああああああああ!!!!(アイアンテールを叩き付けてマホロアをファルコに向けてダンクして、勢いのまま回転しながらファルコにトップアタックを敢行する) 」
澁谷千手観音菩薩様「これの収拾付けなきゃね?(ピカファルマホを叩き落とす) 」
ファルコ「そんな…………両方だと……!!流石にこれは、とれねえ!!!!うぎゃああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!(渋谷神に潰され、ぐちゃぐちゃになってしまう) 」
ピカチュウ「ピカアアアあああああああああああああああああああああああああああああ!!!んぶうううううううううううううううう!!!!!!!(渋谷神の掌で、つぶれてしまい………カードになってしまう) 」
マホロア「今回ボクは何も悪い事してないよオォォオオオオオオオ!!!ぶげええええええええええええええええええええええええっ!!!!!!!!!(まるで、風船のように破裂してしまう……) 」
澁谷千手観音菩薩様「これで一応安定は保たれる・・・かな?YouTubeで今日のお昼12時から四日間限定で見れるよ♪(宣伝) 」
にょぽむ「 よ お (2026年でも親の顔より見るスピュールアイドル)新年が明けたな?わ♪なのになんだこのありさまはよォ!!にゃ♪正月もクソもねえようなチンカスドラマばかりしやがってよぉ!!!なのだわ♪そんなんで2026年も盛り上げていけると思ってんのかあぁん!?なのです♪しょーがねえからこの歩夢ちゃんがお手本を見せてやるよ!です♪ 」
あいさん「もう嫌な予感しかない…(わあ!歩夢がそんなことを言うなんて!一体どんなドラマを見せてくれるんだろう!?あいさんとってもわくわくしちゃうな!) 」
かすみん「愛先輩、本音と建前が逆になってますよ~ 」
にょぽむ「ドラマ講座を開いて得意げに上手いと思ってるやり方を披露するよっちゃん(笑)なんかあたしからすりゃあ二流も二流…!いや三流以下だねえ!?今から崇拝するレベルで最高のドラマを見せてやるから、これを見てテメーらも勉強することだねえ!?それじゃあ2026年最初の神ドラマ・・・はじまるよ!!!!! 」
――― 『 うんこ 』 ―――
脚本:うんこ スタジオ:うんこ 撮影:うんこ 監督:うんこ
~うんこ~
BGM♪:うんこ
あいさん「うんこ・・・・・(公園のベンチで暇そうにうんこしている) 」
にょぽむ「うんこーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!(気さくな挨拶で愛さんにうんこする) 」
スネーク「……凄いな、これは……傑作だぞ……! 」
あいさん「うんこ!?うんこ、うんこうんこ♪うんこ!(うんこする歩夢にうんこで返す) 」
にょぽむ「うんこうんこ♪うんこ?うんこうんこ! 」
あいさん「うん、うん、うんこ♪うんこうんこ♪ 」
にょぽむ「うんこうんこ~~~♪ 」
にょぽむ&あいさん『うんこーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!(うんこ同士すっかり意気投合し、公園を出発する)』
あいさん「うんこ・・・?うんこうんこ!(道端のうんこを指差す) 」
にょぽむ「うんこ!?うんこうんこ!うんこうんこ!!(うんこを見て驚くあまり、うんこする) 」
あいさん「う~~~~~~~~~んこ・・・・うんこ!うんこ、うんこうんこ!(とりあえずうんこを拾う) 」
にょぽむ「うんこ♪うんこ♪うんこ♪(ふたりでうんこを持ち帰る) 」
あいさん「(場面切り替わり、うんこ――――――)・・・・・うんこ、うんこ?うんこうんこ? 」
にょぽむ「う~~~~~~んこうんこ・・・・うんこ?うんこうんこ!(拾ったうんこにうんこする) 」
かすみん「うんこーーーーーーーーーーーーー!!!!!!(拾ったうんこにうんこをされてうんこが生まれた!) 」
あいさん「うんこ!!!??? 」
にょぽむ「うんこ・・・!!!うんこうんこ、うんこうんこうんこ!!!!! 」
かすみん「うんこ・・・・?うんこ♪う~~んこうんこ♪ 」
にょぽむ&あいさん『うんこ・・・・・・❤(生まれたうんこにうんこと名付け、うんことうんことうんこはこれからうんこになる・・・・❤)』
翌日、うんこ―――――――
あいさん「うんこーーーーー! 」
にょぽむ「うんこーーーーー!! 」
かすみん「うんこーーーーー!!! 」
にょぽむ&あいさん&かすみん『うんこうんこうんこ!!!うんこ!!うんこうんこ!!』
かすみん「うんこ・・・・・!!!うんこ!!!うんこうんこうんこ!!!!(突然うんこにキレてうんこしだす) 」
あいさん「うんこ!!?うんこ・・・・・うんこ・・・・・うんこ・・・・・・(涙を流し、うんこする) 」
にょぽむ「うんこーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(うんことうんこにうんこし、喧嘩両成敗(読み方:うんこ)する) 」
せっつー「うんこーーー!!!!(クソデカボイス)(「新婚さんいらっしゃい」のタスキをかけながらクソデカボイス) 」
あいさん&かすみん『うん・・・・・・こ・・・・・・!?』
にょぽむ「うんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこ、うんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこ!! 」
にょぽむ「うんこうんこうんこうんこうんこ、うんこうんこうんこうんこうんこうんこ、うんこうんこうんこうんこ・・・・・うんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこ!!!!うんこうんこうんこうんこうんこ、うんこ、うんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこ!!!!!!(うんこーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!) 」
声豚ども「うんこ(新年早々うんこのような死骸が転がる) 」
あいさん&かすみん『(うんこーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!?????)』
あいさん「うんこ・・・・うんこ・・・・・(うんこの言葉に涙を流しながらうんこする) 」
かすみん「うんこ、うんこ・・・・うんこ・・・・・・(同じく涙とうんこををボロボロ流し、うんこする) 」
にょぽむ「・・・・・・・・・・・・・・・・・(和解(うんこ)に無言でうんこする) 」
にょぽむ&あいさん&かすみん『うんこ!!うんこうんこっ!!うんこーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!』 」
こうして、うんことうんことうんこの刺激的で感動的なうんこで、うんこたちはいつまでもうんこうんこしましたとさ。
― 完(うんこ) ―
にょぽむ「アイドルはうんこなんかしねえよバーーーーーーーカ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1(脚本家(に仕立てた)あいさんと翻訳家(偏見)かすみんをロードローラーでぐちゃぐちゃにし、うんこにする) 」
あいさん「これ愛さんのせいじゃなああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああい(処刑され、うんこになる) 」
かすみん「かすみんはうんこじゃなくてアイドルなんですううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう(ボコボコのカスカスにされ、うんこにされる) 」
声豚「アイドルはうんこも結婚もしないんだああああああああ!!!!!! 」
ヒロ「うんこ… 」
ベール「↓お前のアイコンうんこみてえだよな↓(ヒロを野次る) 」
声豚達「(新年早々女性声優の結婚発表でうんこ溜まりのような死骸の山になってる) 」
志村けん「(健坊の格好でとぐろを巻いたう〇この作り物を天井に投げボールが落ちてきて、そのボールをにょぽむがいるフロアの天井に投げ、たらいが落ちる) 」
ピカマン「内臓開けましておめでとうございます(切腹) 」
ハーカム・ナロンパット「(過労(し)にかけのピカマンに伝説のタイキックを見舞い)にょぽむ、来タゾ!!! 」
北条悟史「全国の悟史ファンの皆さん、こんばんは。正月って一瞬で終わるよねぇ~(アイコン通りの半袖スタイルで雪だるまをせっせと作る)雪が足んねぇ~! 」
北条悟史「この辺の屋根にある雪でももらうか。あのーすんません!!おたくん家の雪ください!(見知らぬ家のチャイムを鳴らして、屋根を指さす) 」
大蛇丸「ダ"メ"よ" 」
悪魔博士「ちょーっとまっとれ!みんな静かにしよう!(提案)俺様だァ!お~見たところみんなそろっちょるようだな。おれぁ悪魔博士だよ(酒の席に居座るおっちゃん的なアレ)おとなしく正月を過ごせばヨシ!さもなくば48時間かけて今から雪合戦大会をはじめるでよ!この雪玉をな?ペタッ☆っと作るだろ?こんな雪玉の一つや二つあぁ~という間にざぁ↓ぶぁ~~↑とつくれんだぞ!ほんとに!(信じて!)だが今日のところはYO、見本だで、サンプルだで。 雪だるまだけにしとく (ヒマラヤの億福から持ってきた雪で雪だるまを作り始める) 」
ゆきだまあおむし「(悪魔博士に作られた雪だるまが動き出し、ハロウィンのアルバイトをはじめる) 」
北条悟史「い”い”!”!”(家を揺らして屋根から雪崩れてきた雪をゲットする)しぇい~、大漁だ(せっせと集めていき、道端で再び雪だるまを生成していく)最初やる気なかったけど、意外とやり始めると楽しいもんね、雪だるま(下段と上段のバランスを整えて、完成に近づけていく)あとは顔模様と、なんか装飾欲しいよなぁ。僕ちゃん風の子過ぎてマフラーとか必要ねぇし。チルノフちゃん作ってくれたトップ画だとたしかしてんだよな(ソリを取り出して雪だるまを乗せると、移動し酔うとした時に、悪魔博士が作ったハロウィンが居るのを見つける)すんません、マフラー持ってない?高い奴。ブルジョワがするタイプのやつ 」
ゆきだまあおむし「(返事がない。ただのアルバイトのようだ) 」
悪魔博士「マフラーだとぉ?そんなブルジョワが腹巻に使うような高級品なんかあるわけないYO!へへっしかしおみゃーは運がいい!俺ぁ悪魔博士だよ!俺様に作れないものなんてないでYO!今からこの魔法のリングでとびきりまいう~なマフラーを作ってやるでのん。耳穴かっぽじってよ~く見ちょれ!行くぞ!オロロン・チョチョ↓パァ~↑(錬金術でマフラー、ではなく、空飛ぶ絨毯が生み出される) 」
空飛ぶ絨毯「この人間しゃぶしゃぶにして食っていいんすか!? 」
北条悟史「すげぇ!!!ありがとう!(空飛ぶ絨毯を即座に受け取り、雪だるまにマフラー代わりに無理やり巻き付ける)いやぁ、立派な生地だ。これ硬すぎてマフラーとしては不向きじゃね??? 」
悪魔博士「へへっそりゃあおめぇてぇつより硬くて丈夫なブリキでできてんだもんなぁ!ブリキだぞオメェ!それをかぶりつけたらビッタ☆だ! 」
イキリト「絨毯が硬すぎるだって…!?くっ、もう迷ってる場合じゃない……!アスナ、クライン!10秒だけ持ち堪えてくれ! よし、いいぞ!スイッチ! ふっ……せいっ!ふん!っずぁあああああああああ! 疾く……もっと疾く……!ぐうっ……!まだだ…… スターバースト・ストリーム!!!(二刀流を巧みに操り、絨毯の生地を隠し包丁の要領で刻んで柔らかくする) 」
北条悟史「まじかよ……でも最後にかぶりつけんのは金魚鉢って決めてんのよ。だからこれはマフラーだ(空飛ぶ絨毯を無理やりにでもマフラーとして装着させる)よし!だいぶ不格好だけど形になってきた!これであとは――(目の前で絨毯が見事な腕前で調理されていく)ええええぇぇ!?何してんの!?んな大技使う場面か!??でもいいや。カッコよくなったじゃん(満足気) 」
ネモ(LoR)「バダ君!バダ君!!!まったく、あれほど私から目を離すなと言っておいたのに、また迷ってしまったではありませんか!!! 」
ネモ(LoR)「あのジャージを着た酒飲みに付き合っていたらこのザマ。私の有り余っていた財産も手元が危うくなってきました。またリラさんから補助金を―― 」
ネモ(LoR)「そうだ!リラさんにまたお願いすればいいのでした!!こういう時こそ持つべきものは友!!!彼女の語る若き英雄に感謝せねばなりませんね!テンション上がってきたのでビームを放ちましょう!キュイイイイイーーーーーッッ!!!!!!!!!!!!!!(唐突にビームを発射して悟史の作った雪だるまを粒子レベルに粉砕する) 」
悪魔博士「なんだとぅ!?おうよろしい!ならばもっとすごいもんを見せたるでNO!こ、これを見てみぃ!(バーーーン!)(シュレッター機みたいな装置を用意する)へへっこいつがあればな、マフラーなんていくらでも作れるでのん!いくどぉ!(グルグルグルグルシュバババババババッ!)(装置の横のハンドルを回転させると、シュレッター機から逆にマフラーがいくらでも生成される)へへっどうだよどうだよぉ!こいつがあれば名古屋の大都市にマフラーをお届けすることができるでNO!今頃街中でコーディさんもお気に召してるはずでよ!改原くん(※ねっとりボイス)もこれで女とハーレムンだで!ラブラブだで! 」
北条悟史「そ、空飛ぶじゅうたああああああああああああああああん!!!!!(目の前で塵一つ残らなくなった雪だるまの惨状を見て、表情が強張る)何やってんすかネモネモ!!ビーム撃つのもタダじゃないんでしょ!? 」
悪魔博士「ファッ!? な、なんでいこのテンテコなテレビジョンは!?俺様のブリキより硬くて丈夫そうじゃねえNO! 」
ネモ(LoR)「だまらっしゃい!!!!!私とてビームの一つや二つ無駄撃ちしたくなる時だってあるんですから!!! 」
ネモ(LoR)「おや、そちらの方はお初ですね。杖事務所社長のネモと申します。私の身体はX社による超合金製造で覆われた特殊義体!貴方のブリキがいくら集まったところで私の固さには敵いませんよ!(ドヤ顔ビジョン) 」
改原「(一方そのころ――)……ゾワッ!……な、なんだ。誰かに呼ばれたのか……?(街中で買い物中、あからさまに嫌そうな顔をしていた) 」
北条悟史「ネモネモの自己紹介は気にせんといて(博士が編んでくれたマフラーをせっせと集めて金魚鉢にする)あぁ……とりあえずまた雪集めなきゃ(ソリを引きながら雪を集め始める) 」
悪魔博士「なんだとぉ!?おうよろしい!!ならばこの俺の恐ろしさをばちこりと教えたるでYO!俺ぁヒマラヤの奥深くに十日過ぎて生き延びたことがあるでのん!そして俺は3か月でそこに住んどる魔法使いたちのボスになった!(カリスマ性)そして俺も、魔法を覚えた!(天才)てぇつより硬くて丈夫なブリキよりも硬く丈夫なものすんげ~ブリキだってつくれんだぞぉ!ほんとに!(信じて!)だが今日のところはYO!見本だで、サンプルだで。悟史のチ〇ソ〇チ〇ソだけにしとく!オロロン・チョチョパァ~!(悟史に魔法をかけ、小股をめっちゃめっちゃに硬くする!) 」
北条悟史「ドグシャアアアアアアアアアア!!!!(めっちゃめっちゃに硬くなった小股を振り回して、悪魔博士でその硬さを証明する)てめぇ何てことしてくれてんの!!??!?まだ未使用なんだぞこれ!!!!!!!!!! 」
ネモ(LoR)「悟史君、拘るべきは0か1ではありません。その生き方に誇りを持つべきです(謎慈愛)ささ、では私が雪を集めて差し上げましょう!あとで請求をします!(雑巾がけをするときのあの体勢で地面の雪を搔き集めていく) 」
悪魔博士「ぐわーーーーーーーーーーーーーーー!なにするぅ!?(めっちゃめっちゃに硬くなったブツで顔面を殴られ横転する)へへっお気に召したようで何よりでNO!おみゃーのチn\バキューン/はめっちゃめっちゃに丈夫になったでな!へへへっこれでもうそぎ落とされる心配はねえ!あのコーディさんがここへきても何処へ来てもだ!おめぇのイチモツ切り落とされて高値で売られることもねえ!よかったな!俺様に感謝しろよオメェ! 」
ゴツッ!(雑巾掛け雪集めの最中、ネモが誰かにぶつかる)
ネモ(LoR)「あだ!!!誰ですか全く!前見て歩きなさい!人が雪集めてんですから!!! 」
コーディ「……(ぶつかった人) 」
ネモ(LoR)「……おや! 」
コーディ「杖事務所の社長が何で此処にいんの!!!つか何してんの!?!?(ネモの謎行動に理解を示せず、思わず叫ぶ)なんか俺の名前聞こえたから興味本位で来たけど何!?ついでにビームの音聞こえたんだけど! 」
北条悟史「あんた確か子悪党集団の一員とかだったよな???クレーム入れるからな????(悪魔博士にメンチをぎちぎちと取りながら)雪だるまづくりしてました。一緒に耐久レースしましょう(ネモが集めた雪で再びせっせと雪だるまを作る) 」
ネモ(LoR)「はっはっは!これはこれは!!陰々滅々な業務に勤しむ弔い事務所のフィクサーではありませんか!貴方のことはよく覚えていますよ!(即座に体勢を直して悪魔博士に寄り掛かる)あー楽。しかしあなたも此処に飛ばされているという事は、碌でもない目にあってますね!裏路地の夜が無いのはいい事ではありませんか!(パン、パンッ!と手を叩いてはらぺこあおむしを呼ぶ)彼にハロウィンを。丁重におねがいします 」
悪魔博士「へへっこいつぁ飛んで火に入るファイアーボーイってやつよ!ここで会ったが100年目!コーディ!この間の仇をめっちゃめっちゃに取りに来た!なにぃ?なんのことか忘れただとぉ!?おうよろしい!ならば話しちゃるでよ!あれはこの俺がヒマラヤの山脈に訪れたころからずっと前、大学の研究室でおみゃーと会ったことを忘れとりぁあせえへんな!?オメェはこの俺アクマ・ユメノワールの偉大な研究を悪魔にするだのなんだの言ってケチ付けてきやがった!そしていろいろあって俺ぁ悪魔博士になった!(閑話休題)コーディさんよ、次ぁアンタが悪魔になる番だでYO! 」
ゆきだまあおむし「(コーディにハロウィンする) 」
悪魔博士「いおいそいつぁなんかの誤解でYO!そいつぁ多分人違いでのん!俺ぁ悪魔博士だよ!名古屋の大都会を恐怖のどん底に陥れた、あの悪魔博士だよ!スガキヤの社長も俺に屈服したんでよ、これで大都市のスガキヤチェーンメーカーの9割は俺様のもんだで!ちなみに残り1割はどこぞのチンピラ走り屋集団に店ごと占領されちまって手も足も出ねえでよ!お手上げだで! 」
コーディ「……’(面々の話を脳へと伝達する。咀嚼しきれず、その大半がただの貼り付けられもしない文字として、記憶に残らぬように霧散していってしまう)……借りるぞ(言っている意味を理解出来ず、悟史が持っていたソリを借りて悪魔博士を運び始める)スクラップにしよう。そうした方がいい(ちなみにハロウィン仕様になっている)(流石に俺の名前までは憶えてねぇよな。ダリアンさんと大喧嘩してたのは覚えてるけど、根には持っていないかな……?) 」
北条悟史「うおおおおいちょい待ちーや!(博士をひょいと持ち上げて救出)こんなんでも博士は僕ちゃんたちの博士なんだ。大切に扱っておくれ(取り返した博士を横にすんごい勢いで突き放す) 」
コーディ「大切に扱え???(すんごい勢いで離されてしまった博士を横目にしながら) 」
悪魔博士「ケッソ!(1カメ)クルッソ!(2カメ)ッハァー!(3カメ)(横に勢い良く突き放されてごろごろ横転する)なにするぅ!!?こ、この俺が、悪魔博士だと知っての狼藉か!?おうよろしい!俺様の悪魔急な研究の恐ろしさも知らずに夜も震えて眠れなくしてやるでNO!どんぐらい寝れなくなるかというと10時間睡眠がたったの8時間しか眠られなくなるんだで!ほんだで!んで、おみゃーらはぺらっぺらのベラボーな人間になるんだで!これでようわかったやろ!?ヘヘヘッ!気づいてももう遅いで! 」
ネモ(LoR)「ちょっと!!!何軽無視こいているんですか! 」
ネモ(LoR)「忘れちゃいませんよ、あの酒癖の悪い豪快怪力女が我が事務所で暴れた時、貴方もいましたよね 」
ネモ(LoR)「あいつがマルティナ君の用意した蜂蜜酒を飲んだから、我が事務所のインテリア達がU社の現状保存技術を扱っても直らない程に無残な姿になったんですよ!!弁償!!!!弁償してください!!!!!その金で寄宿舎の小娘を黙らせます!!!!!!! 」
北条悟史「うんうん、相変わらず何言ってっかわかんねーけど優しさだけは伝わるぜ博士(グットサイン)コーディさんか。どっか行こうとしてたの? 」
エドガー「やめとけ!やめとけ!そいつの開発品はジャンクが多いんだ(スーッと悪魔博士の横からインパクトが薄いが何故かどのジョジョ立ちよりも知られているそれをしスライド移動で現れる)アクマ・ユメノアール33歳独身。自宅は名古屋のヒマラヤ山脈にあり魔術を習得している。仮面は鉄より硬いブリキと言われているが、ブリキは頑丈なんだかじゃないんだか(ビブラニウム以下)……悪いやつなんだが……これといって特筆することなく、やっぱり悪いやつさ 」
コーディ「(8時間……!?俺は普段6時間を基準として睡眠取っちゃいるが……この義体博士の研究の恐ろしさを目の当たりにすれば8時間確実に寝れるのか?T社に居ても便利だぞこれ) ゲッ、覚えてる……。あの時俺だって止めようとしてたでしょ!ノーカンですよノーカン!! え?あ、あぁ~……今ちょうど名前の挙がった寄宿舎ってところに寄ってみようかなって……その道中で俺の名前とビームの音聞こえたから何事かなって思ったのよ 」
コーディ「おい、誰か翻訳機持ってないか。紹介文で人を貶してしかいないようにしか聞こえないってことは多分俺の言語能力との差異があるはずなんだ。誰か(周りに手を振りながらエドガーの翻訳を求めている) 」
あ熊博士「俺はあ熊博士だよ!アッアッアッアッア 」
悪魔博士「なにぃ!?寄宿舎だとぉ!あそこはええぞ~!この俺様がアクマな研究をすると言ってもNOとは言わずに部屋を貸してくれたからなあのヴォイドさんはよぉ!あの稔とかいう小娘がちとはなに触るが、まあ金なんていくらでも作れるでNO!おう、おいたん!オメェも、ちぃーっとばかし働き過ぎでな?真面目に一生懸命頑張り過ぎなんだよオメェ!トカゲ星人でもコーディさんでもそこまで社畜にはならんでな!どいつもこいつもカッカッカッなりすぎだで!もうちょっとこの俺様の様に柔軟なブリキ頭にならないとあかんぞオメェ! 」
北条悟史「分かりやすい紹介文だぜ……実質wikipedia! なるほどねぇ。管理人さんが今居るかは怪しいところだけど、まぁ行きゃ可愛い金髪ロリが相手してくれると思うよ! 」
ヒロ「(寒さで死んでる} 」
森ノ宮「(寄宿舎って管理者不在の可能性あんのか………いやヤバいだろ……)(陰で聞いていた)凄いな!!大騒ぎだこれ 」
ネモ(LoR)「き、寄宿舎……くそ、居候になっているとは言えど、毎度毎度あの金勘定に厳しい小娘に叱られてしまうことを考えると嫌になる…… 」
肉「寒い……寒くて乾燥して………天然の干し肉になっちまうよ…… 」
悪魔博士「やめとけやめとけ!おみゃーのいう金髪ロリってのは、あの小娘のことだろ?!アイツはヤベェ!!!あいつぁ人の皮を被ったブリキ…いやブリキよりも硬くて冷たい悪魔そのものでYO!!悔しいが、この悪魔博士よりも悪魔的な奴なんだで!金をせびられるとガ↓ボォーッ↑と吸い上げられてしまうでのん!俺様のような魔法使いで泣ければまず死ぬ。金銭的にDA! 」
コーディ「研究もOKな民宿……?つーか俺は別に社畜って程のもんでもないぞ(汗) 金髪ロリねぇ……(金髪と茶髪の間ぐらいか?毎度毎度会っているからインパクトには欠けるかもなぁ) ――おー、森ノ宮さん!久方ぶりじゃないか。その後の調子はどうよ 」
エドガー「ゴームズだからな、ヴィランを善良に扱うほうが皮肉って話なんだろたぶん、きっと 鉄より硬いブリキって柔軟だったのか、シンプルに形状記憶合金じゃねーか。もう魔術師じゃなくて商品開発者かなんかだろこの悪魔。(ブリキの仮面を両手で掴んでつけたり外したりしょうとしながら) あーだめですだめです、その少女は守銭奴です。弁護士か会計士同伴でお友達になったほうがいい。或いは生きるATMになることを受け入れるかだ 」
北条悟史「えーそう?僕ちゃんケッコーあの子の事気に入ってんだけどなぁ。まぁお金が全てなのは間違いねぇけど!今言ったらお年玉せびられるに違いない! こっから近いよ。つっても、向かっているってぐらいだから地理ぐらいは把握してるか(再び雪だるまを作り、金魚鉢を被せて完成)立派だ。ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲のようにはいかねぇけど立派だ 」
寄宿舎2号(建設中)「 ドゴーンッッッ(潰すことなく雪だるまの上に乗るッッッ!!!!!) 」
ピラミッド(逆さ)「 ドゴーンッッッ(潰すことなく寄宿舎2号(建設中)の上に乗るッッッ!!!!!) 」
姫路城1/1スケール「ドゴーンッッッ(潰すことなくピラミッド(逆さ)の上に乗るッッッ!!!!!) 」
ペンギン「管理者以前に、俺が全部書類片付け終わったにも拘らずこの端末の消費電力のせいでソーラーパネルはおろか風車から供給される電力を根こそぎ奪いやがる・・・ 」
悪魔博士「おう甲三さんよ!相変わらずおみゃー死んだ魚の目ぇみてぇな顔してんじゃねえの!へへっこの俺様がスガキヤのスープでつくった特製ドリンクはどうだ?一杯1000円のところ、今は正月だからタダで呑ませちゃる!ありがたくちょうだいしろよオメェ! おうなにするぅ!!(ブリキの仮面を掴まれてジタバタしだす)その大砲、オメェのチn\バキューン/にとりつけりゃあビッタ☆だ!! 」
コーディ「金で動くならわかりやすいよ。こっちでもその価値観ってのはあるのはむしろ安心するな…… ゴームズってなんだ……(おぉ、しかし出来る兄さんだなこの人……少し冷めてる感じするけど、熱い気がする)弁護士の他に契約の仲介人も必要か?それならそこの全身義体の男(ネモ)の出番なんだけどな チェイテエエエエエェェェェェーッッ!? 」
北条悟史「僕ちゃんよりポポイくんにつけた方がよくね?ぴったりだろ、キャラ的に 」
悟史の脳内イメージに浮かんだポポイ「 お**(確認後掲載)ンポ~♪(気さくな挨拶) 」
エドガー「あれ……外れない。これを外すと名古屋の学生ユメノ・アールに戻るはずなんだけどな(グイグイ)ググググ あっ ピッタダァー(伸ばしたゴムを離すかのように仮面を離す。悪魔博士へ鉄より硬いブリキが至近距離で襲いかかる) うんまあ……それで赤字にならないなら詰めるだけ詰んだほうがいいんじゃね法の盾。金むしり取る手練手管に関してはそのへんの893屋さんよりたちが悪いんじゃないかな、一応合法の範囲で絞ろうとしてくるから。 いやその大砲はカントーのマタドガスにつけてあげよう。フェアリータイプもついてオトクなんだ 」
ネモ(LoR)「私が絡むと、あの女はティラノサウルスより凶暴になるのでやめておいた方がいいです。ヒトデマンで囲ったところであの女は大人しくなりません 」
メガスターミー(元ヒトデマン)「ヘアッッ(意訳:そのとおりでございます) 」
コーディ「……(杖事務所の所長たる人間が大きく変わったように思える。なんだ、ここにきて大きく変化したのか?) 世界で定められた宿泊施設だって話だったけどなぁ。まさかそこの女将さんが吹っ掛けてくるタイプとは思わなかったよ……まぁ別に泊まりにいくわけじゃねぇのさ。ちょっとこの世界の施設がどんなもんなのか探検しようと思ってただけでね え、今化物居なかった?外郭のバケモンか???(メガスターミー) 」
北条悟史「探検料取られそう!あれかね、ヴォイドさんが誰でも受け入れちゃうから、防波堤になってくれてんでないかな稔ちゃん(聳え立つどこぞのイベントマップに登場する建物を眺めてふむふむと頷いている)これだけの建物の広さがあれば、再積日に怯えずに済むぞ…… 」
コーディ「……再積日の文化ってこっちにもあるのか……?(だとしたら俺のテント、いつかぶっ飛ばされる……) 」
北条悟史「比喩表現なので~お気になさらず~! 」
コーディ「――?(明らかに都市の制約を認知していそうな言動であったが、深く振れない事にした) 」
ヒロ「あ、おっさん(凍死状態で森ノ宮に話しかける} 」
悪魔博士「ッハァーーーーーーーーーーーーー!!!!(ぐぐぐと伸ばされたブリキ仮面が顔面にビッタ☆だ!!!!)おういてぇ!!めっちゃめっちゃにいてぇーでよおいたん!!!今度会ったらタダじゃおかんでNO! と に か く !(意味:閑話休題) 寄宿舎に行きたけりゃビタ文無しじゃムリだ!ありったけの金品財宝ひとつなぎの大秘宝(ワ〇ピース)をもっていかんと命はないと思え! 」
森ノ宮「良くも悪くもいつも通りだよ。いやまあ、俺じゃなくて他が忙しくてあーだこーで…………その先は察してくれ!!あーね……電力無いのね……ヤバいんじゃねえのあの建物やっぱ………なんでスープでドリンク作ってんだよ!!怖い事するなよ!!!(はっ……頭のあの義体……う、噂に聞いたことがある、アレが……) 」
エドガー「ああそうだ。奴はスタンド使いだ……その人物の罪悪感に漬け込んで錠を取り付けるスタンド能力を持つ……!ニフ"ニフ"ニフ"ニフ"ニフ"ニフ"……(まあ普通にキッチンで料理させられたのに借用代搾り取られてムカついたから話盛ってるだけなんだが スン…) なにこのとんでも違法建築。こっちは弁護士じゃなくて解体屋だな、あと後始末と土地売買のために不動産辺りか…… 」
肉「ウ゛ウ゛ウ゛ゥゥゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!俺は乾いている!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 」
エドガー「あ、いや普通にその金髪の少女と契約結ばなければ寄宿舎に家賃は定められてねえぞ。不動産関係に届け出もしてないし、家賃も定められてるわけでもないんじゃぁないかな、確か(悪魔博士の仮面の付け根に絆創膏を貼りながら)悪かったまさか顔の一部になってるとは思わなかったよ。絆創膏をビッタだ 」
のりしお「乾いたァァァァァーーーーーーーーーーーーー!!!!!!叫びがァァァァァァーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!(元々乾燥しているので破裂!!!!!) 」
重音テト(31)「 うるさいんだよ (肉をフランスパン(鈍器)で叩いて伸ばす) 」
コーディ「金品財宝ねぇ~…………ピカァァァァァァッッッ!!!(金色のおしゃぶりを一瞬だけ裾から取り出すが、あまりにも光っているためすぐにしまった)まぁ、博士の話も込みで手土産ってのは持っていくか おーそうか。忙しさが他者によるものってのはわかるぜ……うちの事務所も大抵そうだったし(同意を込めた瞳でウンウンと首を縦に振る) ……え!?家賃ないのか!?だとしたらどんだけオンボロな施設なんだよ。あれか、私生活は全部共用スペースとか……なんかますます気になってきたな…… 」
ネモ(LoR)「……どういうことでしょうか?(エドガーの話に滅茶苦茶反応する)私はあの小娘の言う通り家賃を支払っています。ですが寄宿舎としての経営体系には利用者からの家賃収入を得ることを強制していないですと……? 」
ネモ(LoR)「…… 」
ネモ(LoR)「……💢💢💢💢💢💢💢 」
ネモ(LoR)「あの女狐をシバキましょう!!!!!!!!!!!!!!!!!私のバトルページを誰か用意してください!!!!!!準備しましょう!!!!!!!!!!! 」
悪魔博士「しかし気を付けるこったな!あの金髪小娘だけじゃなく寄宿舎には余に恐ろしい七不思議があるとかないとか聞く!スージィちゃんの言うことにゃあ、『らせん階段』!『カブト虫』!『廃墟の倉庫』!『イチゴのパフェ』!『カブト虫』!『ゲンジョゲリオ』!『カブト虫』!『ヴォイ神剣』!『カブト虫』!(※計:9つ) その謎を解き明かした時、何かが起こると言われとるぞぉ!!まあおみゃーらで勝手に探すこったな!俺様ぁ日夜や悪魔の研究で忙しいんだ!ブリキだぞオメェ! 」
エドガー「まー義侠心っていうか助け合いっつうか……払える奴はそこにいるなら払うっていうか……。あれ?よく保ててるなあそこ。なんか何度ぶっ壊されても復活するらしいし何か福の神みたいのが取り憑いてるのか……?初詣ちゃんと行ったほうがいいんじゃぁないかって気がしてきた…… いやあれ、まーまーまー!まーまーまー落ち着けって!強制はしてないとはいえ完全無料じゃやってけないのも事実だから!!(ネモLor)に猫じゃらしを向けながら 」
ネモ(LoR)「Wow!(エドガーの向けたねこじゃらしをエネルギー光線で消滅させる。じゃれている) 」
ヒロ「なんか戦争始まってる……… 」
ネモ(LoR)「こうはしていられませんね。稔くんに直々に契約更新のお話をしに行きましょう!!(そう言って寄宿舎方面へ悟史のソリを使って移動しはじめる) 」
森ノ宮「あの場所やっぱ言う程安全じゃねえな……ただで寝る場所あるだけじゃねえの………難波アイツよく無事だったな……… 」
肉「うわああああああああああああああああああーーーーーーーーー!!!!!柔らかくなっちまうよー!!!!!!!!!!!!!!!!!! 」
コーディ「寄宿舎って施設大丈夫か?いや……この流れ的にアンタのいう事信じちゃいけないか!(博士の謎都市伝説を聞きながら) ……性善説で生きている連中しかいないのか?(信じられないとでも言うような、口をゲーっとした表情)……えーっと、自己紹介遅れました。弔い業を営んでいるコーディってもんです。お見知りおきを(エドガーに対して、低い位置にやった片手で名刺を差し出す。もう片方の手は次元鞄を握ったまま) あぁ、杖事務所社長が行っちまった……でもあの人が世話になっているってぐらいだから、相当な電力所持してるはず……(省エネ化でも成功したかな) 」
北条悟史「あ!僕ちゃんのソリが!(ソリを奪われてしまう)つくった雪だるまは違法建築物になるし、ソリは持ってかれるし最悪だ。年始碌な事起きんぞ! 」
エドガー「突然14の言葉を詠唱するな地獄への階段続いちまうだろ。後なんだっけ……げ、げんじょ……ゲンジョジョリオン? \ジュオッッッッ/ グワァー!!!!!(熱線で指が真っ赤に染まり飛び退く)いきなり何してくれちゃってるの!? ってあー……もう青く見えるぐらい遠いわ……こりゃ寄宿舎が廃屋から復活する瞬間撮影できるかもナ…… 」
エドガー「善悪の概念を超越した連中といった方が正しいかもしれねえなあそこの住民は。良いことしようって情熱に溢れてるわけでもないし、かといって甘い汁吸ってようってほど冷たくない、少しほっといた珈琲ぐらいの温度感だ。 あ、これはどうもご丁寧に(キッチリ90度頭を下げ両手で名刺を受け取り名刺入れに収納)あ、自分はこういうものです。(仰々しい肩書なんであんま見せたくねえけどな、礼儀だしな)(『グラナートファミリエ所属:エドガー・アルクイン』と印字された名刺を差し出す) 」
悪魔博士「そして俺ぁ悪魔博士だよ!!!!!!!!!!!!!!(自己紹介するコーディに謎便乗する)静かにしよう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1(9999999Hz) 」
ベーコンむしゃむしゃくん「僕ベーコンむしゃむしゃくん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1(9999999Hz) 」
コーディ「……優しい温度じゃねーの……(彼の表現が気に入ったのか、僅かに口角を上げて目を伏せる)(エドガーの礼儀正しい作法に「やべ」と反応を見せ、次元鞄を置く。手元が清潔で有る事を確認し、彼の名刺を両手で頂戴する)グラナートファミリエ……(組織か。名前の系列的には「親指」のそれだ)エドガーさんか。随分と落ち着いてっから助かるよ。さっきまで関わってたのが喧しい奴らばかりだったからちょうどいいマイナスイオンを感じてる な!!!うるせぇよな!!!!!!!!!!(10000000Hz) 」
悪魔博士「なにを気にしちょる!俺様とコーディの仲やろがい! 」
コーディ「商店街でバカみてぇな事したりしてんのはよーく覚えてるけどな 」
エドガー「そのマイナスイオンどこいった?暖房ガンガンに効いてるよ加湿器あと3台欲しいぜ(三方向から襲いかかる爆音にデフォ三白眼になりながらフライパンでベーコンムシャムシャくんを焼く) あ、ドゥームズ博士ベーコン食う?(むしゃむしゃ) 」
悪魔博士「へへっそう褒めるな!!! ベーコン?あの猫舌なホワイトイエイティまでも我を忘れて貪るようなくっちゃくっちゃでべらべらなブレックファーストのことか?んなもんはいらんでNO!俺様ぁ悪魔博士だよ!寝ず食わずのブリキの身体を手に入れたんだ!今俺様が欲しいのはこの世界そのものだで!もっとも、宇宙忍者ゴームズたちがいる限りそれも敵わん!だから今度こそ勝つために予防線を張っておいた。次ぁペガサス国で爆破テロを起こすでNO! 」
北条悟史「ベーコン欲しい!カリカリにして、カリカリに。カリカリかカリカリじゃないかだけは明確にしてほしい(摩耗) 」
悪魔博士「カリカリが欲しいならこの魔法のガスバーナーでちゅうちゅう焼き焦がしてバッチリカリカリにしたるで!180度の火力で焼かれたベーコンはたちまちの徒町(かちまち)にカリカリだで!そりゃあもう口の中でパリッッッッッッッッッッッッと弾けるぞぉ!!そいつぁ俺が数か月前に働いちょった悪魔喫茶店(某喫茶店を乗っ取っただけ)の看板メニューだった!赤ワインによぉ~合うんだでよこれがよお!なんたっててぇつより硬くて丈夫なブリキの鉄板で焼いてんだもんなあ!ブリキだぞオメェ! 」
コーディ「へへ、申し訳ない。つい悪ノリしちまったな……(目反らし乾いた笑み) ……ともあれ、貴方らからもらった情報を基に、寄宿舎ってところに寄ってみるよ……色々ありがとな(「じゃ」とジェスチャーを残して、ネモが残したソリの後を歩んでいく) 」
アーニャ「アーニャ、カリカリベーコンバーガーポテトLサイズペプシコーラーナゲット(BBQソースを添えて)とバニラフルーリーが食べたい 」
悪魔博士「おう!今度会う時ぁ容赦しねえでよコーディさんよ! 」
エドガー「なんでこのヴィラン野放しになってんの……?とりあえずいらねってんなら食わすことはないか ジュオオオオオオオ(悪魔博士の仮面でベーコンを焼きながら) 『カリカリカカリカリカリ』にしなきゃいいんだな。いいんだな、確かにそう言ったよな。『カリカリカカカリカリじゃないかだけは勘弁して欲しい』って言ったよな俺はそう聞こえたからな(カリカリのベーコンを100円ショップで買った金魚鉢に入れてお出しする) えっ……今から戦場になるとこに行くの?止めといたほうがいいんじゃぁないかな。リポップするまで焦土しかないぞたぶん(コーディを見送りながらカリカリベーコンをつまむ)もう冷めてら…くそ寒い…… 」
悪魔博士「おうっ!?なにするぅ!?俺様の仮面で焼いてもステーキのような旨味は出ぇへんぞ!! へへっ…ベーコンももクリスマスチキンも冷めちまったが、新年はまだ冷めちゃいねえ!こっからホットになるでよ!楽しみにしちょれぇ! ←ところで今の台詞ビッタ☆に決まったで、名言集に入れてもらうよう今から管理人に問合せしてくる!おう見ちょるか樽兄貴!?おみゃーの編集権限で俺様の名言を世に轟かせろ!!今すぐニダ!!ケッヘヘヘヘヘヘ!!!!(マントを翻して名古屋走りでかの地(某wiki)へと向かっていく) 」
北条悟史「……博士、赤ワインなんて上等なもん飲めんの?いいとこゲンジョゲリオじゃないん。似合ってるよ(悪口) おいいいいいいい!おいたんまじわかってんなぁぁぁぁーーーーッッ!!!(ベーコンの入った金魚鉢を受け取って超ご満悦の笑み)まじこれよこれ。この開口部の直径より胴部の直径の美しきラインに沿って見える彎曲した世界線越しに映る造形美…… 」
北条悟史「いうまでもなく、金魚鉢は室内で魚を鑑賞するための用具である。屋外に庭に池を作って魚を放って楽しむことは日本で古くから行われてきた。『日本書紀』にも、コイを池に放って観賞したとの記録がある[1]。それが室内で器に入れての魚類鑑賞習慣となると時代はずっと下って比較的新しい習慣であろうと考えられている 」
北条悟史「そんな代物出されたら僕ちゃんも応えねェと不敬だよなァーーッ!開口一番に挨拶のしねぇ新人みてェによォォォーーーッ!(寒そうなエドガーを温めるため、超高速で反覆横跳びをする)ジュボボボボボッ!(その摩擦で火が誕生し、文明の進化が体現されていた)ふう……熱くなっちまったな……僕ちゃんはこのままここで休憩します。おつかれした!!! 」
うちはミハリ「(アーニャの注文したメニュー全てにお醤油ちゃんをかけた状態で出す) 」
蝶野正洋「(ウェイターの姿で)ガッ!デムッ!!!(店内に怒号が響き渡り、ミハリにあのビンタが執行される) 」
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