| 《 ラーリン・ハイネ / Larin・Heine 》 |
| アイコン |
ゲスト |
| 年齢 |
不明 |
| 性別 |
女 |
| 種族 |
異人種 |
| 身長 |
178cm |
| 趣味 |
子供を眺める |
| 好き |
子供、ジャンクフード |
| 武器 |
セクメト女神 |
| Theme♪ |
[まだ>]]) |
ボクが銃をはなすのは死んだ時か、……恋をしたとき
────なんてね
人物
赤い肌を持つ異人種。
ボーイッシュな口調で物腰も柔らか。
出会う人々には優しくしたいと微笑みを常に絶やさない。
身体能力にも優れ、特に銃の扱いは達人ともいえる。
かつては愛銃片手にマフィア組織をいくつも壊滅させたため、裏社会では超危険人物として知られている。
漆黒を基調とした衣装に身を包んでいるものの、本人にとっての機能美と外観美を追及した結果、レオタード衣装がしっくりきたとのこと。
劣情を誘う面に関しては本人も仕方ないとして、他者のそういった感情はある程度受け入れている模様。
子供が好き。特に男の子。小さく柔らかく温かな感触が好み。
仕事は金さえ貰えればいい。
キチンと金が貰えるのなら、割り切って汚い仕事もこなす。
戦闘
徒手空拳においても異人種特有の爆発的な身体能力を発揮する。
ムエタイを基本とした拳打と足技、肘や膝を得意とし、立体的な機動力やそれに伴う視野角の広さも彼女の武器である。
セクメト女神
手からメギャン!と召喚する漆黒の魔銃。
メンフィス三神・疫病と復讐を司るセクメト女神の暗示を持つ。
あらゆる口径の弾丸の装填と発射を可能とした未知の技術を搭載。
なんなら光や魔力を弾丸にして取り込める。
しかしこの銃のポテンシャルは、ラーリンがダメージを負ったときにこそ発揮する。
本来は捨て身の技なのだろうが、肉体の頑丈さを利用したトリッキーかつ異端の技でもある。
斬撃や銃撃といった物理的ダメージ、そして異能によるダメージを銃に移動させ、ダメージの際に生じたエネルギーを弾丸として放つ。
因みに肉体に負った傷は消えてなくなるが、「ダメージを負った」という感覚や記憶は消えないため、ダメージがなかったことになるというわけではない。
銃は剣より強し!!!
最終更新:2026年02月16日 00:25